ハムスターの総合サイト「ハムエッグ」

仔ハムが生まれました

名前
pink
表題:

仔ハムが生まれました


投稿日時:

最近ジャンガリアンの♀ハムの様子がおかしくて、やけに巣作りをがんばってるとおもったら妊娠していたからでした。いきなり太ったので妊娠かな…だから最近様子がおかしいのかな…と思ってたのですが今日の朝仔ハムが生まれていました。
正直驚きました。まさか本当にしてると思わなかったので…(゜゜;)でも、この時期に生んでしまうと寒さなどで苦労しますよね…可愛そうなことをしてしまいました…。管理が不十分でしたね…。
どうしたらいいか困ってます。インターネットなどで情報を集めていますが、あまり知られていないけどこうゆう事をしてあげたほうがいいなどアドバイスください。


名前
青島
表題:

きちっと暖かくしましょう


投稿日時:
「pink」さんの引用:
最近ジャンガリアンの♀ハムの様子がおかしくて、やけに巣作りをがんばってるとおもったら妊娠していたからでした。いきなり太ったので妊娠かな…だから最近様子がおかしいのかな…と思ってたのですが今日の朝仔ハムが生まれていました。
正直驚きました。まさか本当にしてると思わなかったので…(゜゜;)でも、この時期に生んでしまうと寒さなどで苦労しますよね…可愛そうなことをしてしまいました…。管理が不十分でしたね…。

交尾でもさせたんですか?


「pink」さんの引用:

どうしたらいいか困ってます。インターネットなどで情報を集めていますが、あまり知られていないけどこうゆう事をしてあげたほうがいいなどアドバイスください。

とにかく(暑すぎない程度に)暖かくしてあげればいいんじゃないですかね。
私は出産させたことがないので分かりませんが、、、

名前
すずめ
表題:

お世話しっかりしてあげてください


投稿日時:

私は1度だけ繁殖を経験したことがありますが、
その時は初夏だったので現在の気候とはだいぶ異なりますが、
書き込ませて頂きます。

飼育の本やネットなどでも調べられていると思いますが、
大事なのは、

(1)ケージ内の温度

(2)母ハムへのストレスに注意する

(3)動物性タンパク質たっぷりのえさ・新鮮なお水を欠かさない

が基本だと思います。

(1)の温度は今だと寒いですから、エアコンなどでしっかり温かくしてあげて下さい。(2)のストレスについてですが、母ハムはストレスを受けると子ハムを食べてしまうことがよくあります。書き込まれている文章を拝見するに、母ハムの妊娠には気づいてらっしゃらなかったようですので、十分な準備ができていないのではないでしょうか? もう今は赤ちゃんが生まれてしまったようですので、これからは最低でも2週間はケージの中の大掃除はせず、ケージの周りでもなるだけ音を立てない静かな環境を作ってあげて下さい。
(3)のえさについてですが、動物性の粉ミルクなどを用意して毎日たくさんあげてください。母ハムは子供達に母乳をあたえるためいつもよりもたくさん食べます。絶対にえさを欠かさないようにして下さい。

以上、とりあえずこれだけはと思うことを書かせて頂きました。pinkさんのハムちゃんの年齢や飼育環境が書かれていないので、的を得たものにはなっていないかもしれませんが…。ご自分で雄ハムと雌ハムを一緒にしていて妊娠したのか、すでにショップからお迎えした時点で妊娠していたのかはわかりませんが、生まれてきた命を守るためにしっかりいろいろ調べて下さい。
あと、子ハムには当分手で絶対触らないで下さいね!

名前
pink
表題:

Re:


投稿日時:

一緒に過ごさせてたのではなく、♂ハムと何回かあわせたりしてたんです。仲良く遊んだりしてたので…すぐにケージに戻したとは言え、私の曖昧な行動により妊娠してしまいました…

妊娠してるかもと思ったのは3日くらい前です。いきなり太ったのでもしやと思って…。
でも、ただ太っただけかもとかいろいろ考えたんですが、思い当たることがあったので・・・。はっきりとした年齢はわかりませんが、まだ1年はたっていません。11月に飼い始めたのでそろそろ飼って3ヶ月になります。
飼育環境は、日中家族がいないので寒いと思って箱に発砲スチロールを入れてケージ内の温度が少しでも上がるよにしてあります。
ですが、子供が生まれたのでやはりエアコンを付けて学校に行ったほうがいいですよね…。

母ハムが仔ハムを食べてしまうという話は聞いているのでそのような事がないようにしっかりと世話をしたいと思います。ありがとうございました。

名前
いづみん_BB
表題:

勉強しましょう


投稿日時:

軽はずみにお見合いさせてしまったのは反省すること。
生まれてしまったものは、仕方ないです。
今からでも遅くないので、繁殖について丁寧に書かれているサイトはいくつもありますから、自分で責任を取ってきちんと調べることをお勧めします。

他の方もかかれていますが、この時期温度管理を十分にしてあげてください。
日中より明け方の冷え込みに、特に注意が必要です。

それから決して仔ハムを手で触らないでください。
異質なものと思った母が、仔ハムを食べます。
仔ハムは母ハムや兄弟たちとくっついて温めあいますが、時々餌を食べに行く母にくっついて巣箱から出て、帰れなくなることがあります。
大概は母親が巣箱に連れ戻しますが、まれに忘れることがあります。
その時はこちらが巣箱に戻してあげなければ、体温が低下して死に至ることがあります。
ですが、その時も決して手で触ってはいけません。


引用:
(3)のえさについてですが、動物性の粉ミルクなどを用意して毎日たくさんあげてください。母ハムは子供達に母乳をあたえるためいつもよりもたくさん食べます。絶対にえさを欠かさないようにして下さい。

うちのハムたちは、小動物用の粉ミルクを与えましたが、足蹴にするだけで殆ど口にしませんでした。
実験動物用のペレットに繁殖用(NMF)がありますので、そちらをお勧めします。
必要な栄養素は入っています。
ペットショップではなかなか見かけませんので、ネット通販で探すのがいいかも。
小分けした量が少ないものを売っていますし。

それから仔ハムが成長するにつけ、ケージが狭いと母ハムのストレスになります。
もし狭いケージで出産したのであれば、ある程度の日数が経ったら広いケージに引越しさせることをお勧めします。

それから性成熟前には、オス・メス別のケージに分けること。
兄弟・親子で繁殖させることがないように。

以前ジャンガリアンハムスターの繁殖について、トピックに書き込みましたが、会員でなければ閲覧することが出来ません。
興味があるのであれば、会員登録して探してみてください。

このトピックに、返信はできません。