|
| 投稿日時:2002/07/24 12:29:19 |
投稿者:USER0152 |
こんにちわ、[USER0152]です。昨日は雷様が暴れておりました。
引用:すみません、書き方が不味くてすみませんでした。 子宮腺癌とのことでした。 |
いえいえ、とんでもない。 ただ、子宮腺癌ということであれば、まず悪性と受け取って間違いないようですね。
引用:摘出した子宮をすぐホルマリン固定しておいたたものを検査に出したそうです。 病理組織学的検査報告書というのを病院から戴いたのをみるとこのように書かれていました。(いまいち良く分からないのですが^^;) 所見:子宮:膣部の子宮漿膜間に腫瘍が形成されている。子宮腔内、筋層にも見られ、いずれも子宮内膜ないし子宮腺の腺管状ないし乳頭上増殖より成る。漿膜表面に菌塊、好中球を主体とする炎症細胞及び血液を付着している。一部子宮腔内に好中球・リンパ腺を容れている |
病名と組織所見から判断するに 子宮粘膜に生じた腺癌が粘膜から筋層へと浸潤していったものと推測するのが自然かもしれませんね。 子宮内部の白血球は、おそらく腺癌があれば、これに反応したものと考えてよいように思います。腺癌からの分泌物が細菌の侵入をより招来しやすかったのではないかと思うのです。また、腺癌の部分壊死でもあれば、なおのことと言えます。 奨膜面の菌塊と好中球については、穿孔があったのではないでしょうか? この現象はあまりあって欲しく無い現象ですが、癌細胞の浸潤と壊死が奨膜面にまで及んで穿孔し、一時的に癒着して修復して塞がったと考えると、話のつじつまが合いそうです。
何もない無菌的な腹腔内に いきなり細菌が侵入するとなると外部から針のようなもので刺し傷をつくる必要があります。
膣部の癒着というのも 同様に形成されたように思います。 したがって、転移しているものと考えておかれた方が良いと思います。
現在、排泄されているものは、分泌物と白血球が混じっちゃっているのではないでしょうか。どちらが多いかで性状は変わってくると思いますが。
引用:| 健康食品の広告のように「これを食べてガンが消えた!」というのは期待していないです・・ |
逆に私であれば、好きなものならなんでもという方になります。 とにかく食べて体力を落とさないことが大切です。 健康食品とか機能性食品については、このところ新聞を賑わしていますが、結構危ない成分が入っているようですね。 医薬品にしてしまうと規制をうけるので、食品にして流通させるということのようですね。 アガリクスについては、大分お馴染みなので、メーカーさえしっかりしていれば信用しても良いのではないでしょうか。
|