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ハムスターの骨折の治療(2/11)

投稿日時:
投稿者:USER0066

[USER0066]です。
怪我の話しが続いていますが、私もまめ吉に怪我をさせてしまいました。
ちょっと(気分的に)落ち着いたのでメールを書いています。

のどもと過ぎればなんとやら、でまた同じミスをしてしまいました。
日曜日の夜、まめ吉のケージをベッドの上において、ブライアンを散歩させていたところ、目を離したすきにケージの外からブライアンがまめの手に噛みついたのです。
最初は切れただけだと思っていて、よくよく見たら中指の先がなくなっているんです。
もうほとんどパニック状態(私が)でした。
私もブライアンを引き離す時に、興奮状態のブライアンに指を思いっきり噛みつかれて血がぽたぽた、でしたし。こんなにひどく噛まれたのは初めてです。
パニックの中でも”窮鼠猫を噛む”という言葉に納得していた私。

前も同じ様なことで怪我をさせたので、どちらかが散歩するときはもう一匹は台所の方へ置いていたのですが...
ちょっと気がゆるんでいましたし、悪いことはかさなるもので、台所の方でおなべの蓋がずり落ちてガラスポットに当たって、粉々になったのをおおわらわで拾い集めている最中でした。

2度も同じことを繰り返して、まめ吉に痛い思いをさせてしまって、情けないやらかわいそうやら...
こんなことで自分の子供を育てることができるんだろーか?(いないけど)とかいろいろ考えてしまったのでした。

昨夜獣医さんの所へ行って、飲み薬と消毒薬をもらってきました。
化膿しないといいんですけど。