ハムスターの総合サイト「ハムエッグ」

軟便:トリコモナス


名前
管理者
表題:

野菜じゃないと思う


投稿日時:
「雪だるま」さんの引用:
ちなみに、給水器を設置しているのなら、野菜はハムの耳サイズを1日に1〜2回で十分です、とのことです。

うちのハムスターどもは、もっと食べますね。ジャンガリアンで、キャベツの中程の葉っぱを、1日で半分くらい食べますよ。ゴールデンは、もっと食べますけどね。
野菜を小さく加工してしまうと、痛みやすくなるので、小さく与えるのは問題ですし、環境の違いや個体差があるので、数値での定義付けは危ないです。また、誰かに言われたからといって、軽い気持ちで飼育方法を変えるのも危ないですから、獣医と相談して、自分でよく調べて検討する必要はあります。
他の人のために、念のための忠告です……。


「雪だるま」さんの引用:
ゴハンを食べれないからと言って、ハムが食べてくれそうなものを急に与えると、悪化することもあるのでよくないとも言われました。

雪だるまさんは病院へ行ったからいいけど、掲示板とかで聞いた民間治療で殺してしまう飼い主って、多いでしょうね。
分からなければ、まずは病院ですね。


「雪だるま」さんの引用:
トリコモナスは体内にいる原虫なので100%駆除することはできないが、まずは数を減らすことが第一の目標

ハムスターの場合の、トリコモナスの異常繁殖の原因って、何なのでしょうかね?
分かったら、教えてください。


「雪だるま」さんの引用:
とにかく今は、5日後をめどに生死が別れるところなので、まずは5日をのりきってほしいです。

ハムスターのゲリピーってホント怖いですよね。
また、人間の場合はゲリピーで滅多なことでは死なないから、ハムスターの軽視されているのも怖いです。

フォーラムの評価機能を利用すると、必要な記事を見つけやすくなるなど、閲覧と管理に影響します。
そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。
名前
雪だるま
表題:

2日目の様子


投稿日時:

昨日の夜中は体調不良とは信じられないほど回し車を回していました。余計に心配になるからやめてほしい〜〜〜

体重は下痢をする前に比べると−3gの39gです。ここ2〜3日で急激に減ったのは心配ですが、まだまだ平均体重の範囲内です。
ニッパイのペレットを全然食べてくれないので、ハムグッズ置き場で眠っていたハムスターセレクションを発掘して食べさせてみました。3粒くらい食べたので、獣医に電話して、闘病期間中だけハムセレを与えていいかどうか相談したところ、「下痢のときにハムセレを与えてみたことがないので、答えられないです。判断は自己責任で」、と言われました。冷たいように聞こえますが、実績がないことを軽々しく勧めないので返って誠意を感じました。
というわけで、今日からハムセレとニッパイと、ひま種をいつもより多め(3〜4粒)に与えることになりました。かかりつけの獣医の推奨環境では、ひま種は毎日3粒前後を推奨しているので、特に過剰ではないと思います。今のところひま種と高野豆腐(投薬用)は食べてくれるのですが、もしペレット類(ハムセレ)を食べないようなら、ひま種をすりつぶしたものを混ぜたペレット団子を与える予定です。

<トリコモナスについての情報>
トリコモナスで闘病経験のあるハム飼いさんたちのサイトやブログ、動物病院のサイトや、鳥・フェレットなどの他の動物のトリコモナスについて書かれているサイトを見てまわった結果、いろいろなことがわかりました。

<トリコモナスとは>

  • 原虫(ベンモウ虫類)の一種で、体は丸っぽく数本のベンモウ(毛)がある
  • ひとくちにトリコモナスと言っても、性トリコモナスと腸トリコモナスでは原虫の種類が違う(ちなみに性トリコモナスは人間の性病の1つでもある)
  • トリコモナスが暴れだす原因は、免疫の低下、老化、急激な環境変化、ストレス、不潔な飼育環境などがあるらしい
  • トリコモナスの写真

<症状>

  • トリコモナスは腸内に常駐していて、体調がいいときはほとんど影響ないので気にしなくてもいい
  • 逆に免疫力が低下しているときには危険
  • 感染したときの症状は、下痢、食欲不振、痩せ、動きが鈍くなる、脱水など
  • (鳥の場合の事例)口から咽喉(のど)にかけて壊死性の腫瘍を引き起こし、皮膚が白くなり、くちばしが開きにくくなる

<闘病中に注意すること>

  • 腸トリコモナスは人間にも感染する
  • 乾燥すると死滅するので、用具は洗浄した後はよく乾燥する必要がある
  • トリコモナスは薬剤耐性が強く、なかなか駆除できず、闘病が長期間にわたる
  • トリコモナス駆除剤はそれ自体が強力な薬で、ハム自身の体を痛めつける可能性がある
  • トリコモナス駆除剤は激しくまずい味!!らしい

ネットの情報だけだとあれなので、明日文献を調べてきて情報を追加します。


「雪だるま」さんの引用:
ちなみに、給水器を設置しているのなら、野菜はハムの耳サイズを1日に1〜2回で十分です、とのことです。

「管理者」さんの引用:
うちのハムスターどもは、もっと食べますね。ジャンガリアンで、キャベツの中程の葉っぱを、1日で半分くらい食べますよ。ゴールデンは、もっと食べますけどね。
野菜を小さく加工してしまうと、痛みやすくなるので、小さく与えるのは問題ですし、

うちのハムもキャベツ1枚の3分の1くらいは食べてました。どうやら獣医の言うところの耳サイズ(小さなサイズ)の野菜は、「与えたときにその場で食べきれる量」ということらしいです。ケージの中におきっぱなしにはしないで、新鮮な葉っぱを食べきりサイズで与えるらしいです。
今回の下痢で野菜のサイズが問題とされたのは、基本的にハムのエサはペレットと水だけで十分で、そこに野菜をちょっと加えるのが基本なのに、野菜が多すぎて食物繊維が減り(ペレットの方が繊維は多い)、腸内細菌のバランスが崩れたところになんらかの原因で免疫力が低下して、結果として常駐のトリコモナスが繁殖した、ということらしいんです。
一番問題なのはトリコモナスが大増殖するほど免疫力を著しく低下させた原因がなんなのか、ということですが、思いつくのは、自分の部屋のここ最近の急激な室温上昇(昼時には29度までいくことも)と、昼と夜の気温差かな〜と思っています。夜間は20度近くまで下がることがあります。でも、その獣医との話の中で、その話しはあっさりスルーされてしまいました 。とりあえず今は、環境云々の前に、トリコモナスが減って生存できるかできないかが問題で、その次に免疫力が低下した原因を取り除いて体力アップをはかるそうです。


「管理者」さんの引用:
環境の違いや個体差があるので、数値での定義付けは危ないです。また、誰かに言われたからといって、軽い気持ちで飼育方法を変えるのも危ないですから、獣医と相談して、自分でよく調べて検討する必要はあります。
他の人のために、念のための忠告です……。

環境や個体差はもちろんですが、ハムちゃんの健康状態や、獣医1人1人の考え方によってもエサの適正量って全然違うので、ここを読んだ後に勝手に変えるのではなく、エサや環境の変更には必ずかかりつけの獣医との相談をしてください〜。
(前の記事にもつけたしておきます)


「管理者」さんの引用:
ハムスターのゲリピーってホント怖いですよね。
また、人間の場合はゲリピーで滅多なことでは死なないから、ハムスターの軽視されているのも怖いです。

ホントですよね〜 。ハムの場合、下痢をしたらかなり重症なんですよね。そもそも乾燥地帯に住んでいて体内に保持している水分はかなり貴重なはずだから、そんなハムが脱水するまで下痢をするってのはおかしいんですよね。


説明
初日のうんぴ。乾いた後に撮影したもの。水溶性の下痢になっていた。
ダウンロード回数
365回
ファイル形式
JPEG

説明
今日のうんぴ。軟便で、いちおう形にはなっている。
ダウンロード回数
69回
ファイル形式
JPEG

名前
管理者
表題:

これもエサじゃないと思いますよ


投稿日時:
「雪だるま」さんの引用:
獣医に電話して、闘病期間中だけハムセレを与えていいかどうか相談したところ、「下痢のときにハムセレを与えてみたことがないので、答えられないです。判断は自己責任で」、と言われました。冷たいように聞こえますが、実績がないことを軽々しく勧めないので返って誠意を感じました。

答えて欲しいことに対して、そう言われると冷たいように感じますよね。
この人なら何でも知っているという、勝手な思いこみや、職業差別みたいなものですし、獣医の忠告を聞いたとしても、結局は飼い主の判断ですからね。


「雪だるま」さんの引用:
ペレット団子を与える予定です。

ジリスの歯が折れたときに、ペレット団子を作ってましたが、水をくわえるとペレットでも、すぐに腐りますね。毎日作るのが面倒になってきたので、ミルミキサーを買ってしまいました。


「雪だるま」さんの引用:
今回の下痢で野菜のサイズが問題とされたのは、基本的にハムのエサはペレットと水だけで十分で、そこに野菜をちょっと加えるのが基本なのに、野菜が多すぎて食物繊維が減り(ペレットの方が繊維は多い)、腸内細菌のバランスが崩れたところになんらかの原因で免疫力が低下して、結果として常駐のトリコモナスが繁殖した、ということらしいんです。

「う〜ん」ですね……。
うちで飼っているハムスターも含むペットどもは、ジャンガリアンが1才なだけで、みんな2才を過ぎてますけど、ゲリピーもせずに元気ですよ。


「雪だるま」さんの引用:
自分の部屋のここ最近の急激な室温上昇(昼時には29度までいくことも)と、昼と夜の気温差かな〜と思っています。夜間は20度近くまで下がることがあります。

私は、そっちの方が影響があると思いますね。
温度の影響で、ハムスターだけでなく、エサや水を痛めますし、細菌も繁殖しやすくなりますからね。


「雪だるま」さんの引用:
そもそも乾燥地帯に住んでいて体内に保持している水分はかなり貴重なはずだから、そんなハムが脱水するまで下痢をするってのはおかしいんですよね。

乾燥地帯の動物なので、下痢に対しての耐性が少ないですし、捕食者から見るとネズミは使い捨てのエサなので、わざわざ下痢になるようなエサの食べ方はしないと思います。

フォーラムの評価機能を利用すると、必要な記事を見つけやすくなるなど、閲覧と管理に影響します。
そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。

名前
ひろ@みっくす
表題:

Re: トリコモナスの重度の感染


投稿日時:
「雪だるま」さんの引用:
トリコモナスの重度の感染だと言われました。
5日たっても下痢が止まらなかったら、かなりまずい状態(命の危険)になっているそうです。

心配ですね。心中お察しします。


「雪だるま」さんの引用:
ハムグッズ置き場で眠っていたハムスターセレクションを発掘して食べさせてみました。3粒くらい食べたので、獣医に電話して、闘病期間中だけハムセレを与えていいかどうか相談したところ、「下痢のときにハムセレを与えてみたことがないので、答えられないです。判断は自己責任で」、と言われました。

私は逆に、食事をハムセレクションに替えるようにアドバイスを受けました。
免疫力アップのためです。
体調には特に問題なく、喜んで食べてくれました。


うちの仔のその後を少し書かせていただきます...

駆虫剤でトリコモナスの数を落とし、安心するとまた増える。
食糞をするために、自己感染もしたようです。
薬を替え、食事を変え、環境を変え、とにかく色々な方法で体調の回復を目指した結果、6月19日まで投薬・休薬を続け、20日の検査でトリコモナスが見つからなかったので、今は休薬し、経過観察中です。

2月14日に下痢が始まり、約4ヶ月の闘病生活でした。(まだ完治したとはいえませんが..)
便の状態はかなりよくなりましたが、元通りというわけではなく、日によっては緩かったりもします。(雪だるまさんUPの2枚目の写真のような便です)

体重については、発症前102gあった体重が、発症後2週間で97g、発症後1ヶ月で約92gまで減りました。
その後、4月中旬には96g、5月上旬には100gまで回復、現在は103gとなっています。
標準体重にはまだ遠いですが、少しづつ増えているのがなにより嬉しいです。

食事は1日あたり、ハムセレ、煮干し1匹、アリメペット2個、キャベツ等の野菜を少々、ひま種2個。

...と、こんな感じです。

管理人さんの仰る通り、トリコモナスはとてもしつこく、うちの仔も長期戦になりました。
一時は「もうダメかな...」などと考えたことも。
それでも生きている。
こんなに小さいのに、大きな生命力を持っているのだと思い知らされました。

名前
雪だるま
表題:

文献から


投稿日時:

管理者様、あみあみ様、お返事ありがとうございました。

昨日図書館にこもってきました。トリコモナスがどんなものかということはなんとなくわかるのですが、なぜ大増殖するかについては、調べ方の問題なのか?、ネット以上のことはたいしてわかりませんでした

【寄生虫の感染原因】(※1)
<寄生虫側の要因>

  • 発育環 感染経路、宿主体内移行経路、寄生部位
  • 寄生様式 (1)機械的障害(付着、吸着、圧迫、穿入、組織摂取、破壊など) (2)増殖・成長速度 (3)血球内寄生(血液破壊→溶血→貧血)
  • 化学的影響 代謝・分泌物質(ES抗原)、毒性物質、抗凝血物質など
  • 感染量 環境の汚染度、季節・気候
  • 異所寄生、迷入
  • 栄養の競合(宿主との栄養競合はあまり重視されていない)

<宿主側の要因>

  • 年齢、性別、品種(遺伝的要素)
  • 栄養状態、飼養管理、飼育密度
  • 輸送、放牧など環境の変化にともなうストレス
  • 感染歴 免疫・抵抗性
  • 衛生管理 予防措置、定期駆虫など

【トリコモナスの種類】(※2) 無脊椎動物にも脊椎動物にも寄生虫として動物界に広く分散している。多くのものが動物の腸管内に見いだされている。

  • 人・動物の腸 Trichomonas hominis ほぼ無害(?)
  • 女性の膣 Trichomonas vaginalis
  • 馬 EIT
  • 牛 Trichomonas fetus
  • 鳥 Trichomonas gallinae と Trichomonas gallinarum

【腸トリコモナス】(※3) 人間の場合、汚い環境で栄養不良の場所で育った子供に多い。日本人にもたまに保有者がいる。
牛やマウスやラットなどで調べてみると盲腸粘膜上に多い。

【通常用いられているトリコモナス駆除剤】(※4)

  • メトロニダゾール製剤(metronidazole)(フラジール、トリコシード他、多数)
  • チニダゾール製剤(tinidazole;ファシジン)

トリコモナスに対して犬猫用に認可された薬はなく、人のトリコモナス膣炎、アメーバ赤痢、ランブル鞭毛虫症(ジアルジア症)の治療薬として開発されたものを、小動物に流用している。
【参考文献】

  • ※1 家畜寄生虫学 実習・実験 石井俊雄ら編 文永堂出版 昭和62年第三版 p5 &#8211; 9
  • ※2 家畜感染症(上) 波岡茂郎・大島慧監訳 医歯薬出版株式会社 昭和51年 p577 &#8211; 579, p612
  • ※3 臨床寄生虫学 大鶴正満 編著 南江堂 第四版 1994年 p44 &#8211; 45、p51
  • ※4 獣医寄生虫学・寄生虫病学(1)総論/原虫 石井俊雄著 1998年 講談社サイエンティフィク p6 ,19-21,29,35

「管理者」さんの引用: ジリスの歯が折れたときに、ペレット団子を作ってましたが、水をくわえるとペレットでも、すぐに腐りますね。毎日作るのが面倒になってきたので、ミルミキサーを買ってしまいました。

確かに朝晩作るのってけっこうめんどいですよね。なるほど、ミルミキサーだったらちょっとは手間が楽になりますね 。老ハムになったらどうせ必要になるんだし今のうちに買いにいこう。


「管理者」さんの引用:
乾燥地帯の動物なので、下痢に対しての耐性が少ないですし、捕食者から見るとネズミは使い捨てのエサなので、わざわざ下痢になるようなエサの食べ方はしないと思います。


動物って自分の体をコントロールするように食事できるはずだし(ただしストレスがかかっている条件下では話は別)、私も飼育環境(温度差)の方があやしいかもと思ってます 。でもとりあえず、野菜は違うかもしれないけど、今は獣医の判断に従って治療を進めることに専念します。


「あみあみ」さんの引用:
2月14日に下痢が始まり、約4ヶ月の闘病生活でした。(まだ完治したとはいえませんが..)

4か月ですか。本当に長いですね 。あみあみ様もハムちゃんもおつかれさまでした。かなり回復されて本当によかったですね


「あみあみ」さんの引用:
私は逆に、食事をハムセレクションに替えるようにアドバイスを受けました。
免疫力アップのためです。
体調には特に問題なく、喜んで食べてくれました。

情報ありがとうございました。そうなんですね・・・。
やはり獣医によっていろいろなんですね。
体調不良だからといって普段あげてないペレットに急に変えるのはまずいような気もしますが、普段あげていたペレットならそんなにストレスじゃないかもしれませんね。なんにせよ、食べずに死んでしまってはもともこもないので、食べてくれるのが一番ですよね。固形物を自主的に食べなくなったら強制給餌や補液という手段もありますが、うちのハムはまだそこまでしなくても食べてくれるのが救いです。


「あみあみ」さんの引用:
駆虫剤でトリコモナスの数を落とし、安心するとまた増える。
食糞をするために、自己感染もしたようです。
薬を替え、食事を変え、環境を変え、とにかく色々な方法で体調の回復を目指した結果、6月19日まで投薬・休薬を続け、20日の検査でトリコモナスが見つからなかったので、今は休薬し、経過観察中です。

「あみあみ」さんの引用:
食事は1日あたり、ハムセレ、煮干し1匹、アリメペット2個、キャベツ等の野菜を少々、ひま種2個。

貴重な情報ありがとうございます 。獣医さんと相談しつついろいろ試されたのですね。
もしお手数でなければ、記憶されてる範囲でけっこうですので、薬・飼育環境などについても変える前・変えた後など詳細に教えていただけると幸いです。そこのところがとても欲しい情報なんです。どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m。


「あみあみ」さんの引用:
管理人さんの仰る通り、トリコモナスはとてもしつこく、うちの仔も長期戦になりました。
一時は「もうダメかな...」などと考えたことも。
それでも生きている。
こんなに小さいのに、大きな生命力を持っているのだと思い知らされました。

ホントに回復されてよかったですよね
あの小さな体にぎゅっとつまったパワーに感動させられることって多いし、それを見ていられるのって幸せですよね
よくハムのことを短い命、小さい命と言う方がいらっしゃいますが、それは人間に比べて生存期間が短く、体のサイズが小さいというだけで、決して短い命でも小さい命でもないですものね。
とりあえず今は後悔したくないのでやれることをがんばりますねっ!


説明
今朝撮影したうんぴ。
まだ軟便。水分が多いせいで新聞紙にシミができている。
ダウンロード回数
59回
ファイル形式
JPEG