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眼球摘出について。

名前
はら
表題:

ありがとうございました。


投稿日時:

 返信ありがとうございます。

 なかなか良い意見をたくさん頂、嬉しく思います。

 本日午後、そのハムスターは亡くなりました。

 最後は手の中で看取られ、苦しむこともありませんでした。

 おそらく、かなり弱っていたので手術には耐えられなかったでしょう、なので今回の決断に後悔していません。

 しかし、今回のケースに出会ったこと、そしてたくさんのご意見、これを今後の糧にしたいと思います。

 ちなみに今回、ジャンガリアンで唯一、
ヒトにかみつくこともなく、非常に優しくなつっこいやつでした。良い感じで、つかず離れずができたパートナーでした。

 みなさん、どうもありがとうございました。


名前
管理者
表題:

Re: 眼球摘出について。


投稿日時:

厳しめのコメントでいきますね。


「はら」さんの引用:
最後は手の中で看取られ、苦しむこともありませんでした。

苦しんだのか、痛かったのかは本人でしか分からないのです。
私に対して、「○○さんに飼われて、あのハムスターは幸せだった」ということを、獣医に言われることがありますが、それは本人にしか分からないので、私の永遠のテーマでもあり、決して満足しないようにしています。


「はら」さんの引用:
おそらく、かなり弱っていたので手術には耐えられなかったでしょう、なので今回の決断に後悔していません。

ここが、すごく引っかかってます。
トピックが立ち上がって、3日で亡くなるのは、いくらハムスターといっても、正直早すぎると思います。
腕の良い獣医が近くにいて、治療方法があったとしても、行動が遅すぎたのではないかと思えて、仕方がないです。
私のロボロフスキーの症例の他に、もう一例、見つかりやすい場所に似た症状があったので、私的にも残念です・・・。

フォーラムの評価機能を利用すると、必要な記事を見つけやすくなるなど、閲覧と管理に影響します。
そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。
名前
はら
表題:

私の行動


投稿日時:

 返信ありがとうございます。
 
 基本的に、私は腫瘍というものに対してあまり病院に釣れてい行くことはしません。
 なぜならば、今まで何匹も腫瘍になりましたが、対処法は抗生剤を頂くだけだったからです。
 いろんな病院に行きましたが、結果それだけでした。

 今回は、眼球の他に、目に見える場所に2カ所他の腫瘍がありました。ということは、もう体中の至る所に巣くっていたのです。
 眼球のよこに小さい腫瘍もできていたのですが、かなり小さかったため、中であんなに育ってしまっていたとは正直思わなかったです。
 眼球突出してからはこの日数で亡くなりました。

 私としては目に見えるところに腫瘍ができて、それを取り除いても再発の危険性が高いことや、他のどの内部に腫瘍ができているのかもわからないため、手術はしたいとは思いません。人工的に痛めることは最小限にしたいと思っているのです。
 そして、動物はそこまでして生きようと思っているのかも分かりません。なので、太く短くでいいのではないかと思っています。もちろん細く長く生きることにこしたことはないのですが。
 ただ、人工的な怪我、簡単に解決する症状、痛みについては治療していこうと思っています。

 私の周辺及びハムスターを連れて行ける範囲内にはハムスターを詳しく見れる獣医はいません。
そこで私が考えたのが上記のような考えです。

今回眼球のことについてのみの記載だったため、
それが原因で亡くなったとすれば早すぎるかもしれませんが、
その裏側には、すでにたくさんの腫瘍をかかえているという現実がありました。それを書くべきでした。
申し訳ないです。


名前
管理者
表題:

Re: 私の行動


投稿日時:
「はら」さんの引用:
なぜならば、今まで何匹も腫瘍になりましたが、対処法は抗生剤を頂くだけだったからです。
いろんな病院に行きましたが、結果それだけでした。

もっと、腕の良い獣医を見つけることが先決ですかね。


「はら」さんの引用:
今回は、眼球の他に、目に見える場所に2カ所他の腫瘍がありました。ということは、もう体中の至る所に巣くっていたのです。

参考に、どこにどれくらいの物ができていたのか、写真などがあればみたいです。


「はら」さんの引用:
私としては目に見えるところに腫瘍ができて、それを取り除いても再発の危険性が高いことや、他のどの内部に腫瘍ができているのかもわからないため、

再発の可能性が高いかどうかは、詳しく調べてみないと分からないので、想像だけで可能性を断ち切るのは危険だと思いますよ。


「はら」さんの引用:
そして、動物はそこまでして生きようと思っているのかも分かりません。なので、太く短くでいいのではないかと思っています。もちろん細く長く生きることにこしたことはないのですが。

相手が人間であっても、他人がどうこう言う問題ではなくて、人に関わってしまった生き物に対して、人間がどう責任を取るのかという問題です。
また、自分自身が、「明日死にますよ」と予告されて、平然と明日を迎えられないのなら、それは「傍観者の理論」になっちゃいますよ。


「はら」さんの引用:
その裏側には、すでにたくさんの腫瘍をかかえているという現実がありました。それを書くべきでした。
申し訳ないです。

特にネットでは、これがないと、いろんなことがマイナス方向に広がるので、私が不快に思われても情報を引き出そうとする理由になってます。
たぶん、はらさんも獣医も、そういった悪循環の中から、治せないという前提で物事を進めてしまっていているんだと思いますよ。腫瘍は、早めに取れば治るし、2カ所以上にシコリができたとしても、転移だとは限らないです。また、以前に出た事例から考えても、期間が短いので、原因が他にあったのでは?と考えています。

フォーラムの評価機能を利用すると、必要な記事を見つけやすくなるなど、閲覧と管理に影響します。
そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。
名前
ペネロペ
表題:

う〜ん・・・


投稿日時:

こんばんは。

今までの管理人様と主様のやり取りを、
全て回覧したのですが・・・
主様は腫瘍があった時点で何故、
動物病院に行かなかったのですか?
確かに以前は「抗生物質」のみ頂き、
与えていたのかもしれませんが、
異変があればまず最初に連れて行く場所は
動物病院だと思います。
眼の横に小さな出来物(腫瘍)が
出来た時点で今更ですが、
動物病院に連れて行くべきだったと、
自分は思います。

子供が生意気を言って申し訳ございませんが
もし、現在飼育しているハムスターが居て、
腫瘍が出来たら病院へ向かって欲しいな。
と思います。

少し口調がキツいかもしれませんが、
あまり気にしないで下さい。