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妊娠してからペレットを食べなくなった


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管理者
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Re: VIP待遇


投稿日時:
「オリーブティー」さんの引用:
回し車に座ったまま寝るヤツがたまにいるのも、回し車の上で安心してしまうからなんでしょうね。

回し車で走っていたり眠っているのを見ると、初心者から見れば安心している、上級者から見れば何かから逃げようとしている。
ただエサをもらおうと飼い主を待っている時もあるから、アドバイスが難しいときがありますわ。


「オリーブティー」さんの引用:
承知しました!6月上旬頃に撮ってみますね。

お願いします!!!


「オリーブティー」さんの引用:
また、今日ペットショップでG〇Xのプレミ〇ムフードの試供品をもらったので母ハム父ハムに与えたところ、母ハムは少しかじってくれて、父ハムは黙々と食べてくれました。
新しいペレットを与えてすぐかじるなんてあまり見たことがなかったので、嗜好性の高さにやや驚きました(今後どうなるかはわかりませんが)
脂質がびっくりするほど低く、不安な点もややありますが、ちょっと引き続き試してみてもいいかな、という気になっています。

私は彩色健美も含め全種類買ったんですが、まだ未開封のままです。
嗜好性上げるのは割に簡単なのですが、それが原材料なのか添加物なのか分からないですし、今までハムスター用のエサに入っていなかった物も入っているので、体力のない子ハムや出産後の母ハムには与えたくないなぁ〜と思ってます。
私が今飼っているハムスターはロボロフスキー6匹だけで、まだ生後3ヶ月だし、飼育頭数が多いと争って食べてよく分からないので、もうそろそろ試そうかな?くらいです。
ちなみに、トイレ用のシリカゲルを食べたハムスターは、自家繁殖したゴールデンの子供達でした。
彩色健美は形状から通常のペレット工場で作っているんだと思いますが、プレミアの方はゴールデンとジャンガリアンともハムスター用のペレットの形をしていないので、ドッグフードの工場で作っていて固さとか大丈夫かな?とか、余計な事も考えちゃいます。


「オリーブティー」さんの引用:
今回の母ハムは以前入口を2か所作っても1つしか使わなかったので1か所だけにしちゃいました。
子育てが終わったら、巣箱を変えるタイミングでまた2か所の出入口を作ろうかな。

1ヶ所しか使わなかったのは、より安全な巣穴の最深部に寝床を作ろうと考えていたのではないでしょうか?
もしかして、妊娠や子育てのことを考えての、行動だったのかもしれません。
今後、出入り口を2ヶ所の巣箱を使って、どう利用するか教えて欲しいです。


「オリーブティー」さんの引用:
子どものネーミングセンス、意外に斬新でいいかもしれませんね

仮面ライダーとかおとぎ話のキャラの名前だったり、時間もかかるし正直センスないんですが、生き物の事を考えるきっかけになるし、子供の直感の方が鋭いこともあるので、だめ出ししながら考えてもらってます。

フォーラムの評価機能を利用すると、必要な記事を見つけやすくなるなど、閲覧と管理に影響します。
そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。
名前
オリーブティー
表題:

Re: VIP待遇


投稿日時:

出産から4日経ちましたが、やはり母ハムが食べてくれるのはミルワーム、鳩の餌、ビーポーレン、キャベツ・小松菜などの野菜だけです。
母ハムが今必要としているものを探ろうと思い、以下のものをバイキングのように与えてみました。

①子猫用キャットフード(以前からたまに食べていたもの)
②フィードワ〇の緑色背景のペレット
③フィード〇ンのピンク背景のペレット・白背景のペレット
④以前から与えている繁殖用ペレット(砕いたもの)

結果、全滅です……
時折、ちょっと気まぐれ程度で少しかじったりはするのですが、基本的に無視します。

何故私がこんなに色々な餌を試してみたかというと、ミルワームをねだる量が尋常じゃないからなのです。
母ハムの求めるまま与えていたら、1日に10匹も20匹も食べてしまいそうです。
必要だから求めているのでしょうが、さすがに多すぎるとかえって体に良くないですし……。
子猫用キャットフードや繁殖用ペレットを無視するということは、ミルワームを食べる目的は単なるたんぱく質・脂質補給ではないんだろうなと思います。
微量栄養素とか、ミルワームの消化物とか、外側の殻とか、生きていることそのものとか、色々あるのでしょうけれどもやはり求められるままに与えるのは心配です。
カルシウムを補給させたとしても、脂質が多すぎて内臓にも負担がかかりそうです。
どう判断すべきでしょうか…?


「管理者」さんの引用:

私は彩色健美も含め全種類買ったんですが、

彩色健美って、ウサギ用のですか?
ウサギの餌は今まで全然見ていなかったのですが、副食として与えられる可能性もあるんですかね。


「管理者」さんの引用:
嗜好性上げるのは割に簡単なのですが、それが原材料なのか添加物なのか分からないですし、今までハムスター用のエサに入っていなかった物も入っているので、体力のない子ハムや出産後の母ハムには与えたくないなぁ〜と思ってます。

今まで入っていなかったものって、ナイファルファミールと卵黄ですか?(違ってたら恥ずかしい)
うーん、やっぱりしばらくは母ハム・子ハムに与えるのは控えたほうがよさそうですね……。
代りに、若々しく見た目からして体力のありそうな父ハムにしばらく試してもらおうかと思います。
ちなみに、ファットテイルジャービルもこの餌を喜んで食べました。


「管理者」さんの引用:

プレミアの方はゴールデンとジャンガリアンともハムスター用のペレットの形をしていないので、ドッグフードの工場で作っていて固さとか大丈夫かな?とか、余計な事も考えちゃいます。

固さは、やはり実験動物用のよりかなりもろいです。
普段まったく運動しない女性でも、指に力を入れれば簡単に割れてしまいます。
白箱と同じくらいの固さかな?と思います。


「管理者」さんの引用:

1ヶ所しか使わなかったのは、より安全な巣穴の最深部に寝床を作ろうと考えていたのではないでしょうか?
もしかして、妊娠や子育てのことを考えての、行動だったのかもしれません。
今後、出入り口を2ヶ所の巣箱を使って、どう利用するか教えて欲しいです。

その可能性、大いにあります。
子育て後に実験してみますね!

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新商品の話題に関連して、ちょっとだけ蛇足を。
床材として重宝していた「ダスペンの愛知」みたいな商品名のウッドチップ、管理者様ならご存知かもしれませんが、生産中止になったそうです(ハム仲間が調べてくれました)
また、近年のハリネズミブームに応え、ル〇ミィの特大サイズであるルー〇ィ60をこの間ペットショップで見ました。
底面積はだいたい60cm×30cm弱で、前からお世話できるしありかも?と思ったのですが、
保温器具が設置しにくく、前面の扉がやや高すぎてハムスターを斜め上から見下ろす形になってしまうので、私としてはなしかなという結論に達しました。
また、メーカーは忘れてしまいましたがアクリルガラスで作られた、前開きの大きいドアがある広いケージも売られていました。
しかしそれは、60サイズくらいで2万円を軽く超えていました。流石アクリルです。
そのアクリルケージの側面のガラスは、パソコンだか何だかに使うためのものを転用したっぽいということもわかりました(一緒に行った彼氏(ハム仲間)談)

なんだか、レスするごとにお話ししたいことが増えてしまい、長々とお付き合いしていただいてすみません。
このような話ができる場があることがうれしく、ついついしゃべりすぎてしまいます。


名前
管理者
表題:

Re: VIP待遇


投稿日時:
「オリーブティー」さんの引用:
出産から4日経ちましたが、やはり母ハムが食べてくれるのはミルワーム、鳩の餌、ビーポーレン、キャベツ・小松菜などの野菜だけです。

4日だと、太ったダックスフンドが転がっている状態ですね。
あと10日ほどで、自家繁殖させたジャンガリアンの悪ガキ度に悩まされ始めるので、解決できるところは早く解決したい気持ちも分かります。


「オリーブティー」さんの引用:
母ハムの求めるまま与えていたら、1日に10匹も20匹も食べてしまいそうです。

通常時のジャンガリアンじゃ、一度に大きめのミルワーム2匹くらい与えると3匹目からそっぽ向かれて、飼い主が見てないところでペレットをボソボソ食べる感じですね。
ロボロフスキーは肉食性が強いので、あの体で3匹食べることもありますが、やっぱり見てないところでペレット食べてます。
妊娠中は2倍、育児中は3倍と目安があって、繁殖に不向きなパールホワイトの体質を考えて、後はミルワームの大きさですか?
サナギになる前の大きいミルワームを10匹は多すぎる気はしますが、成長途中の小型中型のミルワームだと10匹でも少ないのかもしれません。


「オリーブティー」さんの引用:
子猫用キャットフードや繁殖用ペレットを無視するということは、ミルワームを食べる目的は単なるたんぱく質・脂質補給ではないんだろうなと思います。
微量栄養素とか、ミルワームの消化物とか、外側の殻とか、生きていることそのものとか、色々あるのでしょうけれどもやはり求められるままに与えるのは心配です。
カルシウムを補給させたとしても、脂質が多すぎて内臓にも負担がかかりそうです。

ストレスもあるだろうからキャットフードよりミルワームなのかもしれませんが、授乳中に食べるのは良いことだと思いますけどね。
ミルワームは基本的にハムスターのエサを食べているから、ミルワームの内臓にある物は吸収しやすい状態のハムスターのエサで、新鮮なタンパク質+高品質なハムスターのエサを食べていると考えてはどうでしょうか?
さらにペレットも食べてくれれば安心なんでしょうけど、鳩のエサを食べているので、極端に栄養が偏ることもないでしょうし。
育児中に必要な栄養が3倍なのも産子数によっては、もっと増えるだろうし、大量に食べられるのも若くて健康な証拠だから、今のところはポジティブに考えた方がいいと思いますよ。
私なんて胃腸が弱くて、いつも低血糖気味なのでハムスターがうらやましいです!!


「オリーブティー」さんの引用:
彩色健美って、ウサギ用のですか?
ウサギの餌は今まで全然見ていなかったのですが、副食として与えられる可能性もあるんですかね。

ゴールデン用、ジャンガリアン用のもあります。
添加物多すぎて、ビタミン剤みたい成分ですけど。


「オリーブティー」さんの引用:
今まで入っていなかったものって、ナイファルファミールと卵黄ですか?(違ってたら恥ずかしい)

アルファルファミールですね。ナイファルファミールを本気で調べてしまいました・・・
業者の宣伝の場として利用されたくないだけなので、原材料とかはそのままでいいですよ。
イヌリンだと、肥満体質の人には効果がありそうですけど、副作用として下痢と低血糖が起こりそうですし、ハムスターは下痢で亡くなるくらい省エネ体質だし、糖尿病になりやすいのはチャイニーズハムスターくらいですしね。
ビタミンプレミックスとかミネラルプレミックス、アスコゲンは、ダークマターで全く分からないです。
ペレットだけで育てる気はないので、成分は正直どうでもいいんですけど、原材料を見るとゴールデン用よりジャンガリアン用の方が良さそうな気がします。
パッケージの写真はゴールデン用のキンクマがかわいいですが、他のもフリーズしている写真しかなかったのかが気になる。


「オリーブティー」さんの引用:
固さは、やはり実験動物用のよりかなりもろいです。
普段まったく運動しない女性でも、指に力を入れれば簡単に割れてしまいます。
白箱と同じくらいの固さかな?と思います。

やっぱり固さは足りないですよね。
この形にするために、原料を調節しないとダメこともあるので、飼い主的にはいつもの形でいいんですけどね。
知り合いのつてで、直接メーカーに行ったことあるんですけど、今時ハムスター用のエサを開発するくらい前向きなメーカーさんなんですが、新商品としては定番商品に対して差別化しないとダメだし、飼い主としては実績のない原材料やペットフードを与えたくないので、いろいろ難しいんだと思います。


「オリーブティー」さんの引用:
床材として重宝していた「ダスペンの愛知」みたいな商品名のウッドチップ、管理者様ならご存知かもしれませんが、生産中止になったそうです(ハム仲間が調べてくれました)

アミ○ゴってペットショップに行くと、パッケージは違うけど、そのまんまの商品名で売ってるんですよ。
ア○ーゴがライセンスを買い取って、自社流通させているんだと思いますが、一般流通しそうな気配がないから、諦めて他の商品載せようと考えてます。


「オリーブティー」さんの引用:
近年のハリネズミブームに応え、ル〇ミィの特大サイズであるルー〇ィ60をこの間ペットショップで見ました。

真ん中から上下に分離するタイプのケージで、ゴールデンハムスターを繁殖させたことがあります。
しかし、フックが弱くなり、子ゴールデン12+母ハムをケージ後と移動させようとしたときに、重さで底が外れてハムスターごと落としたことがあるので、このタイプのケージは怖くて使えないです。
ハムスターは回し車の振動あるので、余計に壊れやすいと思います。
動かない子ハムを母ハムが必死にほお袋に入れていたので、子食いが起こったとかなりビビってたんですが、単に落ちても爆睡していただけで、全員無傷でした。普段、親や兄弟に踏まれまくってるので、それくらいでは動じないんでしょうかね?
落とした高さは10cmもなかったし、よく懐いていた母ハムだったので、冷静に子供を捜して集めてくれましが、落とした瞬間、心臓が止まりそうでしたよ。


「オリーブティー」さんの引用:
メーカーは忘れてしまいましたがアクリルガラスで作られた、前開きの大きいドアがある広いケージも売られていました。

どうしても洗剤使ったりブラシで擦ったりするので、プラスチックやアクリルは傷や変色などのデメリットが多くて、ガラスメインになっちゃいますね。洗剤使って変なガスが出たら、どうしようとか考えちゃいます。
さすがに囓られたりするので傷はありますが、うちの爬虫類用ケージは10年以上のビンテージ物です。
スライドガラスが角が欠けた時に、アクリル板を買って入れ替えようと思ってたのですが、接着剤でくっついたので、そのまま使ってます。


「オリーブティー」さんの引用:
なんだか、レスするごとにお話ししたいことが増えてしまい、長々とお付き合いしていただいてすみません。
このような話ができる場があることがうれしく、ついついしゃべりすぎてしまいます。

コミュニケーションは多少は脱線するものだし、私も何でも知っている訳ではないので、情報はありがたいですよ。

そういえば、オスとメスの写真ですが、大人バージョンも欲しいのでお願いできますか?
記事を作る余裕がないので、いつでもいいです。

大きくなるにつれ個体差が出てきて、一緒に行動しなくなるので、粟穂を与えて横一列にならんで食べているシーンとか、自然でかわいらしい写真が撮りたいなら、今の間に準備した方がいいと思います。
母ハムスターを真似るけど、ヒマワリの種に苦戦する子ハムなんて、数日しか見られないですし。
ホントすぐ大きくなっちゃいますからね。

フォーラムの評価機能を利用すると、必要な記事を見つけやすくなるなど、閲覧と管理に影響します。
そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。
名前
オリーブティー
表題:

子ハムの鳴き声今も聞こえます


投稿日時:
「管理者」さんの引用:
サナギになる前の大きいミルワームを10匹は多すぎる気はしますが、成長途中の小型中型のミルワームだと10匹でも少ないのかもしれません。

「管理者」さんの引用:

授乳中に食べるのは良いことだと思いますけどね。
ミルワームは基本的にハムスターのエサを食べているから、ミルワームの内臓にある物は吸収しやすい状態のハムスターのエサで、新鮮なタンパク質+高品質なハムスターのエサを食べていると考えてはどうでしょうか?

確かに、今細くて貧相なミルワームしかいないので、そのせいかもしれません。
そう言っていただけて安心しました。ありがとうございます。


「管理者」さんの引用:

私なんて胃腸が弱くて、いつも低血糖気味なのでハムスターがうらやましいです!!

同感です!
私も胃に持病があるので、何も食べられないときなんかは「ミルワームって…消化いいんだよな……」などと考えて人間やめそうになります。


「管理者」さんの引用:

ゴールデン用、ジャンガリアン用のもあります。

そうだったのですか、知りませんでした。
興味あるので今度よく探してみますね。


「管理者」さんの引用:

ナイファルファミールを本気で調べてしまいました・・・

すみませんっ!ちょっとふざけてみたくなってしまって…


「管理者」さんの引用:

イヌリンだと、肥満体質の人には効果がありそうですけど、副作用として下痢と低血糖が起こりそうですし、ハムスターは下痢で亡くなるくらい省エネ体質だし、糖尿病になりやすいのはチャイニーズハムスターくらいですしね。
ビタミンプレミックスとかミネラルプレミックス、アスコゲンは、ダークマターで全く分からないです。

ここを読んで、自分がまだまだ知識不足だと痛感しました。
精進します。


「管理者」さんの引用:

アミ○ゴってペットショップに行くと、パッケージは違うけど、そのまんまの商品名で売ってるんですよ。

それは耳より情報です!
早速調べ、オンラインショップで発見しました。


「管理者」さんの引用:

しかし、フックが弱くなり、子ゴールデン12+母ハムをケージ後と移動させようとしたときに、重さで底が外れてハムスターごと落としたことがあるので、このタイプのケージは怖くて使えないです。

ひいぃ!それは怖い……。
こういう話を聞くと、普通のケージでも底からしっかり持とうという気持ちになりますね。


「管理者」さんの引用:

そういえば、オスとメスの写真ですが、大人バージョンも欲しいのでお願いできますか?
記事を作る余裕がないので、いつでもいいです。

承知しました!
父ハムは数ヶ月後くらいにもう少し慣れてきたら撮れそうです。
お迎え当初から今までずっと、ケージの扉を開けると小さく口を開けるんですよ。よーく見ると、威嚇の形なんです。
のんびりやさんで巣箱に駆け込んだりはしないのですが、ゴールデンみたいにため込むタイプっぽいです。
母ハムは、妊娠前から気が強く、保定したりすると猛攻撃を食らいそうなので、餌が欲しくて背伸びしているときを撮るか、
あるいは母ハムではなく成長した子ハムを撮るかですかね。
撮れ次第ご連絡しますね!


「管理者」さんの引用:

粟穂を与えて横一列にならんで食べているシーン

そんなの見たら、一週間くらい有休とって仕事さぼっちゃいそうでです……。
そんなことしたら白い目で見られてやがて首になるので、ハムスターずを養うためにも有休とるのは我慢します。ぐぬぬ。

名前
オリーブティー
表題:

六つ子ちゃんでした


投稿日時:

生後2週間を過ぎましたので、経過報告を致します。

子ハムはパール4匹、ノーマル2匹の計6匹のようです。
思ったよりパールが多くて驚きました。
すでに性格が出てきていますが、幸い一人ぼっちになったりみんなと孤立した行動をとるような子は見られません。

さて、問題にしていた母ハムスターの餌ですが、
子どもが大きくなるにつれて餌の好みも少しずつ変わってきました。
以前はとにかくミルワームを欲しがっていましたが、最近はその欲しがり具合がやや少なくなり、代わりにわずかですがペレットも口にするようになったようです。
とはいえ、まだ偏食気味です。授乳期間が終わればまた変わるかな?と思います。
子ハムもしっかりペレットをかじろうとしています。
餌の中で粟の穂が特に好きなようで、みんなで群がっています。

最近の母ハムは、夜になると巣箱から少し離れたところで休憩をよくとるようになりました。
子育てでお疲れなんでしょうね。
そんなことおかまいなしに、子ハムは母ハムを探し出してお乳をねだるのですが。
子ハムに特に吸われている出のいいおっぱいがあるのか、1か所だけ少し腫れていました。
授乳期間が終わってもそのままなら、病院へ連れて行こうと思います。


とりあえず、以上が経過報告です。
来週~再来週あたりには雄雌判断の画像をアップします!


説明
集合写真です。
子どもが群がるときだけ、野菜直置きです。
手前の、母ハムの隣のノーマルが一番賢いです。
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