妊娠してからペレットを食べなくなった

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妊娠してからペレットを食べなくなった


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オリーブティー

こんにちは。
前回ミルワームの件でお騒がせいたしました、オリーブティーです。

我が家に今妊娠しているハムスターがいるのですが、その子が妊娠後、ペレットを食べなくなってしまって困っています。
最適な餌の与え方について、ご意見をいただければと思います。
以下、詳細です。

ハムスターの情報

  • パールホワイトのメス、生後5か月
  • 4月24日に交尾確認、5月8日現在で妊娠14日目
  • 妊娠前に与えていた餌
  •    某有名なハムスターフードハード
       鳩の餌(数日に一回程度ペレットに添える)
       ビーポーレン(数日に一回、少量)
       ミルワーム(数日に一回)
       野菜(キャベツやブロッコリーなどを毎日)
  • 妊娠後に与えている餌
  •  (上記にプラスして)
       繁殖用ペレット
       鳩の餌、ビーポーレン、ミルワームを1~2日に1回に増量
       ペットミルク(数日に1回、気休め程度)
       ハリネズミ用ペレット(繁殖用ペレットをあまりにも食べないので、最近与え始めた)

経過

  • 2月19日(生後2か月半くらい)にペットショップからお迎え
  • ペットショップではミックスフードを与えられていたが、お迎え後しばらくしてペレットも食べるようになる
  • 妊娠後、繁殖用のペレットと今までのペレットを両方与えたが、どちらも食べなくなった

現在の状況

  • 歯に問題があるか確認したが、問題は見られなかった
  • 食欲はあり、特に鳩の餌とミルワームを掃除機のように食べる
  • 体重は妊娠前36g→昨日43.5g→今日50g(頬袋?量り間違い?)
  • ペレットの表面を湿らせて匂いを強くしたが、無反応。
  •  表面を湿らせ、ペットミルクを軽くまぶすと表面だけ軽くかじった。
  • 繁殖用ペレットと栄養成分が似ているハリネズミ用ペレットは大変好み、よく食べる。

以上を踏まえまして、ご相談です。
現在ハムスターは、妊娠後鳩の餌やミルワームなどおいしいものが増えたことにより、贅沢病になっていることが考えられます。
妊娠していない個体なら、ペレットと野菜以外与えないという方法をとるのですが、妊婦にそれをしても大丈夫なものでしょうか。
無理にでも食べさせるべきか、飼い主側の工夫で栄養バランスを調整すべきか悩んでおります。
皆様のご意見をちょうだいしたく思います。

どうぞよろしくお願いいたします。


※少々繁殖に関係のあるトピックですが、よろしいでしょうか…。
 管理者様、問題があれば削除、あるいはトピックの移動をお願い致します。

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Re: 妊娠してからペレットを食べなくなった


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管理者

「オリーブティー」さんの引用:
前回ミルワームの件でお騒がせいたしました、オリーブティーです。

ポジティブに考えると、ミルワームを上手く育てて過ぎたため、ペレットを食べなくなったと。


「オリーブティー」さんの引用:
食欲はあり、特に鳩の餌とミルワームを掃除機のように食べる

ホント、吸い込むように食べますよね。何にせよよく食べているのは良いことだと思います。

鳩のエサはハムスターのエサと栄養価が近く、鳩のエサにプラスしてミルワームを食べているのなら、栄養的には繁殖用のペレットに近いだろうから、理屈だけでは大丈夫だと思います。
ビーポーレンも与えているのでミネラルなども、大丈夫そうですよね。
妊娠中なので念のためカルシウムの補給に、キャベツの代わりに、ほうれん草や小松菜を与えてはどうでしょうか?
ちなみに普段の飼育では、ほうれん草も小松菜も、結石ができやすくなるのでハムスターには与えてはダメです。


「オリーブティー」さんの引用:
繁殖用ペレットと栄養成分が似ているハリネズミ用ペレットは大変好み、よく食べる。

ハリネズミって肉食性の強い雑食で、ペットとして飼われているハリネズミの主食ってミルワームですよね。
ハリネズミって、ネズミ食べるし。
ハリネズミ用のエサもいろいろあると思いますが、偏食しやすいせいか甘味料が入っている物もあるので、できたら与えない方が良さそうですね。


「オリーブティー」さんの引用:
現在ハムスターは、妊娠後鳩の餌やミルワームなどおいしいものが増えたことにより、贅沢病になっていることが考えられます。

可能性はあると思いますが、贅沢病だと考えてしまと、そこで話し終わりますからね。
どうしてもペレットを食べてくれないときに、繁殖用のペレットを使うこともあるので、ペレットのことだけを考えると難題ですけど。

今までペレット食べていたのなら、ペレットの味(栄養)を知っているからこそ、食べないのかもしれないです。
単にそれだけでは栄養が足りないと考えていたり、もしかして繁殖用のペレットが古いのかもしれません。
繁殖用のペレットはあまり売れないと思うので、他店で買ってみるとか、ペレットの外周を削り取って、味と香りを良くする方法もあります。


「オリーブティー」さんの引用:
妊娠していない個体なら、ペレットと野菜以外与えないという方法をとるのですが、妊婦にそれをしても大丈夫なものでしょうか。

少し考え方を変えると、妊娠中にダイエット方法を行うことになっちゃいますからね。
栄養が一番必要なときなので、ペレットしか与えないとペレットを食べると思いますが、結果が死産と子食いに現れて、かなり危険だと思います。

妊娠していると、効率よく栄養を吸収しようとするので、偏食気味になりやすと思います。
妊娠で腹がふくれてくると消化器が圧迫されて、逆に食欲が無くなることもあるので、食べやすいエサを食べているだけかもしれません。
特にパールホワイトはジャンガリアンの冬バージョンで、脂肪が付きやすく妊娠には不向きな種類なので、他のハムスターと違ったエサを好みやすいのかもしれないです。
知ってるかと思いますが、繁殖(交尾 偽妊娠 餌 出産)に、深夜から早朝にかけて出産するなら正常、その他の時間に出産したなら異常出産と目安があります。
勉強熱心な飼い主でもあるし、ハムスターの体質もあるので正常なのかの判断は難しいですけど。

私が気になっているのは、生まれた後ですね。
胎児にとっては今の栄養がベストだと母ハムスターが考えている、もしくは胎児が欲しがっているので、出産までは順調にいくと思います。
けど、子育ての時の母乳の栄養や、子供の離乳食(母ハムスターのウンチ)、離乳が終わってからの子ハムのエサが、偏らないか心配です。
子育て中は多頭飼育になるのですが、ハムスターはエサを溜め込む習性があるせいか、自分が食べたい物より他の個体が食べている物を食べたがるし、体が小さいからペレットを食べづらいので、あまりペレットを食べたがらないです。
なので、離乳が終わりかけの時に親ハムが食べているエサや、離乳時期が終わって一番最初に飼い主を見つけて寄ってくる個体(親ハムも含む)のエサにも注意ですね。
父親ハムスターは体質があまり変わらないので、同居させているとエサに関してはトラブルが少ないかもしれません。

フォーラムの評価機能を利用すると、必要な記事を見つけやすくなるなど、閲覧と管理に影響します。
そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。
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Re: 妊娠してからペレットを食べなくなった


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名前
オリーブティー

管理者様、ご返信ありがとうございます。


「管理者」さんの引用:

鳩のエサはハムスターのエサと栄養価が近く、鳩のエサにプラスしてミルワームを食べているのなら、栄養的には繁殖用のペレットに近いだろうから、理屈だけでは大丈夫だと思います。

以前から疑問だったのですが、鳩の餌ってハムスターの餌に近いと言えるほど、たんぱく質が多いものでしょうか…?
私が量販店向けっぽい鳩の餌を使っているせいかもしれませんが、
だいたいどれもたんぱく質含有量が10%±2~3%くらいな気がします。
質のいいものであればもう少しバランスが良くなるのでしょうか。
(現在、用品検索に出ている鳩の餌を注文しているところです)


「管理者」さんの引用:

妊娠中なので念のためカルシウムの補給に、キャベツの代わりに、ほうれん草や小松菜を与えてはどうでしょうか?
ちなみに普段の飼育では、ほうれん草も小松菜も、結石ができやすくなるのでハムスターには与えてはダメです。

あ、すみません、書き忘れておりました!
実は数日前から小松菜の葉を少量与えております。
とてもいい食べっぷりですが、子育てが終わったらお預けですね。


「管理者」さんの引用:

ハリネズミって肉食性の強い雑食で、ペットとして飼われているハリネズミの主食ってミルワームですよね。
ハリネズミって、ネズミ食べるし。
ハリネズミ用のエサもいろいろあると思いますが、偏食しやすいせいか甘味料が入っている物もあるので、できたら与えない方が良さそうですね。

やはり、与えない方がいいですかね。
実は、これは別に飼っているファットテイルジャービル(ハリネズミほどではないが、肉食性が強い雑食)の副食用のものを流用したのです。
一応、成分はとうもろこしなどの穀物とチキン系のものに、ビタミン類を添加したものだったのですが、もし与えるにしてもたまに与える程度に留めておきます。


「管理者」さんの引用:

可能性はあると思いますが、贅沢病だと考えてしまと、そこで話し終わりますからね。

ハッ。
ペレットを食べさせたいと思うあまり思考停止状態になっておりました。


「管理者」さんの引用:

今までペレット食べていたのなら、ペレットの味(栄養)を知っているからこそ、食べないのかもしれないです。
単にそれだけでは栄養が足りないと考えていたり、もしかして繁殖用のペレットが古いのかもしれません。
繁殖用のペレットはあまり売れないと思うので、他店で買ってみるとか、ペレットの外周を削り取って、味と香りを良くする方法もあります。

とすると、砕いて与えたら何か変わるかもしれませんね。
(外周を削り取るための道具が現時点で手元にないのです)
賞味期限に注意しながらほかのショップも探してみます。


「管理者」さんの引用:

私が気になっているのは、生まれた後ですね。
胎児にとっては今の栄養がベストだと母ハムスターが考えている、もしくは胎児が欲しがっているので、出産までは順調にいくと思います。
けど、子育ての時の母乳の栄養や、子供の離乳食(母ハムスターのウンチ)、離乳が終わってからの子ハムのエサが、偏らないか心配です。

そうでした、出産後の栄養の問題は色々あるんでしたね。
妊娠前は、某有名なペレットのハードを与えていましたが、
たまにソフトを与えるとハードよりも喜んでいたので、
繁殖用ペレット、ハード、ソフトを混ぜて与えてみようかと思います。
ソフトなら、離乳後の子ハムも食べやすそうですし、母ハムが食べてくれるなら1番いいですし。
ペレット以外の栄養調整もそうですが、ペレットそのものを食べてくれるようになるための努力も続けて行こうと思います。


「管理者」さんの引用:

父親ハムスターは体質があまり変わらないので、同居させているとエサに関してはトラブルが少ないかもしれません。

父親ハムスターはどうにもこうにもヘタレで、交尾のとき以外に母親ハムスターに会わせると、鼻にぺちぺちパンチを食らっちゃうんです。
大喧嘩になるかもしれないと思って、交尾時以外は別居させています。
ですので、恥ずかしながらこのカップリングは人間の都合によるところが多いと言わざるを得ません。
仲のいいカップルなら、こんな餌の問題なんかのときにも役に立つかもしれなかったですね。
次回繁殖の機会があれば、そのところも考えてカップリングを選ぶようにします。

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Re: 妊娠してからペレットを食べなくなった


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管理者

「オリーブティー」さんの引用:
私が量販店向けっぽい鳩の餌を使っているせいかもしれませんが、だいたいどれもたんぱく質含有量が10%±2~3%くらいな気がします。

正直言うと、よく分からないんですよ。

ハムスターのペレットがなかった頃に、鳩のエサが成分的に近いので、代わりに鳩のエサを与えていたと先輩達に聞きました。
市販品のパッケージに書いてるのは保証成分で、正確な成分ではないですし、鳩にも種類があるし、鳩のエサもいろいろありますが、鳩のエサで育てていた飼い主がいる実績があるので、ペレットも含めよく分からないハムスター用のエサを与えるより大丈夫ではないの?程度ですね。

ペレットは実験動物として飼われているゴールデンハムスター用なのに、ジャンガリアンに与えても大丈夫なのかとか、細かい話になってくると、個体差もあるから答えがないので、飼い主が安全そうなエサ選んで、そのエサを食べたハムスターの病気や死因などが結果になっちゃいますし。


「オリーブティー」さんの引用:
質のいいものであればもう少しバランスが良くなるのでしょうか。

コーンが硬い物は食べないし、マメはハムスターに危ないらしいので、質の良い物ならそれなりの栄養になると思います。
量販店で売っている鳩のエサも与えたことがありますが、完食せず食べ飽きないためのおやつ程度でした。


「オリーブティー」さんの引用:
現在、用品検索に出ている鳩の餌を注文しているところです

虫が湧きやすいので、保存には注意です。
ハムスター用のブレンドは普通に食べますね。
ロブもいいと思うんですが、まだ試せてません。


「オリーブティー」さんの引用:
実は数日前から小松菜の葉を少量与えております。
とてもいい食べっぷりですが、子育てが終わったらお預けですね。

さすが、よく調べてますね。
後からこのトピックを読む人もいるので、他に与えている物があれば教えてください。

私事ですが、昨日返信書いている途中に、腎臓にできた結石が暴れたようで、数時間ダウンしてました。
軽い物だったので飲み薬だけで出て行ったようで、今は何ともないんですが、ハムスターに多すぎるカルシウムが危険なのが、身にしみて分かりました。
念のため、尿やエサの水分量にも、少し気遣ってあげましょう。


「オリーブティー」さんの引用:
とすると、砕いて与えたら何か変わるかもしれませんね。

実験動物用のペレットだと、ペレットを立ててカッター刃を当てて、軽く叩いてやると簡単に割れます。
薪割りみたいな感じですが、欠片が飛び散って綺麗に割れないです。


「オリーブティー」さんの引用:
父親ハムスターはどうにもこうにもヘタレで、交尾のとき以外に母親ハムスターに会わせると、鼻にぺちぺちパンチを食らっちゃうんです。

ヘタレなのかメスに気遣っているのか分からないですけど、妊娠したメスに怒られて、オスはケージの隅っこで寂しそうにしていたのを思い出しました。
ジャンガリアンの理想は夫婦での子育てなので、メスの気がさらに荒くなったり、オスが寂しがらなければいいですけどね。

フォーラムの評価機能を利用すると、必要な記事を見つけやすくなるなど、閲覧と管理に影響します。
そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。
表題:

Re: 妊娠してからペレットを食べなくなった


投稿日時:
名前
オリーブティー

「管理者」さんの引用:

ハムスターのペレットがなかった頃に、鳩のエサが成分的に近いので、代わりに鳩のエサを与えていたと先輩達に聞きました。
市販品のパッケージに書いてるのは保証成分で、正確な成分ではないですし、鳩にも種類があるし、鳩のエサもいろいろありますが、鳩のエサで育てていた飼い主がいる実績があるので、ペレットも含めよく分からないハムスター用のエサを与えるより大丈夫ではないの?程度ですね。

経験によって知られている、という感じなのですね。
野村潤一郎先生の『野村のハムスターに関する100問100答』では「鳩の餌+ドッグフード数粒」という餌が推奨されていましたし、
(ドッグフードより子猫用キャットフードが良さそうですが)
ハムスター達の穀物の食べっぷりを見ると、ますます実験動物用ペレットとの成分の乖離が疑問になってくるのです。
今後も考え続けていきたいです。


「管理者」さんの引用:
コーンが硬い物は食べないし、マメはハムスターに危ないらしいので、質の良い物ならそれなりの栄養になると思います。

そういえば、頬袋につめて巣箱に全部運ぶのに、特定の穀物だけ食べずに溜めているだけ、ということがありました。
そうなると、保証されている成分と実際にハムスターが摂取している成分が異なってきますよね。
私は鳩の餌を選ぶ際、レース鳩に与えられるかどうかを判断基準の一つにしていました。
レース鳩にとって、餌はレースのためにとても大切で、飼い主は餌にとても気を遣うのだそうです。
それに応えて、メーカーもレース鳩に配慮した良質な餌を作る努力をしてきたそうです。
そんな気配りされた餌なら、安全性も高いかな?と思って選んでいました。
ハムスターにとってそんな餌はどうなのか、まだ不明ですが。


「管理者」さんの引用:
さすが、よく調べてますね。
後からこのトピックを読む人もいるので、他に与えている物があれば教えてください。

いえいえ、先人たちの真似っこだけです。
他に与えている物は特になく、これでだいたい全部かと思います。
ちょうど春なので、ペンペングサと粟の穂を少し与えたくらいですかね。
ケージに入れた瞬間かぶりつきました。
タンポポは薬効があるので、胎児に影響があったら怖いと思って与えないでおきました。
(でも、野生では春に出産するんですし、食べてそうですけど)

そういえば、昨日の夜病的なくらいミルワームをねだられて困りました。
しかも、ファットテイルジャービル氏が最近食虫性の強さを発揮していてミルワームをどんどん欲しがるので、もう細くて貧相なミルしか残っていなかったんです。
貧相なのをできる限りたくさん与えましたが、底なし沼のようにねだるので、あとはゆで卵の白身でごまかしました。普段は与えないのですが。
白身は最初の2,3口はガツガツ食べましたが、その後放っておかれました。


「管理者」さんの引用:

私事ですが、昨日返信書いている途中に、腎臓にできた結石が暴れたようで、数時間ダウンしてました。

ええ!!結石!!
結石は大変おつらいと聞きます。大丈夫でしたでしょうか…。
なんでも、痛みで吐いたり気絶したりすることもあるそうな…。
昨日は軽かったとのことですが、それでも数時間はおつらいですよね。どうぞお大事になさってください。
そして、ハムスターにもこんな思いをさせてはいけませんね。


「管理者」さんの引用:
ヘタレなのかメスに気遣っているのか分からないですけど、妊娠したメスに怒られて、オスはケージの隅っこで寂しそうにしていたのを思い出しました。
ジャンガリアンの理想は夫婦での子育てなので、メスの気がさらに荒くなったり、オスが寂しがらなければいいですけどね。

けなげなオスですね。
うちの場合は、メスのほうは一匹でいるほうがのびのびしていていい感じです。
オスはややふてくされましたが、もともとケージ越しくらいでしか会っていなかったので、そんなに強く寂しがったりすることはないようです。


いよいよ出産の日が近づいてきまして、私のほうが少し緊張しています。
赤ちゃんが無事に生まれ、母子ともに健康であることを祈ります。