ハムスターの総合サイト「ハムエッグ」

冬眠の事例を募集します


名前
管理者
表題:

瀕死


投稿日時:
「雪だるま」さんの引用:
短日条件になると、日中の睡眠時に体温を低下させてエネルギーのロスを防ぐ方法です。

それって、低体温症の事じゃないの?ということです。
疑似冬眠とは別ですよね。


「ragi」さんの引用:
前に、光は擬似冬眠に関係ないようです。と投稿したのですが、どうやら、間違いかもしれませんね。

疑似冬眠、冬眠、夏眠、日中休眠、低体温症は、別だから一緒に考えるとまずいんじゃないですかね?

本来の野生の仕組みとして、あり得ないことを語っているのなら、話は別ですから、言葉の使い分けなどをしっかりしないと、余計におかしな話になりませんかね?
疑似冬眠と冬眠は人間はしませんが、夏眠と日中休眠と低体温症のニセ冬眠状態には、人間でもできると思いますからね。これは、ただの瀕死ではないでしょうかね?

あと、デイリートーパーは使用禁止にしましょう。
分かりにくいですわ。私もすっかり忘れてましたし。


「ragi」さんの引用:
生後約9ヶ月ですので、老化で白くはありません。冬毛かもしれませんが、ragiにはそれが冬毛かどうかの判断ができないです。春になれば分かるとは思いますが。

もしかすると、そんな毛色の品種ではないのでしょうか?
カラーハムスターは、成長と共に色が定着しますからね。雑種犬も飼っている最中に、色が変わるのも多々あることですから。
しかし、うちで飼っていたキンクマは、色が定着するのに9ヶ月もかかってなかったと思います。

フォーラムの評価機能を利用すると、必要な記事を見つけやすくなるなど、閲覧と管理に影響します。
そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。
名前
ragi
表題:

了解!


投稿日時:
「管理者様」さんの引用:
疑似冬眠、冬眠、夏眠、日中休眠、低体温症は、別だから一緒に考えるとまずいんじゃないですかね?

うちの事例は、どれも該当しません。「(夜でも巣)引きこもり」状態です。病気で無いなら、飼い方だと思います。そうだったら、ケージを今までの、金網ケージに戻そうかなぁ。ただ背中の脂肪が少し厚いような気がします。18cmで145グラムです。


「管理者様」さんの引用:
あと、デイリートーパーは使用禁止にしましょう。

了解しました。

でも、瀕死の状態ではないと思われます。
他覚症状はないし、ウンチやオシッコはいつもどおりで、餌もいつもどおり食べているし、散歩に連れ出すと、至って普通の行動です。でも、12月以前は、夜はホイール爆走していたように記憶していますが、最近そういうことが、なくなった気がします。もしかしたら、飼い主が寝静まるのを待ってから、活動開始しているとか...?


「管理者様」さんの引用:
しかし、うちで飼っていたキンクマは、色が定着するのに9ヶ月もかかってなかったと思います。

この子は、ショップからやってきた時は少し薄めで、その後濃くなり、12月くらいまでは、色が濃い「キンクマ」でした。
白い産毛のようなものが目立ちだしたのは、最近のような気がします。


名前
管理者
表題:

考え出すと恐ろしい数です。


投稿日時:
「ragi」さんの引用:
他覚症状はないし、ウンチやオシッコはいつもどおりで、餌もいつもどおり食べているし、散歩に連れ出すと、至って普通の行動です。でも、12月以前は、夜はホイール爆走していたように記憶していますが、最近そういうことが、なくなった気がします。

逆に考えると、年中同じ行動をしている方がおかしいんです。なんらかの変化があるのが、当たり前だと思いますよ。
季節のある地域に住んでいて、年中同じ生活を過ごしているのは、人間だけじゃないですかね?まぁ、人間の服装が変わったり、食べ物が変わったりしますけど。

関連ページ:疑似冬眠・低体温症
関連ワード:異温動物 | カエル型冬眠 | 夏眠 | 疑似冬眠 | クマ型冬眠 | コウモリ型冬眠 | シマリス型冬眠 | 冬眠 | 日内休眠
ナマコとか他にも休眠方法があるんだけど、関係ありそうな所だけ掲載しました。

コラムの方には掲載しませんでしたが、数値ばかり気になって見落としがちなことだと思うので、ココに掲載します。ハムスターは生き物だということを忘れずに!

ストレス・自律神経失調症からの低体温症:
過剰なストレスや、季節感のない生活、不適切なエサを与えると、交感神経や副交感神経が正常に働かなくなります。また運動量の低下で、基礎代謝能力も低下してしまうので、代謝能力も落ちて冷え性状態になります。
女性が冷え性になるのと同じですが、これをハムスターに行ってしまうと、ハムスターの体質が変化してしまいます。要するに、過剰なストレス(飼い主が思わない)を加えたり、過保護な生活(飼い主が思う)をハムスターにさせると、冬眠しやすくなる可能性があります。

フォーラムの評価機能を利用すると、必要な記事を見つけやすくなるなど、閲覧と管理に影響します。
そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。
名前
ragi
表題:

基本論2


投稿日時:
「管理者様」さんの引用:
要するに、過剰なストレス(飼い主が思わない)を加えたり、過保護な生活(飼い主が思う)をハムスターにさせると、冬眠しやすくなる可能性があります。

おっしゃるとおりです。また、管理者様がおっしゃるように、「何か基本を見落としてはいないか?」との問いの1つの、可能性として、「ケージを(投書した)1週間前に、爬虫類ケージに交換している」というのもあるんです。これが答えなら、ただ環境に慣れていないだけですね。

12月頃から、幾分活動が鈍いのですが、さらにケージを交換したのが、巣引きこもり状況かと....昨日までに、散歩などを2日ほどさせていますが、体温は別に低くないし、散歩や食事量は何も変わっていません。

もう少し様子見し、念のため診察も受けてきたいと思います。

あと、コラム拝見いたしました。体系的にきれいにまとまっているのは、hameggの強みですね

名前
ragi
表題:

結局


投稿日時:

ケージ交換して数週間。きちんと昼間あかるい状態にし、底冷えしすぎない程度(17-20度)で飼育を継続し、結局、夜になるときちんと行動するようになりました。

お騒がせしました。

爬虫類ケージに交換して、慣れるまでに2週間以上かかっていました。もう1つの爬虫類ケージに飼育している、Gハム♂は、その日のうちになれているようでしたが...