ハムスターが乱繁殖で奇形に

投稿日時:
投稿者:USER0018

[USER_NAME]です。

最近我が家の赤ちゃんハム2匹が巣から出てくるようになりました(^^)
まさに「ハム研」の目つきの悪い状態です(^^;

しかし、今日ちょっと不幸な事実が解りました。
2匹のうちの1匹の右後ろ足が根元から無いのです。
よく観察してみると、ちぎれた様子はなく奇麗に足のあるべきところに毛は生えています。
奇形かもしくはまだ本当に小さい赤ちゃんのときに何かの事故でちぎれてしまったのか。
現在の所は元気ですが、明らかにもう1匹と比べると体の大きさは小さいです。
このまま元気に育ってくれれば良いのですが、、、、、、。

投稿日時:
投稿者:USER0027

[USER_NAME]です。

しかし、今日ちょっと不幸な事実が解りました。
2匹のうちの1匹の右後ろ足が根元から無いのです。
よく観察してみると、ちぎれた様子はなく奇麗に足のあるべきところに毛は生えています。
奇形かもしくはまだ本当に小さい赤ちゃんのときに何かの事故でちぎれてしまったのか。

それはそれは、足がないだけなら元気に育つでしょう。

先日も書いたんですが、こないだたまぷら[SHOP_NAME]で購入したうちの新入りのジャンガリアンハムスターは、左前足がとても短く、実質的に手のひらしかありません。
お店の人の話では「生まれつきらしい」ということですが、先日うちに来た時点でもう立派な成ハム(月齢8ヶ月らしい)で、ハンデをものともせずに元気に育っているようです。
「ムリかな?」と思いながらも、買ったばかりの回し車付き水槽に入れてみたら、翌日にはガンガンと車を回せるようになっていました。(^-^)

現在の所は元気ですが、明らかにもう1匹と比べると体の大きさは小さいです。
でも体が小さいのが気になりますよね。
体力がないとなんかの拍子に危険な状態になりかねませんもんね。


そうですね。大きい方の子だけ、多少早めに別環境に移すようにするとかした方がいいかもしれませんね。
#兄弟喧嘩による不幸の可能性だけでも減らせるかもしれないし。

ではまた。

投稿日時:
投稿者:USER0010

[USER0010]です。
#ちゃんとハムネタもフォローしとかなきゃ。

結構奇形(?)の子っているもんですね。
後天性のものはともかく、生後間もなくから....という子の場合は何が原因なんでしょうね。

からだの大きさの差は相変わらずなのですが、でも好奇心はこの足の無い子のほうが旺盛なようで、私がケージに顔を近づけると寄ってきますがもう1匹の方は逃げていきます。

元気そうでなによりです。
わが家の小梅も、元気は元気だし、手の上に載せると一時もじっとしていないくらいなんですが、兄妹と一緒だとどこか遠慮しているというか、1匹だけポツンとしていることがよくありました。

以前わが家にいた「ちびちび(ジャンガリアンハムスター:♀)」は、顔がちょっといがんでました。
これも奇形の1種になるんでしょう。ちびちびの場合は手足は普通だったので動作等には影響は無かったんですが、なんとなく成長速度とかが他の子たちに比べると遅いような気がしました。

投稿日時:
投稿者:USER0219

[USER0219]です。

ゴールデンハムスター短毛種、グレーはちわれ♀×白黒はちわれパンダ♂のペアで繁殖をしました。

お父さんは他にも種子として計3匹の女の子とお見合いしてきた実績のある子でしたが、女の子は初産でした。
子供は2匹生まれ育ちました。

グレーの女の子と白黒ごまごまはちわれの男の子です。

グレーの女の子は左手足が手首・足首の関節が外側に向いている小鳥でいう、ペルーシス(腱外れ)みたいなかんじです。

この子達の親はショップ出身なので、遺伝の真相は分かりませんがペアの組み合わせがまずかったのではないかと思います。
我が家のこの血筋での繁殖はしないことが妥当だと思っています。

今回3日違いで別腹のゴールデンハムスターが生まれていたので、子供達の成長を見比べる事もできたのですが、生後1ヶ月弱まで順調に毎日育っていたのが、この頃から成長が遅れ始めました。

母親と分けた後、兄弟と同居していましたが、グレーの子の呼吸音にキューキューみたいな音が混じるのを聞いて、保育室に移しました。
他の健康で元気に生活している子供よりも過保護という意味ではなく、弱い部分があったのかもしれない。そう思うと後悔の気持ちですが、結局生後1ヶ月と2日、眠ったまま短い生涯を閉じてしまいました。

初めての奇形児だったので、ショックはありましたが、ぐんぐん育つ彼女の姿に私自身どれだけ励まされたかわかりません。
こういう子に限ってまた性格も顔立ちもすごく良くて、、
チンチラペレットをカリカリしていたおかげか、最期まで下痢もなかった事が唯一の救いです。

足の向きによっては内臓に圧迫をかけていたかもしれない、生物的に弱くて、親と分けたことによって風邪をひかせたのかもしれない、
ここまで生きてこれたのが奇跡だったのかもしれない・・・・

まだ気持ちの整理がなんとなくつかないですが、報告まで。

もう1匹の白黒ごま君は、若干小さめですが、今のところ元気です。
でもこの子も更に注意をして、生活させてあげる事が大事だと思っています。どこに弱い部分があるかとも分かりませんし。

昨日、100円ショップで購入した木製のハウスに空気窓風に空いてる穴から出ようとして、お尻だけつっかえてしまい、柔らかい材質だったのが不幸中の幸い、なんとか小屋を少しずつ破壊して、私がレスキューしました。ちょっと放心状態だったけど、無傷で良かった。

投稿日時:
投稿者:USER0220

グレーの女の子は左手足が手首・足首の関節が外側に向いている小鳥でいう、ペルーシス(腱外れ)みたいなかんじです。

この子達の親はショップ出身なので、遺伝の真相は分かりませんがペアの組み合わせがまずかったのではないかと思います。
我が家のこの血筋での繁殖はしないことが妥当だと思っています。

組み合わせがまずかったのかどうかは、別な組み合わせで繁殖してみないとわからないと思うけど、まずくない組み合わせを探すより、繁殖をやめておく方向の方がいいかもしれないですね。

母親と分けた後、兄弟と同居していましたが、グレーの子の呼吸音にキューキューみたいな音が混じるのを聞いて、保育室に移しました。
他の健康で元気に生活している子供よりも過保護という意味ではなく、弱い部分があったのかもしれない。そう思うと後悔の気持ちですが、結局生後1ヶ月と2日、眠ったまま短い生涯を閉じてしまいました。

この子、お伺いしたときに保温していた子ですよね。
あの後、保温効率を上げるために厚手の布をかけてあげたらちょっと元気になったみたいって聞いてたから、亡くなったなんて私もちょっとショックです。

足の向きによっては内臓に圧迫をかけていたかもしれない、生物的に弱くて、親と分けたことによって風邪をひかせたのかもしれない、ここまで生きてこれたのが奇跡だったのかもしれない・・・・

出来る限りのことはしたのだから、がんばって生きてくれたと思っていいんじゃないかな。

もう1匹の白黒ごま君は、若干小さめですが、今のところ元気です。

亡くなった女の子の分まで生きてくれるといいですね。

昨日、100円ショップで購入した木製のハウスに空気窓風に空いてる

普通、動物って自分の体が通ることが出来るかどうかをわかるって言いますけど、ハムってなんでわかんないんだろう?って思うこと、ありますよね。立派なおひげを持っているのだから、穴の大きさが体に合うかどうか、わかっておくれぇ〜、ですね。(^-^)

最後に、亡くなったちびちゃんのご冥福をお祈りいたします。

投稿日時:
投稿者:USER0268

[USER0268]です。
ども、こんばんわです。

この子、お伺いしたときに保温していた子ですよね。
あの後、保温効率を上げるために厚手の布をかけてあげたらちょっと元気になったみたいって聞いてたから、亡くなったなんて私もちょっとショックです。

そうなんです。
[USER0268]にアドバイスしてもらってから一時でも、過ごしやすそうにパワーアップしてくれてた姿は忘れられません。

あの子には短くても生命力の強さや毎日を精一杯生きる姿に教えられた事もあったし、苦しんだ様子もなく、安らかな寝顔のままだったので、天国へいってしまった事は受け入れて立ち直ってはいるのですが。

反面、最期まで食欲は結構あったので、もっと早くから保温をきっちりしてあげればよかったかもしれないと思うと、奇形と分かったとき、守ってみせると誓ったのに、自分に本当に出来る限りのことができたのかは疑問で、そう思うと自分に腹立たしくもあったりするんです。。

もう1匹の白黒ごま君は、若干小さめですが、今のところ元気です。
:
亡くなった女の子の分まで生きてくれるといいですね。
:
最後に、亡くなったちびちゃんのご冥福をお祈りいたします。

ありがとうございます。素直に心にしみます。

普通、動物って自分の体が通ることが出来るかどうかをわかるって言いますけど、ハムってなんでわかんないんだろう?って思うこと、ありますよね。立派なおひげを持っているのだから、穴の大きさが体に合うかどうか、わかっておくれぇ〜、ですね。(^-^)

あと欲張って頬袋ぱんぱんにして、家の入り口より顔が大きくなって、入れない姿も、わかっておくれぇ〜でする。

一人暮らしになってから使い込んでる物なのに、今更何故に??でした。
今まで出入りしてなかったのに、少し囓った後があったので、急に興味が湧いたのでしょうか・・・<空気窓

無傷で元気だったから笑い話ですが、ぱっちぱちにつまって、ビクともしないお尻に、レスキューしてるときはガクガク震えそうな手を止める為必死に息を止めながらも心臓がバクバクして、救出後は動悸息切れで、また私の命が縮んだです。