ハムスターの総合サイト「ハムエッグ」

薬の飲ませ方


名前
管理者
表題:

はじめが肝心


投稿日時:
「雪だるま」さんの引用:
臭いをかぐけれど口にしないんです
毎回ケージの入り口で薬を垂らしたスプーンを持って待っているんですけど、
臭いをかいだら逃げます。そのまま待ってても臭いをかいでまた逃げます。
私の指に直接垂らして待ってたこともありますが、結果は同じでした。

なんで、逃げてしまうんでしょうかね?
エサじゃないと分かったら、別の飼い主にエサを要求すると思うんですよ。
私の家で飼っているペットで、薬を飲まないのは、犬とモモンガです。犬は薬だと分かっているので、飲んでくれないのだと思いますが、モモンガはハムスターより嗜好性の高いエサを食べているのが原因だと思います。最近はモモンガも、何でも食べてくれるようになりましたが、時間はかかりましたね。しかも1年くらい……。


「雪だるま」さんの引用:
一応3分くらいは待ってるんですが、この個体にはもう少し時間をかけたほうがいいのでしょうか。
次回はもう少し長めに待ってみます。

一度覚え込ませた恐怖は、簡単には取り除けないので、もう無理だと思いますが、やる価値はあると思いますよ。


「雪だるま」さんの引用:
おやつは1週間にミルワーム2匹、ひまわりの種2粒、アワ少量、にぼし1個、2週間に1度くらいかぼちゃ・かぼちゃの種・リンゴをあげるくらいであとはペレットとキャベツとブロッコリーだけなので、おやつは少なめかなと思ってますが、それでもダメ?

私より、多いのは確かですね。
ペレットとキャベツは、毎日食べきられないくらい与えているのですが、それ以外の食べ物は、月に1回か2回程度で、与える量も、私の目の前で完食できるくらいです。
ヒマワリの種やミルワームは不定期に与えているので、量はよくわからないですが、欲しいと要求しない限り与えないので、ここが違うんでしょうかね?しかも、欲しいと要求しても、かなりの割合で与えないです。


「雪だるま」さんの引用:
ところでストレスハゲって掻いてできるのでしょうか?自然に脱毛するのかと思ってました。

両方だと思いますけど、ハムスターのストレスハゲってよく分からないです。
ジリスの場合、薄毛ではなく、バッサリと短時間でかなり大きなハゲができました。

ハムスターが飼い主の心を読んでいるとは思えませんが、薬を与えるときに、オドオドしたりしてませんかね?それか、一番最初に獣医に投薬をさせたか……。
ハムスターは、薬を薬だと認識しないと思うので、あくまでも、いつも通り接することが大事ですね。

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名前
雪だるま
表題:

念力。


投稿日時:

さっそく教えていただいたことを試そうと思ったら、今日は休診日で獣医に相談できませんでした。


「管理者」さんの引用:
エサじゃないと分かったら、別の飼い主にエサを要求すると思うんですよ。
私の家で飼っているペットで、薬を飲まないのは、犬とモモンガです。犬は薬だと分かっているので、飲んでくれないのだと思いますが、モモンガはハムスターより嗜好性の高いエサを食べているのが原因だと思います。最近はモモンガも、何でも食べてくれるようになりましたが、時間はかかりましたね。しかも1年くらい……。

1年ですか 。長いですね〜。
記憶と嗜好性の改変は長期戦ですね。
ハムの低めの学習能力に期待してます。


「雪だるま」さんの引用:
一応3分くらいは待ってるんですが、この個体にはもう少し時間をかけたほうがいいのでしょうか。
次回はもう少し長めに待ってみます。

「管理者」さんの引用:
一度覚え込ませた恐怖は、簡単には取り除けないので、もう無理だと思いますが、やる価値はあると思いますよ。

投薬用のスプーンにちょっと工夫を加えることにしてみました。
以前、ミルワームの殻を食べなかったときに、ミルワームの床材ににぼしを混ぜたら殻まで食べるようになったことを思い出して、大好物のミルワームの臭いでごまかせばもしかしたら舐めるかも?と思って、投薬用のスプーンにミルワームの臭いをたっぷりつけてから薬を与えてみたら、ほんとにちょっぴりですが舐めました!!
ただ、本当にちょっぴりなので、投薬量には満たないですが、これを毎日繰り返せばもしかしたら舐めてくれるようになるかもしれません。
この方法と食べ物にしみこませる方法をあわせれば保定しなくても投薬できるかもしれないです。
少し希望が見えてきた感じです


「管理者」さんの引用:
ヒマワリの種やミルワームは不定期に与えているので、量はよくわからないですが、欲しいと要求しない限り与えないので、ここが違うんでしょうかね?しかも、欲しいと要求しても、かなりの割合で与えないです。

わが家では定期的に(3〜4日に1回)与えてますが、管理者様のおうちに比べるとだいぶ頻度が高いみたいですし、「どうしても食べたくてがまんできないっ」てとこまでいかないうちに次のおやつがもらえてる状態なのでしょうか? もしかしたら野生だと虫や種はお宝で、意外と食べてる頻度が低いとすれば、、3〜4日に1回のおやつは間隔が短いかもしれないですね。


「管理者」さんの引用:
ハムスターが飼い主の心を読んでいるとは思えませんが、薬を与えるときに、オドオドしたりしてませんかね?それか、一番最初に獣医に投薬をさせたか……。
ハムスターは、薬を薬だと認識しないと思うので、あくまでも、いつも通り接することが大事ですね。

獣医さんに薬を与えてもらったことはないです。
オドオドはしてないつもりですが、「飲んで〜っ!!」と念力は送ってます。それが怖すぎ ?
心配オーラが出すぎているのかも。

名前
ちいちい_BB
表題:

恐怖の払


投稿日時:
「管理者」さんの引用:
ハムスターが飼い主の心を読んでいるとは思えませんが、薬を与えるときに、オドオドしたりしてませんかね?それか、一番最初に獣医に投薬をさせたか……。
ハムスターは、薬を薬だと認識しないと思うので、あくまでも、いつも通り接することが大事ですね。

確かに薬から逃げる(避ける)ジャンガリアンの時は、「お手本」というような感じで1番最初に病院で獣医さんに投薬していただきました。
薬の匂いと病院の記憶がつながってしまったのでしょうか?
薬=怖いとなってしまうと中々難しいのかもしれません。

とすると、いかに薬をごまかすかになってくるのでしょうか?
無理矢理保定して投薬してもストレスになるでしょうし・・・。
それか、獣医さんに飲んでくれない旨を報告して他のにおいの薬があるのならそれを処方してもらうのも1つの手段かなと思います。

薬がストレスになってしまったら本末転倒のような気がします。

名前
雪だるま
表題:

嗅覚の記憶


投稿日時:
「ちいちい_BB」さんの引用:
薬の匂いと病院の記憶がつながってしまったのでしょうか?
薬=怖いとなってしまうと中々難しいのかもしれません。

おそらくわが家のジャンガリアンも、病院から帰宅してまだおびえていたときに、薬の投与をしてしまったので、薬の臭い=嫌なものという記憶が残ってしまったのかもしれないです
人間の場合は、すべての記憶のなかで嗅覚の記憶が一番強く残るらしいですが、ハムスターの場合もそうなんでしょうか。臭いに頼って生きる生き物なので、嗅覚の記憶を直すのは大変そうです


「ちいちい_BB」さんの引用:
それか、獣医さんに飲んでくれない旨を報告して他のにおいの薬があるのならそれを処方してもらうのも1つの手段かなと思います。

ほかの臭いっていい手ですね
とりあえず明日、病院に電話するのでそのとき情報を仕入れてみます


「ちいちい_BB」さんの引用:
薬がストレスになってしまったら本末転倒のような気がします。

そうですよね。
通院するだけでもストレスを与えているから、毎日の投薬だけでもストレスを減らしてあげたいです。

名前
いづみん_BB
表題:

獣医の関わり方


投稿日時:
「管理者」さんの引用:
ハムスターが飼い主の心を読んでいるとは思えませんが、薬を与えるときに、オドオドしたりしてませんかね?それか、一番最初に獣医に投薬をさせたか……。

我家は最初に病院で獣医さんに薬をもらいましたが、抗生剤に関しては自らクレクレと催促するくらい好んで飲んでいました。
病院での獣医の関わり方も関係してくるのかもしれませんね。
抗ガン剤は苦いので保定が必要でしたが、口元が濡れると自分で舐め取るのであまり苦労した記憶がありません。
ハムはストレスを感じていたかもしれませんが・・・

雪だるま様、ちいちい様のハムちゃん、ネズミちゃんが一日も早く治るようお祈り申し上げます。