風邪と抗生物質

表題:

風邪?


投稿日時:
名前
しや

ハムスターの状態
・ハムスターの種類
 ジャンガリアン
・年齢(月齢・週齢)
 そろそろ一年くらい
・性別
 ♀
・体重・体長
 わかりません。
・数日間の状態と経過
 二週間位前から短く小さな声で鳴くようになりました。(ピッピッピッピッ…のように)
 初めはただの鳴き声と思い気にしなかったのですが、しだいにずっと
 鳴きつづけるようになりました。(時折寝ているときも鳴いていました。)
 ここ2、3日では鳴くことが大変なようで、わき腹が大きく動きます。
 体重は落ちたかどうかわかりません。でもあまり元気がないようにみえます。
 風邪で鼻が詰まり鳴き声のような音がしてるのかと思ったのですが、鼻水も
 くしゃみもみられません。
 関係性は不明ですが、鳴くようになってから巣から顔出して寝たり、巣の外で
 寝ることが多くなりました。
・異常を見つけた時の様子
 鳴き声以外異常はありませんでした。
飼育状況
・回し車やトイレ、床材などの有無(使用状況や種類)
 トイレは置いてません。
・エサやオヤツ(種類、頻度、量)
 ひまわりの種、固形ぺレットと様々な種子等の混ざったもの
 を、えさ箱の入れて置いてあります。あとキャベツをあげています。
・ケージを設置している場所
 居間にある長椅子の上においてあります。
・ケージの掃除(いつ、どのように)
 週に一度、巣箱の掃除とおがくずの入れ替えと餌の入れ替えをしています。 
・接している時間
 とくに接する時間は決まってません。散歩もさせてません。
・他に飼育しているペットの有無
 なし。
・他
 夜には布をかけていましたが、それだけでは昼との温度差が激しいのかと思い
 最近は一晩中エアコンつけっぱなしです。

表題:

わからんです


投稿日時:
名前
管理者

分からないですね。

寝ているときしか鳴いていないのなら、寝言を言っているような気がしますが、毎日鳴いたり、寝相が変わったりはしないので、息が苦しいのではないのかと思います。

呼吸器が悪いのか、心理的にフラストレーションがあるのかだと思いますね。

一度、病院に行って、病気でないのなら、また相談してください。
心の問題は相談になれると思いますが、今の段階だと私で判断できないので、病気を悪化させる可能性がありますから。

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表題:

返信ありがとうございます。


投稿日時:
名前
しや

トピック投稿後の昼過ぎ頃に様子をみたところ、
チーチー鳴きながら苦しそうにぐったりして見えたので
あわてて病院に連れて行きました。
ところが、病院について看てもらう頃になると昼過ぎの様子とはうってかわって
元気に動き回ってました。鳴き声は目立つほど鳴いておらず、先生も気にして
いないようでした。
診察結果でも、わからないといわれました。
でも少し呼吸は気になるようで、風邪かもしれないということで抗生物質と
副作用に対応した下痢の薬をもらい、抗生物質は一日に3回与えるように
と言われました。あと寒さが原因の可能性もあるといわれました。
抗生物質ですが、一日にそんなにあげていいのかちょっと心配です…
一週間後にまだ心配ならもう一度つれてくるように言われたので、
それまでしばらく様子を見てみようと思います。

>心理的にフラストレーション
おもいあたる原因がいくつかあるのでその可能性も十分に考えられます…(汗

表題:

日記付けませんか?


投稿日時:
名前
管理者

やっぱり分かりませんでしたか。

「しや」さんの引用:

でも少し呼吸は気になるようで、風邪かもしれないということで抗生物質と
副作用に対応した下痢の薬をもらい、抗生物質は一日に3回与えるように
と言われました。あと寒さが原因の可能性もあるといわれました。
抗生物質ですが、一日にそんなにあげていいのかちょっと心配です…

むむっ……。
下痢の薬を飲ませるまでになると、かなりまずいような気がしますね。
 →抗生物質起因性の下痢
抗生物質ですが、私が通っている獣医は1日2回と言いますね。
状態や投薬量にもよりますが、朝のハムスターが寝る前と、夜のハムスターが起きてからの1回ずつの方がいいと思いますけど、獣医が3回と言ったなら……。

2週間前から続いているのなら、風邪ではないと思いますよ。
出された薬を聞いても、獣医もホントに分からないみたいですしね。

鳴いている時のビデオ撮影したり、日記を書いてみてはどうですかね?
何かがトラウマになって、悪夢が原因で鳴いているのなら、足が動いてから鳴いたりしているかもしれないですからね。

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表題:

抗生物質は漫然と投与されるべきではありません


投稿日時:
名前
ragi

抗生物質は漫然と投与されるべきではありません。

管理者様がおっしゃるように、抗生物質由来の下痢もありますし、もし本当に細菌感染していたとしても、抗生物質に耐性がある新しい細菌を生み出す原因にもなります。

理想論では、自己治癒力を高める治療・飼育方法が有効ですが、ハムとはコミュニケーションがとれないし、詳細できめ細かい診断ができないから、抗生物質を投与するような診断になっていると思われます。

また、管理者様が懸念されているように、事例ベースでは1日2回ですが、医師から指示のあった回数は守ってください。全ての薬には、作用量・致死量があり、作用量を下回る水準で投薬すると、副作用は現れるのに、作用が弱くなったり、作用しないなどの投薬の意味がないことがあります。

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