間違いだらけのレイアウトと警戒心
間違いだらけのレイアウトと警戒心
投稿日時:
- 名前
- ななカキ
はじめまして。
ゴールデンハムスター7ヶ月の男の子を一週間前に飼い始めました。
ハムスターの飼育は20年以上前子供の頃に家族で飼っていて、私一人での飼育は初めてです。
昨日からハムエッグさんのサイトを発見し、たくさんのコラムやフォーラムを読んで、
自身の間違いだらけのやり方に反省し、今からでも直していきたいと思い勉強しています。
今悩んでいるのは、間違ったレイアウトとハムスターのストレス、警戒心についてです。
以下経緯について書き込みます。
ケージは80センチのものです。
回し車は26センチで、床材は紙パルプとウッドチップを混ぜたものにしています。
初日、ハムスター本人は珍しそうに巡回し回し車を回してみたりしていました。
手を怖がったりする様子もあまりありませんでした。
最初の3日間は触らず、水と餌の交換のみに努めていました。
4日目以降、餌交換の際、手に近づいてきたのでおやつを渡すと手から食べてくれたりしていました。
ケージのレイアウトは飼育本やYouTubeを参考にしたのですが(これも間違いでした)、
トイレを使わずケージの隅におしっこをしていたため、4日目にその場所にトイレを設置しておしっこの床材を入れておきましたが、
別の場所におしっこをするようになりました。
その際も今までの環境が変わってしまったので慌てていました。まだ4日目なのに当然だと思います。
また、トイレもYouTubeを見て購入したものなのですが、上が開いている構造の今考えると非常に使いづらいもので、それもトイレにおしっこをしない原因だと思っています。
他にも回し車の下に土台を置いていたのですが、
DIYしたため安定が悪く、ハムスターがケージ内にいるのに取り外したり、汚れた部分の床材を取ったりしてしまいました。
その際にジージーと警戒され、ハムスター本人はかなり慌てており怖い思いをさせてしまいました。
それから相当警戒させてしまい、嫌われています。
夜は電気を消して私が寝ているのを確かめてから行動するようになりました。
4日目以降餌交換と水交換の際にはおそるおそる様子を伺う感じでしたが、
最近になって声掛け後の交換の際、私の手に自分から近づいてきて、おやつ(野菜)を手から取るようになりました。
また餌はその場で食べず、自分で作った巣の中で食べています。
レイアウトがおかしいので、巣箱を使わず床材をハムスター本人が集めてかまくら状にして床に作っています。
昨日あたりから警戒心が少し解けたのか、電気をつけていても巣から出てくるようになりました。
警戒心や慣れも考えつつ、レイアウト、また床材も紙パルプでは無くウッドチップにしてあげないといけないと思っています。
ハムエッグさんのレイアウトを参考にしてトイレを購入し、明日届く予定です。
ですが、今のこの状態からすぐレイアウトを変更するべきなのか判断に悩んでいます。
もう少し慣れてからにすべきか、
手は怖がっていない様子なので、あまりに間違いだらけのレイアウトをすぐ直すべきか。
同じような質問はハムエッグさんのコラムやフォーラムを読んでいると何度か出てきていたのですが、
ストレスを言い訳にしてレイアウトを変えないより変えた方が良いとも思うけれど、
今いる子の場合まずは少し慣らしてあげる方が優先なのか。
また、もしレイアウトを直すとしたら警戒している今ケージからどのように移動させれば良いのか(ハムエッグさんでオススメしているキャリーケージを購入済です)についても悩んでいます。
タッパーを使って床材ごと移動させるつもりですが、
そのタッパーを入れる作業もかなり怖いのかもと思っています。
ご助言いただける方がいらっしゃいましたらお願いできればと思います。
現在のレイアウトについても添付いたします。
右側を主に縄張りにしており、赤丸部分の巣箱は餌の貯蔵庫になっています。
ロフトになっているので貯蔵庫の下に巣を作っており、
おしっこはロフトの下、緑の四角部分の床材にしています。
- 説明
- 右側がロフトになっており、主に右側ロフト下ににいます。
- ダウンロード回数
- 17回
- ファイル形式
- JPEG

Re: 間違いだらけのレイアウトと警戒心
投稿日時:
- 名前
- 管理者
「ななカキ」さんの引用:
ケージのレイアウトは飼育本やYouTubeを参考にしたのですが(これも間違いでした)
利用者が喜びそうな薄い情報が上位に掲載されると、グーグルのGeminiが言ってましたね。
ハムスターはグーグルのサービスを利用しないので、ハムスターにとっての重要な情報は見つけにくいと思って情報を探しましょう。
また、「利用者が喜びそうな」が何を指すのか、いろんなパターンを考え、飼育方法や用品を選ぶと楽しいですよ。
「ななカキ」さんの引用:
DIYしたため安定が悪く、ハムスターがケージ内にいるのに取り外したり、汚れた部分の床材を取ったりしてしまいました。
娘から口をきいてもらえなくなるお父さん状態です。
「ななカキ」さんの引用:
夜は電気を消して私が寝ているのを確かめてから行動するようになりました。
「ななカキ」さんの引用:
昨日あたりから警戒心が少し解けたのか、電気をつけていても巣から出てくるようになりました。
夜行性の動物なので部屋の明かりを、ただのきっかけにしている個体もいますね。
明かりを点け直して、行動が変わらないのなら、気にしていないと思いますよ。
「ななカキ」さんの引用:
ハムエッグさんのレイアウトを参考にしてトイレを購入し、明日届く予定です。
ですが、今のこの状態からすぐレイアウトを変更するべきなのか判断に悩んでいます。
長引かせる理由がないので、その日の夜でいいですね。
「ななカキ」さんの引用:
ストレスを言い訳にしてレイアウトを変えないより変えた方が良いとも思うけれど、今いる子の場合まずは少し慣らしてあげる方が優先なのか。
ペットショップから迎えた日の方がストレスは高いはずなのですが、それを考えないようにしている人は多いです。
「ななカキ」さんの引用:
また、もしレイアウトを直すとしたら警戒している今ケージからどのように移動させれば良いのか(ハムエッグさんでオススメしているキャリーケージを購入済です)についても悩んでいます。
新しいケージに全ての飼育用品をセットし終わったら、ハムスターだけ手で掴んで移動ですね。
回し車とか、使いまわしたい飼育用品があるのなら、できれば先にハムスターを移動させてから、セットします。要は隠れる場所を今のケージに残して移動させるのか、新しいケージに先に作って移動させるのかの違いです。
怖がらせないことも大切ですが、飼い主が何をして自分にどうメリットがあったのか、特にゴールデンハムスターなら理解できるので、ケージ環境が今より良くなるのなら、引越しの手順はあまり気にしなくて良いです。
ペットショップに長くいた個体なら、人間がケージ手を入れ掃除したりエサを準備することも、よく知っているはずですよ。
「ななカキ」さんの引用:
ロフトになっているので貯蔵庫の下に巣を作っており、
おしっこはロフトの下、緑の四角部分の床材にしています。
ゴミ箱行きです!
早速レイアウト変更いたしました
投稿日時:
- 名前
- ななカキ
管理人さん、返信ありがとうございます。
丁寧に記載いただき大変ありがたいです。
「管理人」さんの引用:
娘から口をきいてもらえなくなるお父さん状態です。
今更父の気持ちが分かりました…。
「管理人」さんの引用:
明かりを点け直して、行動が変わらないのなら、気にしていないと思いますよ。
実は昨晩つけ直した…というよりトイレに行くのに灯りをつけたのですが、行動変わらずでした。
「管理人」さんの引用:
長引かせる理由がないので、その日の夜でいいですね。
返信いただいてすぐ、新しいレイアウトにしまして、先程完了しました。(写真添付いたしました)
かなり嫌がるのでは、またジージーと警戒されてしまうのではとビクビクしておりましたが、キャリーケージでペレット食べて寝てました。
新しいレイアウトにした後も掴んで戻しましたが、その時も特に警戒する様子なく、自分から手に入ってくれました。
その後新しいレイアウトをひと通り点検してから、今は巣箱にずっと入って眠っているようです。
ハムエッグさんで読んだギフトボックスに入口を作ったのですが、
自分が作った巣箱に入ってくれると喜びも一入ですね。
トイレが一番不安だったのですが、これを記載している今、してくれました!
「管理人」さんの引用:
ゴミ箱行きです!
本当に、「利用者が喜びそうな」が何を指すのかを考えるのは大切だと勉強になりました。
ロフトは私のデスクのインテリアにすることにいたしました。
こちらのホームページのおかげでとても助かりましたし、
ずっと悩んでいたのですが、管理人さんの返信ですぐに行動が出来ました。
本当に本当にありがとうございました。
今後も情報の取捨選択を間違えずに行なっていけるように勉強していこうと思います。
- 説明
- 新しいレイアウトです
- ダウンロード回数
- 15回
- ファイル形式
- JPEG

Re: 間違いだらけのレイアウトと警戒心
投稿日時:
- 名前
- 山登魚
ななカキ様、はじめまして。
レイアウトや接し方に関するアドバイスは既に管理者様からご回答済みですので、遅ばせながら私からは、飼育用品等についての補足だけさせて頂きます。
「ななカキ」さんの引用:
ケージは80センチのものです。
回し車は26センチで、
「ななカキ」さんの引用:
また、トイレもYouTubeを見て購入したものなのですが、上が開いている構造の今考えると非常に使いづらいもので、
「ななカキ」さんの引用:
現在のレイアウトについても添付いたします。
ケージと回し車がBUCATST○TE製、巣箱とロフトがNite○ngel製のように見えます。ハムスターの子のお迎えに当たり、最高の環境をと考えられ、かなり高価な用品を揃えられたのですね。
海外製のケージは床材を厚く敷くことを前提にしており、爬虫類ケージと比べて高い位置に小さい扉があるため、奥の方に手を伸ばすのが大変で、ついつい天井を開けてお世話をしたくなると思います。
けれども、天井を開けるのは大掃除の時に留め、できるだけ普段のお世話は前面から行うようにすると、恐怖心は抑えられるかなと思います。
また、海外では、床材を厚くする分、安定した足場としてロフトを設置するようですが、巣箱、ロフト、砂場の天井が木製になっているのは、高温多湿の日本では清潔を保ちにくいようです。もし使うのであれば、複数の用品をローテーションにして、掃除しても汚れが取れなくなったら廃棄するような形が良いのかなと思います。
上が空いたタイプのトイレというのは、2枚目の画像にあるコーナータイプの砂場のような容器のことでしょうか?
ななカキ様もお気付きの通り、用途が何であれ、入口が上にある容器はやや使いにくいと思いますので、老齢期に入って足腰が弱くなってきたら段差を解消し、蓋を外して使用すると良いかも知れないですね。
「管理者」さんの引用:
利用者が喜びそうな薄い情報が上位に掲載されると、グーグルのGeminiが言ってましたね。
「管理者」さんの引用:
「利用者が喜びそうな」が何を指すのか、いろんなパターンを考え、飼育方法や用品を選ぶと楽しいですよ。
BUCATST○TE製ケージの商品ページのレイアウトは、「カラフルな森の小人のお家」のようでした。
いつだったか、テレビで「おさるのジョー○」がハムスターを飼う話を見たことがありますが、そちらも広いケージに木製のブランコ等の遊具を配置した、庭付きのドールハウスのようなレイアウトになっていました。
「可愛いハムスター」を飼うのは、可愛いものが好きな子どもとその親であると想定され、子ども向けにはカラフルでミニチュアサイズの遊具やおままごとのようなオヤツを、大人向けには高価な天然素材のものを企画しているのだろうなと思います。
つまり、天然木の飼育用品は「環境を問わず」最上の素材であるのではなく、飼い主の好みに沿って作られたものではないかと思います。
「ななカキ」さんの引用:
手を怖がったりする様子もあまりありませんでした。
「ななカキ」さんの引用:
4日目以降、餌交換の際、手に近づいてきたのでおやつを渡すと手から食べてくれたりしていました。
「ななカキ」さんの引用:
ジージーと警戒され、ハムスター本人はかなり慌てており怖い思いをさせてしまいました。
「ななカキ」さんの引用:
昨日あたりから警戒心が少し解けたのか、電気をつけていても巣から出てくるようになりました。
「ななカキ」さんの引用:
4日目以降餌交換と水交換の際にはおそるおそる様子を伺う感じでしたが、最近になって声掛け後の交換の際、私の手に自分から近づいてきて、おやつ(野菜) を手から取るようになりました。
「ななカキ」さんの引用:
手は怖がっていない様子なので、
「ななカキ」さんの引用:
かなり嫌がるのでは、またジージーと警戒されてしまうのではとビクビクしておりましたが、キャリーケージでペレット食べて寝てました。
新しいレイアウトにした後も掴んで戻しましたが、その時も特に警戒する様子なく、自分から手に入ってくれました。
その後新しいレイアウトをひと通り点検してから、今は巣箱にずっと入って眠っているようです。
トイレが一番不安だったのですが、これを記載している今、してくれました!
ななカキ様の子は、ペットショップや里親様宅での生活が長かったのかどうかは分かりませんが、適応力が高く、性格的にも辛さを呑み込んで耐え忍ぶタイプではなく、分かりやすくて飼いやすい子のように感じました。
Re: 間違いだらけのレイアウトと警戒心
投稿日時:
- 名前
- ななカキ
山登魚様、返信ありがとうございます。
「山登魚」さんの引用:
海外製のケージは床材を厚く敷くことを前提にしており、爬虫類ケージと比べて高い位置に小さい扉があるため、奥の方に手を伸ばすのが大変で、ついつい天井を開けてお世話をしたくなると思います。
ありがとうございます。天井は基本的に開けずにお世話をしておりまして、今回のレイアウト変更で初めて開けた形となります。
自身が両利きな事も幸いして特に使いづらいことは無いのですが、
レイアウト変更後は縄張りには手を出さないものの、爬虫類ケージのようなスライドのドアでないと縄張りが開いてしまうので買い替えます。
「山登魚」さんの引用:
高温多湿の日本では清潔を保ちにくいようです。
これは今回の変更後にかなり感じた部分でして、
レイアウト変更前もエアコンと除湿機のダブル使いで温度と湿度は下げるようにしていましたが、
変更後のケージ内の湿度が変更前より下がり、管理しやすくなりました。ウッドチップの木の匂いも良い匂いですしハムスター自身も巣作りしやすそうです。
「山登魚」さんの引用:
上が空いたタイプのトイレというのは、2枚目の画像にあるコーナータイプの砂場のような容器のことでしょうか?
「山登魚」さんの引用:
蓋を外して使用すると良いかも知れないですね。
はい。おっしゃる通りです。
ずっと使いづらそうにしていたので、思いきって蓋を外してみたところ、一、二度掘っていましたが、砂浴びをやらない子のようで全く興味なく素通りし、現状インテリアと化しています。今後はこちらのコーナーの有効活用ができるかなと思っています。
「山登魚」さんの引用:
「カラフルな森の小人のお家」
本当にそうですね。まさに管理者さんがおっしゃる「利用者が喜びそうな」が何を指すのか考えながら今後は飼育用品を選んでいきます。
「山登魚」さんの引用:
ペットショップや里親様宅での生活が長かったのかどうかは分かりませんが、
ブリーダーさんのところに生まれた時からいた子でした。
人馴れしていて穏やかとは聞いていましたが、私が一目惚れして迎えることになりました。
今後もなるべくストレスのないように生活させてあげたいと思っています。
ご丁寧に補足下さり、ありがとうございます。
また、この場で大変恐縮ですが、管理者さんのお名前をずっと管理人さんと記載しておりましたこと、お詫びいたします。申し訳ありませんでした。

Re: 間違いだらけのレイアウトと警戒心
投稿日時:
- 名前
- 山登魚
「ななカキ」さんの引用:
天井は基本的に開けずにお世話をしておりまして、今回のレイアウト変更で初めて開けた形となります。
自身が両利きな事も幸いして特に使いづらいことは無いのですが、
レイアウト変更後は縄張りには手を出さないものの、爬虫類ケージのようなスライドのドアでないと縄張りが開いてしまうので買い替えます。
両利きの方でしたか。それでレイアウトが反転していたのですね。上から覗くような接し方をされていないのも良かったです。
そして、爬虫類ケージと同じくらい高価なケージなのに、買い替えられるご決断をされるとは、大変驚きました。
ななカキ様が現状お使いの大型ケージは、通気口が少なめで、湿度を保つには最適ではないかと思います。引退したケージを日本国内のどなたかにお譲りする場合、高温多湿を好む熱帯性植物や水草の水上栽培をされる方、爬虫類・両生類を飼われる方が良いのではないかと思いました。
もちろん、湿度の低い海外でハムスターを飼われる予定の方にお譲りするのもいいですね。
「ななカキ」さんの引用:
変更後のケージ内の湿度が変更前より下がり、管理しやすくなりました。
それは良かったです。
木製品には吸湿性があるのですが、特に梅雨や夏場は水分量が飽和状態になり、ケージ内の湿度を吸い取る力がなくなるだけでなく、むしろ悪化させることもあります。
つまり、キャベツが持ち込まれた巣箱の内部や使用済みのトイレのフタ、ロフトやエサ台、ステップ等にカビや結露が発生する可能性があります。
これは、紙製の巣箱でも同様のことが言えるのですが、紙製には、交換や加工が容易な点がメリットとして挙げられます。つまり、カビが生える前にこまめに交換することができ、巣箱内にサーモスタットのセンサーを設置するための穴や、通気性を確保するための小さな穴を天井に開けたり、出入り口を拡張したり、といった加工がしやすい点です。
その他の飼育用品としては、高さ調整ができる給水器スタンドも市販されていますけど、木製のものしか見たことがないため、うちでは管理者様に公開して頂いた設計図を参考に、アクリル製のスタンドを自作しています。
高さ調整ができないと、小さなロボロフスキーハムスターや、老齢期で足腰が弱った子が給水器を使いにくくなってしまうんですよね。
「ななカキ」さんの引用:
砂浴びをやらない子のようで全く興味なく素通りし、現状インテリアと化しています。今後はこちらのコーナーの有効活用ができるかなと思っています。
トイレや砂場等の容器は輪ゴムやクリップ等の小物入れ、巣箱については、大掃除中、キャリーケージに一時的な隠れ家として入れておく、といった使い方もできるかなと思いました。
「ななカキ」さんの引用:
ブリーダーさんのところに生まれた時からいた子でした。
人馴れしていて穏やかとは聞いていましたが、私が一目惚れして迎えることになりました。
今後もなるべくストレスのないように生活させてあげたいと思っています。
幼少期を親兄弟のいる中で過ごし、心身共に健全に育った素敵な子を迎えられたようですね。そしてその子を丁寧に飼われようと日々努力されているななカキ様のご様子を伺っていると、こちらまで嬉しくなります。
