ハムスターの総合サイト「ハムエッグ」

もうすぐ...

名前
ragi
表題:

もうすぐ...


投稿日時:

■ハム語
1.もうすぐハムですね、彼を(ショップに)誘ってみませんか
2.もうすぐハムですね、パパを(ショップに)誘ってみませんか

意味:
1.同棲を開始した彼氏をショップに誘って、同棲している部屋にハムスターの飼育環境を構築することを検討する事を推奨しています。

2.お年玉ももらったことだし、パパにショップに連れて行ってもらって、ハムを飼い始めようとするお子様へのエール。

■オリジナル
もうすぐ春ですね、彼を誘ってみませんか

意味:
有名な歌の歌詞の一部。幼稚園の年少の時でした。

名前
雪だるま
表題:

百聞は一見に・・・。


投稿日時:

どうしてもハムを飼いたいのに、同居人(家族・恋人・ほか)に反対されてしまったらとりあえずショップに連れて行くと効果的ですよね〜。日曜日はそんな人たちでショップがぎゅうぎゅう !


名前
管理者
表題:

平日に行こう


投稿日時:
「雪だるま」さんの引用:
日曜日はそんな人たちでショップがぎゅうぎゅう !

休日はペットショップも道も混むし、頭に来る客がウロウロしているので、あんまり行かないようにしてます。
子供がバカなら、親もバカか!!っと、思っちゃいますよね〜。
休日なら店員もバイトの場合が多いから、対応がいい加減ですし〜〜。
けど、犬のエサの試供品がもらえるときもあるから、私の親は喜びますけどね。

平日の夕方にペットショップに行ったときに、もうすぐオッサンらしき人が1人で来ていて、目をキラキラ輝かせて、ウサギの子供のケージに張り付いていたのを覚えています。昔の自分を、見ているようでしたが……。
面白かったので見ていたのですが、20分くらい店の人にいろいろ聞いていました。さすがに退屈になって、私は帰りましたが、きっとそのもうすぐオッサンらしき人は、ウサギを飼っていったんでしょうね。

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そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。
名前
えるん
表題:

わかります〜


投稿日時:

こんにちは。

私も用もなくショップに行って犬のケージに張り付いて
周りに花が飛んでますよ

そして、前ハムが亡くなってから2週間、ずっとこちらのサイトをのぞいてて
辛抱たまらずショップに走っていって、ジャンハム初パールを購入してしまいました・・・

前回婦人系ガンだったので今度は男の子です。
私の中ではもう春ですね

名前
ragi
表題:

日曜日


投稿日時:
「雪だるま様」さんの引用:
日曜日はそんな人たちでショップがぎゅうぎゅう

私も日曜が休みなので、日曜にショップに行く人ですが、ショップのハムスターコーナーって、子供やカップルも去ることながら、おっさん、おねーさん、おばさん、いろいろな方が訪れています。

ある日、ホームセンターに入った時の話ですが、

  • 角材をまとめて買いにきたみたいな格好したおっさんが、奥さん連れて、プラスティック水槽を買い、そしてシナモン・パール・ハムスターを、奥さんへ熱意ある解説をしながら買っていたり。[*]僕と同じくらいのおねーさんも、前ハムを数日前に失ったことを店員に話しながらきんくまを買っていたり。[*]僕自身も今いるゴールデン・バンデッド♂を、マイ移動用ケージ持参で買った時も、10才くらいの女の子に、レジで「あ〜ゴールデンだ!」と好意的に話しかけられたり。その後その子のお母さんと「購入時の移動用ケージ必要論」について会話したり。[*]彼氏同伴のファースト・フードでバイトしていそうな高校生くらいの彼女がJハムと、屋根裏ケージ等一式買い、していたり。[*]年末に消耗品買いに行ったときも、お子様がお年玉でハムを買うようで、親御さんとその下見をしていたり。

ハムスター飼いには、国境がないんですね。 No Border.


「えるん様」さんの引用:
そして、前ハムが亡くなってから2週間、ずっとこちらのサイトをのぞいてて
辛抱たまらずショップに走っていって、ジャンハム初パールを購入してしまいました・・・

お帰りなさい。またまたよろしくお願いしますね。えるん様はJハムのリピーターさんですね。


「管理者様」さんの引用:
もうすぐオッサンらしき人が1人で来ていて、目をキラキラ輝かせて、ウサギの子供のケージに張り付いていたのを覚えています。昔の自分を、見ているようでしたが……。

お気持ちわかります。私もモルモットやウサギ、リチャードソン・ジリス、シマリス等を見つめて、頭の回りに花が咲いていますが、我が家では「もうすぐ犬ですね」(同居家族がマルチーズ♀を飼うこと)が決定しているので、今は私のペットの拡大路線ができないので、我慢しています。
特にジリスは、管理者様が「コミュニケーションできる」ということを書かれているので、「お前話できるんか?」と、いつも話しかけて尋ねています。