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高齢ハムスターの腫瘍の手術(3/6)

投稿日時:
投稿者:USER0193

[USER0193]@国分寺です。

我が家のきちゅ(ジャンガリアン♂)は2歳4ヶ月です
命を落とすかもしれない手術をして出来る限りのことをしてあげるのとこのまま治らなくても住み慣れた我が家で好きな餌を食べて余生を過ごすこととどちらがきちゅにとって幸せなのでしょうか?

これは飼い主さん以外には判断できないものでしょうね。もちろん、飼い主さんだって非常に悩むと思いますが…

うちでは去年延べ6回(内1回は皮膚を切ったところで中断)、今年1回のハムの手術を経験しましたが、1回(腫瘍の自壊による出血に対する緊急手術)以外はやはり悩みました。

それでも当時はどのハムも2歳未満でしたので、私の手術への決断はまだ早かったと思います。
しかし、現在25月齢のチェリー、29月齢のノワールの手術の可能性が出てきて、非常に悩んでいるところです。
きちゅ君の28月齢というのも判断に悩むところでしょうね。

きちゅ君の闘病記も読ませていただきましたが、とにかく現在通われている動物病院のスタッフはハムスターに詳しそうなので、手術自体の心配は少なそうですね。

結局これといったアドバイスを差し上げることは出来ないのですが、りーさんが考えた末で出された結論なら後悔することはないのではないでしょうか?