妊娠してからペレットを食べなくなった

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Re: 妊娠してからペレットを食べなくなった


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管理者

「オリーブティー」さんの引用:
野村潤一郎先生の『野村のハムスターに関する100問100答』では「鳩の餌+ドッグフード数粒」という餌が推奨されていましたし

懐かしいですね!
昔の飼い主だと、読んで当たり前だったんですけど、最近の飼い主は本すら読んでない気がしてならないです。


「オリーブティー」さんの引用:
ハムスター達の穀物の食べっぷりを見ると、ますます実験動物用ペレットとの成分の乖離が疑問になってくるのです。

生まれた子ハムが寿命を迎えて、その死因が分かったとしても解決できない疑問が残ると思いますが、考えないより考えていた方がいいですよね。


「オリーブティー」さんの引用:
それに応えて、メーカーもレース鳩に配慮した良質な餌を作る努力をしてきたそうです。
そんな気配りされた餌なら、安全性も高いかな?と思って選んでいました。

ブランド牛や闘犬みたいに、人のエゴで特殊な体格に育てる為のエサですから、栄養的には偏っていると思います。
良質なのは間違いないと思いますが、長寿命ではなくドーピング的なエサなので、与え続けた場合に安全性の高いかと言われれば疑問が多いです。
人間のエサでも、食べても死なないけど食べるとダメな物が多いので、ペットなら更に多いと思いますが。


「オリーブティー」さんの引用:
しかも、ファットテイルジャービル氏が最近食虫性の強さを発揮していてミルワームをどんどん欲しがるので、もう細くて貧相なミルしか残っていなかったんです。

この時期は、ミルワームの成長が早く、あまり気味になって困ることが多いので、冬に比べればマシですよね。
うちは今、ロボロフスキーが6匹飼っていて、凄い勢いでミルワームが減っていくので、久しぶりミルワームを買いに行きました。
成長の遅い個体は虐められやすく、ケガをしてしまったので、今は5匹と1匹に分けて飼育しています。
子ハムの成長には注意です。
エサの時間になっても、他の個体より出てくるのが遅いとか、みんなが寝ているのに1匹でエサを食べていたり、回し車を走っている個体は要注意です。


「オリーブティー」さんの引用:
オスはややふてくされましたが、もともとケージ越しくらいでしか会っていなかったので、そんなに強く寂しがったりすることはないようです。

私が最近、繁殖させないのは、飼育頭数の問題だけではなく、仲の良かったジャンガリアン夫婦のオスが、繁殖前後で性格が変わってしまったことに罪悪感があることだったりします。
ずっと一緒にしているとドンドン増えるし、メスと離していると次第に気が荒くなってしまいました。
この点は、ゴールデンハムスターは社会性が低いので楽なのですが、増えるとジャンガリアン以上に飼育が難しくなるので、どちらにしても難しいです。


「オリーブティー」さんの引用:
いよいよ出産の日が近づいてきまして、私のほうが少し緊張しています。
赤ちゃんが無事に生まれ、母子ともに健康であることを祈ります。

よければ、写真をアップして見せてください。何か気づくかもしれないですし。
新たにトピックを作ってもらってもOKです。

フォーラムの評価機能を利用すると、必要な記事を見つけやすくなるなど、閲覧と管理に影響します。
そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。
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Re: 妊娠してからペレットを食べなくなった


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オリーブティー

出産が確認できました。
母ハムにとっても、私にとっても初です。
先ほど残業まみれになりながら帰宅し、いつものように餌を交換しようと思いケージの前に来ました。
静かなのでまだ生まれていないだろうと思い、そっとドアを開けて餌を交換していたら、ほっそりした母ハム登場。
まさかと思って体重をはかったら、昨日の夜52gだったのが38gに。
本人はいたって元気な様子で一安心。
キャベツをもりもり食べて、鳩の餌(注文していたものが届きました!)をほおばって巣箱へ帰っていきました。

情けないことに、私は今朝寝坊して遅刻ギリギリで家を出たため、朝の様子が確認できておりませんでした。
(鳴き声はまったく聞こえませんでした)
ですので、昨日の夜中から今朝にかけて生まれたものなのか、今日の昼間に異常出産したものなのか判断がつきません。

巣箱は覗けないのですが、時折鳴き声が聞こえます。
ただ、よく言われるような「チーチー」なんていうかわいいもんじゃありません。
猫が「ニャー♡」と鳴くように「チー♡」と鳴くのだと思っていたのですが、
どちらかというと「プギープギー」というような、やや危機感を感じさせるようなとても高い声です。
うまく表現できないのですが、鼻詰まりのような、断水した水道管のような、湿った?詰まった?ような音も時折混じります。
ジャンがリアンが抗議するときの声に近いです。
子ハムの鳴き声ってこんなもんですか?

不安な点がひとつあります。
餌を交換していたところ、私が気付かないうちに母ハムがケージから身を乗り出し、たまたまケージ前に置いてあったものを足場にしてケージから出てしまいました(普段外には出しません)
出産直後のハムスターをつかむのは気が引け、いつも移動に使うおわんになんとか乗せてケージに戻しました。
数分程度外に出てしまい、ストレスもかかったと思うのですが、これが育児に影響しないか心配です。


「管理者」さんの引用:

昔の飼い主だと、読んで当たり前だったんですけど、最近の飼い主は本すら読んでない気がしてならないです。

以前からよくなんちゃら知恵袋を覗いていたのですが、「一週間前にハムスターをお迎えしました。飼い方を教えてください」のような質問が多く、回答もなんだか不安なもので、見るのをやめてしまいました。
苦労せずに情報を手に入れる方法は昔より増えましたが、情報の質は完全に落ちたと思っています。


「管理者」さんの引用:

ブランド牛や闘犬みたいに、人のエゴで特殊な体格に育てる為のエサですから、栄養的には偏っていると思います。
良質なのは間違いないと思いますが、長寿命ではなくドーピング的なエサなので、与え続けた場合に安全性の高いかと言われれば疑問が多いです。

大きい声を出してしまうほど納得しました。
そうですね、用途が決まっている動物のための餌ですもの、そりゃ偏りますよね。
ムキムキボディービルダーの食事を考えればすぐわかることなのに、
まだまだ考えが浅くてお恥ずかしいです。


「管理者」さんの引用:

子ハムの成長には注意です。
エサの時間になっても、他の個体より出てくるのが遅いとか、みんなが寝ているのに1匹でエサを食べていたり、回し車を走っている個体は要注意です。

承知しました!
たまーに、ペットショップで他の個体より明らかに小さい個体がいますね。目も開いていない子もたまに見ます。
そして、そんな子たちはいつも、回し車でずっと座っています。
何故なのでしょう。最近の私の疑問です。
逃げたいけれど走る体力が残っていないのかな?と考えてはいるのですが。


「管理者」さんの引用:

よければ、写真をアップして見せてください。何か気づくかもしれないですし。
新たにトピックを作ってもらってもOKです。

子ハムが自分で巣箱の外に出てくるようになったら、写真もとれそうです。
できそうだったらやってみますね。
あまり考えたくはないですが、まだ子食い・子育て放棄などの可能性は0ではないので、そうならないよう細心の注意を払い、かわいい子ハムを皆様にお見せできるようにしたいです。

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VIP待遇


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オリーブティー

連投ごめんなさい。
少しだけ追加報告です。

やはり栄養バランスが気になり、手を出してしまいました。ペレット団子に。
単にペレットを好みの問題で食べない場合には作るまいと思っていたのですが、子ハムの成長のこともありますし、子育て中の体力をつけなければならないのもありますし、試しに作ってみました。
繁殖用ペレットを砕いて少量の水とお豆腐でふやかし、ほんの少しのペットミルクを入れて作りました。

与えてみたところ、時々少しかじる程度で、とてもおいしいわけではないようでした。
粗食で生活している父ハムにも与えてみたら、母ハムよりはたくさん食べましたが、「持って帰ってたくさん食べよう!」とは思わないようでした。

ともあれ、少しでも母ハムが食べてくれたのはいいことかなと思います。
腐りやすいのと、本来のペレットの栄養バランスのまま与えられていない(大問題!)ことが欠点ですが。
今後も様子を見ながら餌について模索していこうと思います。


---------
完全に余談なのですが、出産後母ハムの行動に小さい変化が見られました。
いつも母ハムは巣箱から出たら回し車後ろのトンネルを通ってトイレ、砂場を経由し、ケージをコの字型に一周して餌置き場に行くのですが、
出産後は巣箱入口から直接餌置き場に一直線に向かうようになりました。
子どものための時間短縮ですかね。
以前も、私がケージの前にいるうちにミルワームをねだろう!などという理由で急ぐ場合は直接来ていました。

更に余談ですが、母ハムの名前はエルコスといいます。
これは劇団四季ミュージカルの登場人物からとったもので、
慈愛に満ちた心で子どもたちと接し、心を閉ざしている子どもに夢と希望と愛を与えながら導いていく母親代わりの教師の役です。
劇中では、真っ白な服を着ています。
パールホワイトの母ハムにぴったりな名前だと思うので、その通りに子育て頑張ってもらいたいところです。

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Re: VIP待遇


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管理者

「オリーブティー」さんの引用:
出産が確認できました。
母ハムにとっても、私にとっても初です。

とりあえず、おめでとうございますですね!
忙しいときに出産すると、飼い主と見ようと思っても見られないからストレスになりにくいし、週末に確認できるのでラッキーな方だと思いますよ。


「オリーブティー」さんの引用:
どちらかというと「プギープギー」というような、やや危機感を感じさせるようなとても高い声です。
うまく表現できないのですが、鼻詰まりのような、断水した水道管のような、湿った?詰まった?ような音も時折混じります

鳴いているというより、うなっている感じですよね。
小さいのに、それなり声大きいですから、口だけで鳴いているのではなく、全身を使って音を出して母親を呼ばないと、兄弟が多いので気づいてもらえないんでしょうかね。
しばらくして、その声に慣れてたり、飼い主の記憶に美化フィルターがかかると、子ハムがかわいらしい声で鳴いていた、に変わりそうです。


「オリーブティー」さんの引用:
餌を交換していたところ、私が気付かないうちに母ハムがケージから身を乗り出し、たまたまケージ前に置いてあったものを足場にしてケージから出てしまいました(普段外には出しません)
出産直後のハムスターをつかむのは気が引け、いつも移動に使うおわんになんとか乗せてケージに戻しました。
数分程度外に出てしまい、ストレスもかかったと思うのですが、これが育児に影響しないか心配です。

子ハムのためにエサがもっと欲しくて、必死に飼い主にエサをもらいに行ったら、ケージから落ちてしまったとか、よくありますよ。
巣箱から出てこない、母ハムスターを触ったりするのは問題ですが、タイムセール品を争っていたら人にぶつかった程度で、覚えてもないんじゃないですかね?


「オリーブティー」さんの引用:
以前からよくなんちゃら知恵袋を覗いていたのですが、「一週間前にハムスターをお迎えしました。飼い方を教えてください」のような質問が多く、回答もなんだか不安なもので、見るのをやめてしまいました。

答えているとキリがないし、見てしまうと罪悪感がさいなまれたりするから、SNSも含め私も見なくなりました。


「オリーブティー」さんの引用:
苦労せずに情報を手に入れる方法は昔より増えましたが、情報の質は完全に落ちたと思っています。

うちはハムスターMLの記事がありますが、昔の飼い主は勉強熱心な人がたくさんいましたよ。
飼い主の飼育経験も少ないので研究論文とか引用することもありましたし。
今は調べるのが簡単になり、困ってから調べても手遅れだろうし、知らないことを知らないと考えなくなってしまっていますからね。
飼い主が優秀なら、飼われているハムスターが無駄に考えなくなるので、ストレスも減るんですけど、スマホ普及してから悪い方に拍車がかかった感じです。


「オリーブティー」さんの引用:
たまーに、ペットショップで他の個体より明らかに小さい個体がいますね。目も開いていない子もたまに見ます。
そして、そんな子たちはいつも、回し車でずっと座っています。
何故なのでしょう。最近の私の疑問です。
逃げたいけれど走る体力が残っていないのかな?と考えてはいるのですが。

よく見てますね。
ケージや巣箱の面積は有限なので追い詰められてしまうし、回し車はケージの中央部でどちらにも逃げられるし、走ってしまえば簡単に乗り込んでこられないですからね。さらに回し車を走ると、逃げたい要求も少し満たせますからね。
単独で飼育していても、飼い主から逃げたいのなら同じ行動をすることもあります。
ちなみにゴールデンハムスターの母親は、子供を踏んだりすることが多くて、よく踏まれた子供は他者の干渉に鈍感になるので、人間に触られてもあまり怖がらなるようです。


「オリーブティー」さんの引用:
子ハムが自分で巣箱の外に出てくるようになったら、写真もとれそうです。

大きくなってからでいいので、オスとメスの区別ができる写真が、ものすごく欲しいです。
デジカメ普及してから、繁殖を全くしてなくて写真が無くて、オスメスの見分け方のページ作れないんですよ。


「オリーブティー」さんの引用:
あまり考えたくはないですが、まだ子食い・子育て放棄などの可能性は0ではないので、そうならないよう細心の注意を払い、かわいい子ハムを皆様にお見せできるようにしたいです。

「えぇ!体重量っちゃったの?」というのが、一番驚きでした。私なら怖くてできないです。
子食いは初日に多く、親がエサをもらいに来ているのなら、ほぼ大丈夫ですね。
子食いはストレスだけでなく、栄養が足りないと子供を食べて、他の子の栄養にする意味もありますから。
とりあえず、産子数が平均以上なのかが目安ですかね。


「オリーブティー」さんの引用:
与えてみたところ、時々少しかじる程度で、とてもおいしいわけではないようでした。
粗食で生活している父ハムにも与えてみたら、母ハムよりはたくさん食べましたが、「持って帰ってたくさん食べよう!」とは思わないようでした。

元々食べていたのなら、体質が戻ると食べるようになると思いますが、妊娠・育児中は甘やかし気味になるので、無理に戻そうといろいろしてしまうと、余計に食べなくなる可能性もあるから、タイミングとか栄養とか難しいですね。


「オリーブティー」さんの引用:
出産後は巣箱入口から直接餌置き場に一直線に向かうようになりました。
子どものための時間短縮ですかね。
以前も、私がケージの前にいるうちにミルワームをねだろう!などという理由で急ぐ場合は直接来ていました。

うちは巣箱に必ず2ヶ所出入り口を作り、餌場に近い方が入り口で、巣箱の穴が小さいです。回り込んでから出て行かないとダメな方は出口で、巣箱の穴は大きくなるように作ってます。
基本的には、思う様に出入り口を使い分けるのですが、慣れてくると出口側しか使わなくなったり、病気になって出てくることすら面倒になると、巣箱に自分で穴を開けて自分で環境を変えちゃいますね。


「オリーブティー」さんの引用:
パールホワイトの母ハムにぴったりな名前だと思うので、その通りに子育て頑張ってもらいたいところです。

人間からすると、名前は価値のあって思い入れがあるとさらに忘れにくくなるので、そういったネーミングは良いと思いますわ。安易なかわいらしい名前を聞くと、ガッカリすることもありますしね。
ちなみに私は、考えるのがめんどくさくなってきたので、親戚の子供にネーミングしてもらってますわ。

フォーラムの評価機能を利用すると、必要な記事を見つけやすくなるなど、閲覧と管理に影響します。
そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。
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Re: VIP待遇


投稿日時:
名前
オリーブティー

「管理者」さんの引用:

タイムセール品を争っていたら人にぶつかった程度で、覚えてもないんじゃないですかね?

あれから様子を観察しましたが、問題なく育児は続けているようです。一安心です。
初日はかなり大きい声で鳴いててびっくりしましたが、今はだいぶ小さい声で鳴いています。
今の声なら「チーチー♡」と表現してもよさそうです。


「管理者」さんの引用:

昔の飼い主は勉強熱心な人がたくさんいましたよ。
飼い主の飼育経験も少ないので研究論文とか引用することもありましたし。

ML、いつも参考にさせていただいております。
実際に大学等で研究なさっている方や、その道の方々のアカデミックな記事が多いだけでなく、
ややショッキングな失敗談なども包み隠さず書いてあったりしますから、まさに宝の山のようです。
今回の繁殖前に、繁殖カテゴリーの記事は穴があくほど読んでしまいました。


「オリーブティー」さんの引用:

ケージや巣箱の面積は有限なので追い詰められてしまうし、回し車はケージの中央部でどちらにも逃げられるし、走ってしまえば簡単に乗り込んでこられないですからね。さらに回し車を走ると、逃げたい要求も少し満たせますからね。

言われてみれば、確かに安全地帯ではありますね。
回し車に座ったまま寝るヤツがたまにいるのも、回し車の上で安心してしまうからなんでしょうね。


「管理者」さんの引用:

大きくなってからでいいので、オスとメスの区別ができる写真が、ものすごく欲しいです。

承知しました!6月上旬頃に撮ってみますね。


「管理者」さんの引用:

「えぇ!体重量っちゃったの?」というのが、一番驚きでした。

「え!生まれた!?生まれたの!?」と気が急いて、思わずやっちゃいました。
今考えるとだいぶ危ない行為ですね……。気を付けます。
いつも、体重測定後に餌を与えていたのでハムスターにとっては餌をもらうための手段のひとつだったかもしれません。


「管理者」さんの引用:

元々食べていたのなら、体質が戻ると食べるようになると思いますが、妊娠・育児中は甘やかし気味になるので、無理に戻そうといろいろしてしまうと、余計に食べなくなる可能性もあるから、タイミングとか栄養とか難しいですね。

甘やかしつつ、徐々に戻していく感じですかね。
先ほど確認したところ、砕いた繁殖用ペレットが餌入れから少量消えていました。
また、今日ペットショップでG〇Xのプレミ〇ムフードの試供品をもらったので母ハム父ハムに与えたところ、
母ハムは少しかじってくれて、父ハムは黙々と食べてくれました。
新しいペレットを与えてすぐかじるなんてあまり見たことがなかったので、嗜好性の高さにやや驚きました(今後どうなるかはわかりませんが)
脂質がびっくりするほど低く、不安な点もややありますが、ちょっと引き続き試してみてもいいかな、という気になっています。


「管理者」さんの引用:

うちは巣箱に必ず2ヶ所出入り口を作り、餌場に近い方が入り口で、巣箱の穴が小さいです。回り込んでから出て行かないとダメな方は出口で、巣箱の穴は大きくなるように作ってます。

確かに、巣箱はよくハムスターによってリフォームされます。
父ハムの巣箱は木製なのですが、彼が自分で後ろに穴をあけていました。
先代のジャンガリアンは、紙箱の巣箱で2か所出入口を作ったら、小さい方の入口が小さすぎたらしく、ガリガリかじって大きくしていました。
(いずれも、リフォームの手間賃はひまわりの種で一括払いしました)
今回の母ハムは以前入口を2か所作っても1つしか使わなかったので1か所だけにしちゃいました。
子育てが終わったら、巣箱を変えるタイミングでまた2か所の出入口を作ろうかな。


「管理者」さんの引用:

ちなみに私は、考えるのがめんどくさくなってきたので、親戚の子供にネーミングしてもらってますわ。

子どものネーミングセンス、意外に斬新でいいかもしれませんね


枝話が多くてすみません……