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ハムスターの子宮蓄膿症・膀胱炎・陰部からの出血・膿(11/14)

投稿日時:
投稿者:USER0041

[USER_NAME]です。

同じ事をうちのチェリーの出血の際にも獣医師から言われました。
もっとも、チェリーの場合は子宮からの出血かどうかさえ確定できなかったので、「もし子宮畜膿症もしくは子宮内膜炎の場合は」という限定付きでしたが。

そうそう、チェリーちゃん手術したんですもんね。
スズは昨日、超音波診断を受け「結石の疑いもあるかも」と言われました。
やはり小さい生き物だから、病名は断言できないんでしょうかね。

> # [HOSPITAL_NAME]の最寄り駅はJR国立駅なのですが、住所は国分寺市なんですね。


ご近所の病院ですね(^^)
[HOSPITAL_NAME]は友人に勧められて行ったのですが、手術の話になった時に院長先生から「うちでは(ハムスターの子宮蓄膿症の)手術はしたことないのでもし手術をすることになったら、違う病院を紹介することになる」と言われました。
でも、スタッフの方は皆熱心で親切。好感の持てる病院ではあります。

ただ、チェリーの件で以前伺った話では、「薬での完治は難しいです。薬(抗生物質)を長く使い続けると癒着が起こる事もあって、悪循環になることもありうる」ということでした。かといって「手術は麻酔の危険性がある」ことも念を押されましたし。

チェリーちゃんの麻酔の話を目にして
手術を躊躇したというのもあります(^^;)
もっとも、スズは高齢なので、手術は相当危険性を孕むのでやめました。
でも、本当に悩みますね。
この子の命の行方が、飼主に委ねられているような気分がして。

# で手術に踏み切ってみれば、1回目は麻酔で呼吸が止まって手術中止、2回目は手術成功するも麻酔からなかなか覚めずに夜中に病院から緊急呼び出し(^^;)。今、回し車で爆走してるのが信じられないです > チェリー

チェリーちゃん、術後も良好ですね。えらいぞぉっ!
きっと長生きしてくれますよ!

で、その後の経過ですが、注射でなく投薬での治療は可能かということを
先生に聞いてみました所、「注射の方が断然効き目が違うので、できれば注射をしばらく続けてください」と言われ、先生の指示に従うことにしました。
注射のせいか、出血は止まりました。
少し食欲が偏ってきて、殆ど巣に閉じこもりっぱなしという感じですが姿は窶れているというようには見えません。
良い方向に向かってると信じたいですね。

とにかく、スズちゃん共々頑張ってくださいね。

ありがとうございます。頑張ります!