ハムスターの総合サイト「ハムエッグ」

ミルワームを見つけました

名前
yuria-jerry
表題:

Re: 飼育開始


投稿日時:
「かみ」さんの引用:
自分は釣りも少し齧っていましたので虫に対してはそれほど拒否反応はない(ゴカイという似たような虫を餌にすることがある)のですが

私も釣りします^^イソメを素手でつかんで針に通したりちぎったりするのも平気です。
でも・・・ミルワームはどーしても嫌です。変ですよね^^;
ちなみに、イソメ以外の虫はカブト虫でも触れません(笑)
ってことでまだミルワームに踏み切れていない私でした・・・^^;

名前
かみ
表題:

実は私もです


投稿日時:
「蜜」さんの引用:
キラキラをみたら、ミルワームをいっぱいあげたくなりますよっっ!!

キラキラはお預けすることにしました。
と言いますのも、お迎え間もないためまずは新居に慣れてもらおうかと、手を出すのをやめました。
ミルワームをエサに慣れてもらうという手もあるかとは思いましたが、まあ、じっくり行こうかなと。
しばらくは、ミルワームを太らせます


「yuria-jerry」さんの引用:
でも・・・ミルワームはどーしても嫌です。変ですよね^^;

私もミルワームは素手では無理でした ピンセットでつかんでます。
ミルワームってムチムチしてるし、色ですかね^^;

名前
雪だるま
表題:

密閉にご注意


投稿日時:
「蜜」さんの引用:
あと、ミルワームを買うとき、ショップの店員さんに「冷蔵庫で飼ってくださいね。そうしないと、蛾になっちゃいますから。」っていわれました

いやいや、蛾にはならないです〜。成虫は甲虫ですね。ここ(大人のいとなみ)の一番上の写真のがそうです。
成虫になっても飛びまわる虫じゃないので、天井なしのプラスチックケースやビンなんかでも飼育できます。
もしミルワームの成虫が蛾だったら・・・・朝起きて部屋中が蛾だらけだったら・・・ホ、ホラー映画ですね。

成虫は、たまに、硬い羽と薄い羽の両方を広げて、てんとう虫が飛びたつ直前のようなしぐさをするので、この行為を見つけるとドキドキして目が離せなくなります。最初は飛ぶのかと思っていましたが、どうやらただ単に羽の中を掃除しているみたいです。
飛ばないのでオープンな容器で飼育できますが、以外と酸素要求量が高いらしく、小さな密閉容器に入れた個体たちは数時間で死んでしまいました。
かわいそうなことをしちゃいました

ところで、ミルワームがさなぎ→成虫になるのは春なのですが、ミルワームに関するサイトや文献を見ていると、海外のミルワームの種類の中には、一年に2回繁殖を行い、秋に成虫になる種類もあるようです。
日本で市販されているミルワームが秋にも繁殖するかどうか興味があるので、もしご家庭のミルワームが次々とさなぎになってしまうのを見つけたら、教えていただけるとうれしいです。

名前
摩チャ
表題:

冷蔵保存


投稿日時:

失敗しましたぁぁぁぁ

飼育していたミルワームずが結構巨大化してきていてこともあって 先日成長を遅らせようと冷蔵庫に入れたのですが、夜にハムずに与える為に朝から冷蔵庫から出して常温状態に戻そうとしていたところ

いざ あげようと思ったら 半数近くのミルワームずが☆になってしまいました
とりあえず☆になったものを即 撤去し生存しているものだけを探してみましたが
相当弱ってました・・・
なのでこの日はミルは与えずチーズで我慢してもらいました

その後二日間くらい常温で置いていたら 共食いも始まってしまいました
まぁ そのおかげ?なのか生存していたミルずも元気を回復したようで 前のようにウニョウニョ動いてます

もう一つのほうのプラ容器もチェックしないといけないのですが まだしてません
全部 取り替えたほうがいいのかな??

次回はそのまま さなぎになっても成虫になっても と覚悟して常温飼育するしかなさそう  もっと小売してくれればいいのにw

ちなみに飼育直後にも1回冷蔵保存を試みて このときは異常なかったんですけど2回目なのがよくなかったのかも??

名前
春帆
表題:

Re: 冷蔵保存


投稿日時:

書き込み初めまして。
ただいま3匹目のドワーフハムスター(キャンベル)と同居しております。
初めてのジャンガリアンの主治医にすすめられてからミルワームの肥育を始めまして、成虫まで育てたり・摩チャさんのように途中で冷蔵庫で休眠してもらったり、いろいろ試行錯誤しました。
今は冷蔵保存のタイミングはサナギになったときが使いやすい気がしています。


「摩チャ」さんの引用:
失敗しましたぁぁぁぁ

飼育していたミルワームずが結構巨大化してきていてこともあって 先日成長を遅らせようと冷蔵庫に入れたのですが

次回はそのまま さなぎになっても成虫になっても と覚悟して常温飼育するしかなさそう

やっぱり、時間のあるときでないとミルワーム(ゴミムシダマシ)の管理に力を注げないというのがあったので、繁忙期はサナギになったら冷蔵保存して、閑期にはミルワームの子孫も面倒見るという感じにしています。

ニョロニョロの状態で冷蔵庫に入れるより、サナギになってから冷蔵庫のほうが、ミルワームの死亡率が下がったような気がします(冷蔵庫から出したてのサナギでもスプーンにすくうとビクンビクンしっぽが動くのですぐわかります)

そういえば、ニョロリは割り箸で扱っていましたが、サナギはスプーンを使っています(ニョロニョロ状態より逃げないので…