ハムスターの総合サイト「ハムエッグ」

腫瘍で末期です。

名前
いづみん_BB
表題:

心配ですね


投稿日時:

飼い主の勉強不足でこんな病気にさせてしまったという責任もあり、いろんな人に知ってもらい考えてもらうことでこの子達の死が無駄なものにならないような気がして・・・
本当にragiさんの書き込みとうちの子の臨終の時と共通する部分が多いですね。
犬の最期とハムの最期も重なる部分がかなりあったんですよ。
ですので実家で犬の介護を経験した母にハムの様子を伝えたところ、最期の時を当てられました。
闘病した動物の最期って似ているのかもしれませんね。

今思い起こすとガンで亡くした子は病気を宣告されていた分、事故で亡くしてしまった子より気持ちの整理をつける時間が短かったように思えます。

ハムちゃんの体温が下がっているとか。
ご心配ですね。
抱かれるのを抗う元気があるのですもの(痛いのでしょうか?だとしたら辛いですね)、きっとまだ大丈夫ですよ。
元気が少しでも回復するようお祈りしています。

名前
まるる
表題:

やっぱり...。


投稿日時:

やっぱり大丈夫でした。
お騒がせしてすいません。
すっかりお騒がせの常連ですよね(苦笑)。「9」まで行ってる事が、全てを物語ってる気がします...(苦笑)。

あの書き込みをしたすぐあと、トイレに起きてきました。
今朝もトイレに起きてきたので、その時抱き上げて体温を確認したのですが、もう ひんやりはしませんでした。逆に、心なしか熱をもってるようでした。
それより何より、お腹の腫れ具合に驚きました。見るからに体格も大きくなっていて、手のひらに乗せた感触は、まるで水風船かこんにゃくを乗せたかのようでした。たぶん体重も150gいってそうです。
本来90gぐらいのガリガリのはずですから、そんな体に60gの腹水は想像を絶します。相当にシンドイはずです...(泣)。

いずみん様のジャンガリアンさんの死、決して無駄にはならないと思います。
いずみん様が「死を無駄にしたくない」という意識をちゃんと持ち、こうして情報を公開することで、それを読んだ人の意識が変わったり、ハムスターの命が救うことになったりしていくんだと思います。(うまく説明できませんでしたが。)
少なくとも、私は今、いずみん様をはじめ、たくさんの方々に支えていただき介護を頑張れています。
そして皆様とのやりとりの中で、「自分の何が間違ってハムスターをこういう目に合わせてしまったのか」、「今、自分に何が出来て何をするべきか」、「これからどうするべきか」など、いろいろな事を深く考えたり、客観的感じたりする事ができています。

ところで、人間の危篤時の場合、「朝方が危ない」とよく言われますが、その根拠は何なんでしょう?「昼夜の気温差が危ない」ということなのでしょうか?!それならば、朝方よりも深夜におこるような気がしますから、「起きるちょっと前の時間が危ない」ということなのでしょうか?!
ハムスターはどうなんでしょうか?!ハムスターにも「危ない」と言われる時間帯があるのでしょうか?!
もしも「起きるちょっと前の時間が危ない」のだとしたら、「夕方が危ない」ということになるのでしょうか?!「帰ってきたら死んでいた」という話をよく聞くのはそのせいでしょうか?!
どなたかご存知の方、もしくは経験などから自論をお持ちの方がいらっしゃいましたら、教えてください。


名前
管理者
表題:

危なくない時間はないと思う


投稿日時:
「まるる」さんの引用:
すっかりお騒がせの常連ですよね(苦笑)。「9」まで行ってる事が、全てを物語ってる気がします...(苦笑)。

時系列になってますし、さすがに知識だけではココまで書けませんから、有効な情報なんだと思いますよ。


「まるる」さんの引用:
ハムスターはどうなんでしょうか?!ハムスターにも「危ない」と言われる時間帯があるのでしょうか?!

朝って気温が下がりますし、夜になると虫歯がうずくように、寒くて静かな夜中は、肉体的にも精神的にも、ストレス指数は上がると思います。
しかし人間と同じように、寿命が近くなったハムスターは事前に対処をしている訳ですから、時間的な肉体的ストレスは少ないと思いますが、人間が活動する昼間の方が、精神的なストレスは多いはずです。

全部は覚えてないのですが、私の場合は夜にエサを与えようと思ったら死んでいたというのも多いので、朝は少ないような気がします。
寝たまま、逝っちゃった子が多いんだと思います。

フォーラムの評価機能を利用すると、必要な記事を見つけやすくなるなど、閲覧と管理に影響します。
そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。
名前
まるる
表題:

寝たまま逝くのは理想です。


投稿日時:

寝たままというのはいいですね。
苦しまない気がして...。
うちのハムスターも そのように見送りたいですけど、ここまで病魔に侵されてしまってますから、眠るように安らかに息を引き取るというわけにはいかないような気がします(涙)。

まだ日中の様子なのでなんとも言えませんが、今のところ昨日より食欲がなくなったように感じます。
昨日からリンゴを嫌うようになり、今朝は、好きだったはずの南瓜やじゃがいもや枝豆までも食べたがらなくなりました。
いろいろ与えてみた結果、今現在受け付けるのは豆腐ぐらいのようです。
食欲の低下は体力の低下につながるので、不安です。
でも実際、体重の3分の2もの重さの腹水がたまってたら、食事どころの体調じゃないでしょうし、トイレに自分で行けてることが、不思議なぐらいですよね...。

名前
まるる
表題:

再び、安楽死について。


投稿日時:

昨日ぐらいから様子が変わりました。
容体の急変という訳ではありません。ハムスターの精神面です。
相変わらずオシッコは、意地でも這ってでも、トイレに行ってしないと気がすまないみたいなのですが(苦笑)、それ以外の事ではもうツラくて動けないらしく、食事を食べたい時も、ほんの鼻先だけを巣箱の床材(ティッシュ)の隙間から出して、私にアピールしてきます。
そうすると私は、スプーンに食事をのせて、床材の隙間からそっと差し入れてあげるのですが、ハムスターがそれを食べようとすると、なにせ巣箱の中ですから、どうもティッシュが邪魔をするみたいなんです。
健康なハムスターならば そんなのはヒョイとよけて、何事もなく食べるのでしょうが、うちのハムスターはもうそれが出来ないため、物凄くイライラしています!(床材をどけてスプーンを入れると、もっと怒ります!)
食事も、気に入らない物やもういらない物は、鼻っ柱でグイッとスプーンを押し、怒ったように突き返してきます。
スプーンや食事が床材(ティッシュ)に触れ、濡れたり汚れたりするとかなり不機嫌になり、狂ったようにその汚れたティッシュを口で(手はもう、あまり使えないので)ほじくります。
たまに見かねて、食べる時にティッシュを押さえててあげたり、汚れたティッシュをはがすのを手伝ってあげたりもするのですが、噛み付いてくる事もあります。
歯の伸びもどんどん気になってきたらしく、歯ぎしりをよくするようになりました。(ペレットをかじってくれたのは、一時だけでした。苦笑)

自分の体が思うように動かなくなったこと。物事が上手くいかないこと。体調がどんどん悪くなること。歯が伸びて不快になってきたこと。そして飼い主...。
全てのことに強いストレスを感じてるんでしょうね。酷く気がたっています...(泣)。

体は救えなくても、心は救いたい!病気は治してあげられないけど、献身的に介護をすることによって、愛されてた実感をだけでも与えてあげたい!
そう思って今までやってきましたが、もうどうすればいいかわかりません。
体は日に日に病魔におかされボロボロになり、心までもストレスで荒んでしまって...。これでも生きていた方がいいのでしょうか...?!

また、安楽死の事を考えてしまいました。考えたところで、安楽死を引き受けてくれる病院も無さそうなんですけどね(苦笑)。

私の判断はどうなんでしょう?!これはもう安楽死の域なのでしょうか?!
どうぞ私に、皆様のお考えをお聞かせ下さい!!