「べにー」さんの引用: やはり、茶色いやつより皮がずっとやわらかくて食べやすく、少し噛んだら飲みこめました。
日数にもよると思いますが、どろりという感じでしょうか? 昆虫は変態するときに、ドロドロになるので、そんなイメージがあります。 食べ物が、のどを通りにくいときは、さらさらした物より、少しとろみのある方が良いという話を聞いたことがあるから、病気の時など、それも影響しているのかな?と思ったりしてます。
「べにー」さんの引用: ついでに風味を再確認するつもりでしたが…起き抜けの味覚も少寝ぼけた状態で、しかも舌が多少荒れていたせいか、トロリとした食感のみで、まったく味が分かりませんでした。
人間とハムスターの大きさの差や、感覚器官の差などもありそうですね。
「べにー」さんの引用: 「昆虫臭い」と表現した味は…たしか、蜂の子のほか、ザザムシやイナゴにも通じる風味であったと思うのですが…。日ごとにあやふやになってきました。大きく分ければ生き物臭い、と言ってよかったような。 また今度、気が向いたら再度試してみます。
食べる前の、ミルワームの写真をアップしてほしいなぁ〜と思ってますが、できますか? どれくらい、外皮が固まったときに、どんな味がするのか考えてみたいです。 それと、ザリガニなどは脱皮するときに、カルシウムを胃に溜めて、カルシウムの固まりを作ってから脱皮するそうなんですが、ミルワームにそんなのがあるのか気になってます。あっても、小さすぎて分からないと思いますが。
「べにー」さんの引用: 今度はさなぎを食してみようと待っているのですが、脱皮の殻は毎日出ているくせに、なかなかさなぎには変態してくれません。
日の当たるところに、ミルワームを置いてますか? ガンガンに日が当たるとまずいですが、昆虫なので直射日光が入るところがいいですよ。 うちは神戸ですが、サナギラッシュが始まってますね。ハムスターもそれを知ってか、よくたかってきますし。
「べにー」さんの引用: それから、私は苦味、生臭味に対して非常に鈍感なので、もしミールワームに苦味があっても、気がついていないかもしれません。
食べる根性がないので理屈で考えてますが、昆虫の苦さは消化途中の野草だと思うんですよ。家畜とかの内臓を食べても、普通は苦くないだろうし。 ミルワームはチョウチョとかと違って、ハムスターと同じような物を食べているので、多分ペレットみたいな味のする内臓で、苦くはないと思いますよ。 そう考えると、樹液を吸っているセミがうまいというのも納得できる。
「べにー」さんの引用: 「とんでもなくまずい」と聞いていたけれど、意外と素朴な味で、そうまずくはないですね…私がカンパンのような味付けの薄い硬いもの大好きだからかもしれませんが。
ハンバーガーとか調味料を使っている食べ物とは、かなり差があると思いますが、主原料がふすま(オールブラウン)や小麦粉などに、ふりかけが混じってある感じなので、そんなにまずくはないですよね。意図的に、穀物の外皮を増やしているペレットは、まずそうですがね。
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