ハムスターの耳の腫瘍手術

投稿日時:
投稿者:USER0335

こんにちは、[USER_NAME]です。

耳にできものができたミミ(キャンベルハムスター♀)ですが、昨日の夕方に病院に連れていきました。

病院は、
[HOSPITAL_ADDRESS]
です。

看板に「小鳥・犬猫から象まで」とうたってあり、電話で「ハムスターは診てもらえますか?」と尋ねたら、「はい。」と元気よく返事が返ってきたのでここにしました。

診察の結果、「とりあえずできものをはずして調べて見ないとわからない。明日の午前中に検査をしてもし悪性の腫瘤ならば手術する。明日の午後1:30に電話をください。」
ということで、即入院となりました。
費用は内金として一万円でした。

そして今日の午後1:30に病院に電話。先生がでて、「午後から手術をするので、午後6時に電話をください。」とのこと。

そして午後6時に再び病院に電話。先生がでて、「手術は終わってもう麻酔からさめて元気にしています。ただ腫瘤は耳の奥のほうにまでできていて、すべてを取り除くことは体の大きさから判断して不可能。取れるところまで取りました。
退院は1週間後くらい。」

残った腫瘤が今後どうなっていくのかが心配ですが、ひとまず手術が成功してよかったと思います。
[USER_NAME]さん、その節はレスありがとうございました。)

投稿日時:
投稿者:USER0449

こんにちは、[USER_NAME]です。

6日(月曜日)に、腫瘤の手術で入院中のミミのお見舞に行ってきました。
病院で用意された移動用のケージに入れられたミミは、ちょっと顔が痩せた感じではありましたが元気そうでした。
腫瘤を取った耳の部分は大変きれいで傷跡などは見当たらず、見事なものでした。

食事として病院からは、麻の実などの小鳥の餌と、薬と思われるオレンジ色の水とサラダ菜のような野菜が与えられていました。

ケージの外から指を差し出すと、ミミは私たちに気がついた様子で指をペロペロと舐めていました。

それにしても、空のケージを掃除するのは寂しいものですね。
ミミが帰ってきた時に痛くないようにと思い、巣材を牧草からチップに変えておきました。
天気がいいので人間用のお布団の横に干乾しにしています。
#帰ってきたらきっと気持ちいいぞ....。

後は病院からの退院の許可を待つばかりです。