ハムスターの総合サイト「ハムエッグ」

事例募集:ハムスター飼育の最低温度

名前
suging
表題:

換毛


投稿日時:

ハムの換毛って毎日見てるといつ換毛したのかわかりにくいけど
夏と冬では明らかに違いますよ、ゴールデンはわかりやすいです、
確かに抜け落ちた毛は細くて短いので抜けた毛ではわからないけど
ハムを見れば毛の密度が違います、夏は指で逆撫ですれば地肌が見える
位の密度だけど冬はびっしりと生えてます。
ロボロフスキーは小さいからわかりにくいけどやっぱり
夏と冬では密度が違います。
冬毛の方が見た目に可愛いです。
そう言えばペットショップで真夏の密度の薄い毛のハムを見たことない(覚えてない?)
ハムの為とは言え過剰な空調はよくないかもね。

換毛に関しては温度だけじゃなく日照時間も関係ありかも?
私は屋内だけど廊下で飼ってますからハムのケージを置いてある
場所は夏は30度〜冬は10度位になりますが空調はしてません、
ただ冬は保温と夏は風通しのいい場所に移すだけです。
通常置いてある場所は直射日光は当たらないけど自然光で明るくなります。
私は屋内で飼ってて温度が原因で死なせた事は一度もありません。

名前
ragi
表題:

同じ部屋で寝た状況リポート


投稿日時:

昨日、同じ部屋で、寝てみました。

私の家は鉄筋コンクリートRC構造、3Fの3F部分ですが、今回、敢えてエアコンも、ハムゲージの下に敷いている電気毛布も、敢えてオフにして、様子を見てみました。
飼い主は、ハムがいるそばで、寝てみました。

今朝は、千葉県は最低気温5度くらい?でしたが、屋内は、朝方気温15.5度あり、特に事故も無く、ハムの寝床は、人肌並みに暖かい状態でした。

飼い主は、寝起き、少し寒かったと思います。

去年の極寒の軽量鉄骨アパート1Fの記憶が、鮮明に残っているので、対策に熱を入れすぎていたようです。
普通の鉄筋コンクリ・マンションなら、そんなに気温下がらないかもしれません。
今日も、寝るときは空調オフで、様子を見るつもりです。


「管理人様」さんの引用:
気づいてあげることは重要ですし、「共に生活をすることがペットを飼う目的」でもあるので、ぜひそうしてください!

飼い主のアレルギーも軽減してますし、ここはゲージを寝室に移し、一緒に生活をはじめたいと思います。
共に生活をすることがペットを飼う目的、、、まさにその通りです。
ペットは趣味ではなく、家族なのだと再認識しました。

管理人様、S様

換毛期について、ご丁寧な、解説ありがとう御座います。

換毛期のことは、今まであまり意識していませんでした。
今は、3匹のハムが、前より毛が濃いかな...?と思われます。

注意深く、長いスパンで見て行きたいと思います。

名前
みっちー_BB
表題:

寒さより暑さのほうが…


投稿日時:

我が家は関東平野のど真ん中で、内陸性の気候なので、冬は寒く夏は暑い埼玉県北部(熊谷周辺)です。
うちのSTARちゃんは、現在、玄関で生活しています。
玄関とはいえ、外気が5℃になるような朝でも、10℃前後(確認した最低温度は9℃)あります。
そして、ハムスターヒーターを使っていますので、巣穴の中は17〜8℃になっていると思います。
昨日は、日中の外気温が8℃で、室温(玄関)は11℃でした。
日中はハムスターヒーターをオフにしてありましたが、大丈夫(日中は巣穴で巣材に包まって寝ているわけですし)でした。
ちょっと寒いかなとも思いますが、本人は元気にしていますので、今のところ問題ないと思っています。

暑がりなぼくとしては、ハムの場合も寒さより暑さかのほうが心配です
なにせ、真夏は平気で体温より高い気温(熊谷気象台調べ)になりますから。

名前
ragi
表題:

夏の失敗談


投稿日時:

夏の件は、あまり、レスがおおければ、別スレッドで立てましょう...

みっちー様

夏の温度管理も大切ですね...
我が家も夏は、ペットボトル氷と、エアコン併用で、夏を無事乗り越えました。
ところが、大事にはいたりませんでしたが、事故が1回ありました。

それは、繰り返しペットボトル(2リットル)を凍らせたり、解凍したりを繰り返し、
20回くらいで、ペットボトルが破裂し、帰宅したら、ゲージの1つが冷たい水でびしょびしょになっていました。

幸いハムスターと寝床は、冠水を免れ、大事には至りませんでした。

ペットボトル氷は、危険ですので、全くお勧めできません。
保冷剤を調達するまでの、暫定策にするのが、お勧めです。

名前
雪だるま
表題:

それは・・・危険ですね。


投稿日時:
「ragi」さんの引用:
それは、繰り返しペットボトル(2リットル)を凍らせたり、解凍したりを繰り返し、
20回くらいで、ペットボトルが破裂し、帰宅したら、ゲージの1つが冷たい水でびしょびしょになっていました。
幸いハムスターと寝床は、冠水を免れ、大事には至りませんでした。

あぶなかったですね。 そんな危険がひそんでいるとは思いませんでした。
夏は保冷剤を使用したほうがいいかもしれません。

ところで、冬の温度の方ですが、わがやのジャンガリアンの元親さんにも聞いてみました。
すると、冬は確実に10度以下になるそうです。
でも、巣材をたくさん与えるだけで特に暖房はしてないそうです。
ゴールデン、ジャンガリアンの両方とも同じようにしているとのことでした。