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[32366] 細胞の寿命(2/2)
| 投稿日時:1998/11/29 06:04:15 |
投稿者:USER0373 |
[USER_NAME]です。
とても興味深く拝見していました。 最初の話題投稿直前に、丁度父から「細胞の自殺」の話を聞かされたばかりだったので、「父が話していたのはこのことだったのだな」と思いました。
引用:横浜の某大学の生物関連の研究室にいる友人が、「何故、粗食だと長生きする確立が高いのか」を説明してくれた時に言っていた事です。(^-^;
このお説、面白いです。 まさに私の父と母です。 父は粗食、母は美食(飽食とも言う)。 よって二人の消費エネルギーにかかる細胞の負荷値は、父は小さく、母は大きい。実際のところ、父は一見ひ弱に見えるが健康、思考も柔軟。傍目に頑丈に見える母は病気の巣窟、思考も頑固で偏っている。私の勘では、母のほうが短命。過去にも美食家だった母方の祖父が短命だったので、益々予感を強めるのでした。ハム達も、粗食家のアップが一ヶ月年下の美食家?のレッドよりも遥かに元気者です。
と言う次第で、笑いながら、お説に感心してしまいました。 また、お聞かせ下さいね?
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