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| 投稿日時:2000/04/28 19:26:01 |
投稿者:USER0220 |
引用:グレーの女の子は左手足が手首・足首の関節が外側に向いている小鳥でいう、ペルーシス(腱外れ)みたいなかんじです。
この子達の親はショップ出身なので、遺伝の真相は分かりませんがペアの組み合わせがまずかったのではないかと思います。 我が家のこの血筋での繁殖はしないことが妥当だと思っています。 |
組み合わせがまずかったのかどうかは、別な組み合わせで繁殖してみないとわからないと思うけど、まずくない組み合わせを探すより、繁殖をやめておく方向の方がいいかもしれないですね。
引用:母親と分けた後、兄弟と同居していましたが、グレーの子の呼吸音にキューキューみたいな音が混じるのを聞いて、保育室に移しました。 他の健康で元気に生活している子供よりも過保護という意味ではなく、弱い部分があったのかもしれない。そう思うと後悔の気持ちですが、結局生後1ヶ月と2日、眠ったまま短い生涯を閉じてしまいました。 |
この子、お伺いしたときに保温していた子ですよね。 あの後、保温効率を上げるために厚手の布をかけてあげたらちょっと元気になったみたいって聞いてたから、亡くなったなんて私もちょっとショックです。
引用:| 足の向きによっては内臓に圧迫をかけていたかもしれない、生物的に弱くて、親と分けたことによって風邪をひかせたのかもしれない、ここまで生きてこれたのが奇跡だったのかもしれない・・・・ |
出来る限りのことはしたのだから、がんばって生きてくれたと思っていいんじゃないかな。
引用:| もう1匹の白黒ごま君は、若干小さめですが、今のところ元気です。 |
亡くなった女の子の分まで生きてくれるといいですね。
引用:| 昨日、100円ショップで購入した木製のハウスに空気窓風に空いてる |
普通、動物って自分の体が通ることが出来るかどうかをわかるって言いますけど、ハムってなんでわかんないんだろう?って思うこと、ありますよね。立派なおひげを持っているのだから、穴の大きさが体に合うかどうか、わかっておくれぇ〜、ですね。(^-^)
最後に、亡くなったちびちゃんのご冥福をお祈りいたします。
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