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| 投稿日時:1998/04/17 02:04:53 |
投稿者:USER0220 |
[USER_NAME]です。
引用:| ラットは結構凄い声でなくし、あまり触ったことがない人はびびってしまいますよね(^^;)。 |
自分も慣れるのに1週間くらいかかりました。 だって、噛まれるのヤですよねえ。しっぽも長いし(笑)。 でも、慣れると、抱っこするの、ハムより楽勝かも。
引用:| でも学校や多くの病院ではハロタンを使ってると思います。 |
感受性の問題のようです。 水虫と同じで、みんなが肝炎に罹患するわけではないので…。
引用:| チェンバーで導入して、鼻マスク(自作)で維持しながら処置してました。 |
鼻マスクとはさすが。 でも、気道確保という点ではいまいちですよね。 口から息をされてるとすれば、吸入麻酔薬・酸素だけではなく、空気がかなり混入した状態で肺換気されていることになりますし。 口に栓するのかなあ…。 あと、チェンバーでの麻酔導入時、結構、中でもがいてませんか? 見た目、あのストレスが何とも、でした。 自分の麻酔のときだけかなあ…。 (いちいちイチャモン付けているようですいません)
そうですね。 技術的には静脈確保も可能ですが、輸血するためには、当然、他のコの血液を抜き取らないといけません(^^; 1匹を助けようとして2匹ともアウトになったら元も子もないですね…。
[USER_NAME]さま、大変勉強になりましたm(_ _)m
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