ハムスターの総合サイト「ハムエッグ」

ハムスターがフリーズ??


名前
管理者
表題:

ペット自慢になってきた


投稿日時:
「まぶほ」さんの引用:
ジリスの写真を見せてくださってありがとうございます。

飼い始めた頃の、火噴きジリスです。


「まぶほ」さんの引用:
ええ・・今は鳴き声の他に謎のタップ音をさせるようになりました。
例えるなら人間が手で軽く小刻みに拍手するような音です。
小屋の中でやっているのでどうやってそんな音を出しているのか謎なのですが。

ウサギなら後ろ足、リス系なら奥歯ですね。
イライラしてるんでしょうかね?


「まぶほ」さんの引用:
もっとリスは我関せずな生き物だと思っていました。

リチャードソン・ジリスは群れを作るので、人間とも同調しますからね。
リスは単独で、簡単に逃げられる動物なので、自分勝手ですね。モモンガはリスを夜行性にして、滑空までマスターした動物なので、リスよりさらに自分勝手です。だから、人間が何をしてようが、あまり気にならないようです。


「まぶほ」さんの引用:
写真はわりとクールに見えるのにそんな表情を見せるなんて可愛いだろうなぁと思います。

目と声の使い方が、群れを作る動物っぽくて、よく見ていると何が言いたいのか分かることが多いですよ。


「まぶほ」さんの引用:
それに気付くとからし色の靴箱から顔を半分だしてこっちを見ていたこともありました。もちろん目があったら隠れます。

ハムスターはニオイで確認するので、鼻だけ巣箱から出ていたりすることが多いし、目があっても反応しませんからね。
ジリスとモモンガは目がいいので、目があうと大変です。


「まぶほ」さんの引用:
あの真っ黒い瞳でじぃっと見られると、あたかも自分が観察対象であるかのような奇妙な錯覚に陥りますね。

モモンガって珍しいので、見せてほしいと言われるんですが、モモンガを見に来たのに、モモンガに見られに来た感じになることがありますね。
うちのモモンガは、ケージを開けっ放しにしても出て行かないし、散歩に出しても勝手に帰ってくるんですが、ケージの中に閉じこめられていると思わず、ケージが安全だと理解しているんです。だから、安心して観察してますよ。


「まぶほ」さんの引用:
視力はよく、カラーで物が見えている。

モモンガは夜行性なので色が見えないと思うんだけど、あきらかにオレンジ色に反応するんですよね。ヒトの感覚とは、違うんでしょうかね?


「まぶほ」さんの引用:
英語圏ではハムスターに匹敵かそれ以上にモルモットが人気のようです。

ゴールデンハムスターも人気がありますよね。
日本人の感覚が、おかしいんじゃないかと思うことがありますね。農耕民族じゃ、動物の良さは理解できないんでしょうかね?


「まぶほ」さんの引用:
プロなみに上手い写真のような気がします。この手が可愛いです!ポストカードみたいです。

機材はプロに近いんですが、ハムスターの飼育に最適化してある薄暗い部屋なので、写真が撮りにくいんですよ。だから、必ずストロボを焚いて撮影しているんですが、相手が動きまくるので、うまく光を当てられないんですよね。
しかも、カメラを向けていることに気づかれると、自然な表情が撮れないので、それも難題だったりします。


「まぶほ」さんの引用:
リスというだけあって、リスに見えますね(笑)いえ、もしかしたら野生のジリスもどこかで見たかもしれないけど・・うぅん・・

見る人が見れば、リスに見えるんだけど、体が少し長いのでイタチに間違えられることが多いですね。うちの親なんてカワウソを見て、うちで飼っているヤツだとか言ってましたからね。


「まぶほ」さんの引用:
住んでいる場所柄、リス類、鳥類(キツツキやハチドリ他)はよく見るのですが・・

イイですね。
モモンガの余ったエサを、庭に蒔いていたら、スズメとハトのたまり場になってしまいました。


説明
友達を観察している、モモンガです。
うちのが特殊なんだと思いますが、野生じゃ絶対に、こんな姿を見られないと思う。
ダウンロード回数
73回
ファイル形式
JPEG
フォーラムの評価機能を利用すると、必要な記事を見つけやすくなるなど、閲覧と管理に影響します。
そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。
名前
まぶほ
表題:

Re: ペット自慢になってきた


投稿日時:

こんにちは。


「管理者」さんの引用:
飼い始めた頃の、火噴きジリスです。

ジリスの記録を読みました。(火炎放射してました・・笑)

二代目が足から餌を〜というくだりで笑ってしまいました。可愛いですね!
でも反応に困ります(笑)足から餌・・と想像すると笑ってしまいます。
それに一代目の描写が・・驚き+愛らしさ爆発でした。肩に乗るなんてもう映画や小説の世界ですね。
小さい頃は、肩に乗る小動物やフードの中に住むリス(っぽい何か)に憬れていました。
鳥類なら・・頼んでいないのに手や二の腕にのってきたことはあったのですが・・あれは痛かったです。しかも肩に乗った理由は慣れているからではなく子供だった私のアイスを盗むためだという(T−T)
肩と膝のりジリスがうらやましいです。鳥って翼があるからか、他の小動物より図太いですよね。
と、話がずれましたが、一代目ジリス君の描写にメロメロです。犬のようにじゃれつくジリス・・可愛いです。


「管理者」さんの引用:
「まぶほ」さんの引用:
ええ・・今は鳴き声の他に謎のタップ音をさせるようになりました。
例えるなら人間が手で軽く小刻みに拍手するような音です。
小屋の中でやっているのでどうやってそんな音を出しているのか謎なのですが。
ウサギなら後ろ足、リス系なら奥歯ですね。
イライラしてるんでしょうかね?

音的に後ろ足で何かをしていましたね。あれから靴箱の側面(穴が開いてなかった部分)に穴をあけたらタップ音をさせなくなりました。
予想に過ぎませんが、穴をあけるため靴箱を足で叩いていたのかもしれません。イライラかつ穴あけをしていたのかも・・。
穴が開いてからは・・こう・・そこから顔半分を出してご満悦です。でも見られているこっちは落ち着きません;


「管理者」さんの引用:
「まぶほ」さんの引用:
もっとリスは我関せずな生き物だと思っていました。

リチャードソン・ジリスは群れを作るので、人間とも同調しますからね。
リスは単独で、簡単に逃げられる動物なので、自分勝手ですね。モモンガはリスを夜行性にして、滑空までマスターした動物なので、リスよりさらに自分勝手です。だから、人間が何をしてようが、あまり気にならないようです。


「まぶほ」さんの引用:
写真はわりとクールに見えるのにそんな表情を見せるなんて可愛いだろうなぁと思います。
目と声の使い方が、群れを作る動物っぽくて、よく見ていると何が言いたいのか分かることが多いですよ。

私はモルモットがじぃいいっとこっちを見ているとき何を考えているのかいまださっぱりわからないので(「びびり」ながらこっちを観察しているんですね・・)うらやましいです。環境には多少慣れたようですが、そのせいか観察モードに移行しました。
          
            …今もふと後ろをむいたら    がいました…

こう書くと怖いです。でも本当に小屋から出てこちらを見ていたようで振り向いたらすごい勢いで隠れました。心臓に悪いです(笑)
振り返ればヤツがいる・・ホラーです。


「管理者」さんの引用:
ジリスとモモンガは目がいいので、目があうと大変です。

話を聞く限りでは、ジリスの反応はむしろ多くの動物好きがうらやましがりそうです(笑)
うちのモルモットもホラーでない反応をしてくれたら・・!


「管理者」さんの引用:
「まぶほ」さんの引用:
あの真っ黒い瞳でじぃっと見られると、あたかも自分が観察対象であるかのような奇妙な錯覚に陥りますね。
モモンガって珍しいので、見せてほしいと言われるんですが、モモンガを見に来たのに、モモンガに見られに来た感じになることがありますね。
うちのモモンガは、ケージを開けっ放しにしても出て行かないし、散歩に出しても勝手に帰ってくるんですが、ケージの中に閉じこめられていると思わず、ケージが安全だと理解しているんです。だから、安心して観察してますよ。

こんな大きな漆黒の瞳でじぃいいっと30分も見つめられたら・・私は逃げたくなります(笑)たまにペットショップの魚とにらめっこをしますが、このモモンガには勝てる気がしません。じっと真正面から見詰められるのと、うちのモルモットのように物陰からストーカーのように見つめてくるのと・・どちらがいいのでしょう。彼は最近、靴箱ごと移動する術を覚えたようで、やどかりのように靴箱を背負って行動しています。私の方に鼻面を向けてクイクイ動かしたりするようになったのですが・・余計な知恵もついたようです。何かを頭からかぶってストーキング行為をする古典的ギャグ表現を思いだいました。


「管理者」さんの引用:
「まぶほ」さんの引用:
視力はよく、カラーで物が見えている。
モモンガは夜行性なので色が見えないと思うんだけど、あきらかにオレンジ色に反応するんですよね。ヒトの感覚とは、違うんでしょうかね?

波長の問題でしょうか?うぅん・・どうなのでしょう・・英語サイトにはリスは赤緑色覚異常のような見え方であると書いてありました。単純に白黒かカラーかではないのですね。モモンガは・・うぅん。さっきちょうど獣医学部の研究員とあったのですが、失念していました。今度調べてみます。
何かカジュアルオブザベーションからオレンジに反応すると見破るところがすごいです。私なら「オレンジの皮に反応してる・・甘いものがすきなんだ!」とか思ってしまいます(笑)管理人さまはシートン・・いえ、むしろファーブルっぽいですね(笑)


「管理者」さんの引用:
ゴールデンハムスターも人気がありますよね。
日本人の感覚が、おかしいんじゃないかと思うことがありますね。農耕民族じゃ、動物の良さは理解できないんでしょうかね?

それがモルモットやハムスターでないとしても、昔は日本でもたくさんの動物を日常的に目にして親近感を得ていたのかなと思います。今は、害獣のイメージが主なので悲しいです。
ちなみに私の住んでいるところでよく見かけるのはこの写真の
http://www.squirrelsanctuary.org/sciurus_caronlinensis.htmです。
公共の場にあるゴミ箱を漁っているのを見ますね。
そろそろ蛍も飛ぶ時期なのですが、こうして考えると日本は本当に「本物」の自然が少ないんですね。都市部でもこうして自然と共生できている場所はあるのに何故なのでしょう。良いか悪いかは置いておいても考えてしまいます。


「管理者」さんの引用:
「まぶほ」さんの引用:
プロなみに上手い写真のような気がします。この手が可愛いです!ポストカードみたいです。
機材はプロに近いんですが、ハムスターの飼育に最適化してある薄暗い部屋なので、写真が撮りにくいんですよ。だから、必ずストロボを焚いて撮影しているんですが、相手が動きまくるので、うまく光を当てられないんですよね。
しかも、カメラを向けていることに気づかれると、自然な表情が撮れないので、それも難題だったりします。

私のとったハムスターの写真はボケボケか寝ぼけ眼です。こう・・火炎放射とか・・面白いポーズをきめてくれるといいのですが(笑)
面白いポーズといえば、ハムスターは仰向けに寝たりもするのですね。数ヶ月ぶりに噛まれました。仰向けにおなかを出して寝ていたので、てっきり今日から暑くなってきたせいで体調不良になって虫の息なのかと思い、手を出したらカプっと噛まれました。虫の息どころかピンピンしていました。寝ぼけ眼で周りの匂いをかいで、「ジッジ」と言いながらヒマワリの種をかじりまた寝ました。


名前
管理者
表題:

Re: ペット自慢になってきた


投稿日時:
「まぶほ」さんの引用:
肩に乗るなんてもう映画や小説の世界ですね。
小さい頃は、肩に乗る小動物やフードの中に住むリス(っぽい何か)に憬れていました。

無理に、ならさなくても、自分の意志で肩に乗るようになるんですよね。
けど、人間の髪の毛が体に当たるのがイヤなようで、ジッとしていないと落としそうなエサを食べているとき以外は、他の場所に移動しちゃうんですよね。


「まぶほ」さんの引用:
肩と膝のりジリスがうらやましいです。

最近は、私が昼寝をしていると、布団の中に入って来るので、一緒に寝ている時があります。何度追い出しても布団に入ってくるので、落ち着いて寝られないんですけどね。


「まぶほ」さんの引用:
穴が開いてからは・・こう・・そこから顔半分を出してご満悦です。でも見られているこっちは落ち着きません;

観察用の、のぞき穴でしょうか?
ハムスターやジリスなどの、地中に住む動物の巣箱の使い方を観察していると、入り口と出口を使い分ける個体もいますよね。だいたい、小さい穴を入り口に、大きい穴を出口に使うようですが。


「まぶほ」さんの引用:
環境には多少慣れたようですが、そのせいか観察モードに移行しました。

ロボロフスキーは、巣箱から鼻だけ出して飼い主のことを観察しているのですが、どのタイミングで逃げようかと、様子を見ているだけみたいですけどね。


「まぶほ」さんの引用:
振り返ればヤツがいる・・ホラーです。

振り返ったらモモンガが滑空中で、モモンガの爪が眼球に直撃したことはありますよ。
モモンガの方が、ビックリしてましたが。


「まぶほ」さんの引用:
話を聞く限りでは、ジリスの反応はむしろ多くの動物好きがうらやましがりそうです(笑)

犬みたいにわかりやすくはないですし、今まで飼った動物で手間が一番かかってますね。人間みたいに、学習したり大きくなってくれないので、毎日相手にするのは、根気がないとしんどいですよ。


「まぶほ」さんの引用:
じっと真正面から見詰められるのと、うちのモルモットのように物陰からストーカーのように見つめてくるのと・・どちらがいいのでしょう。

どっちにしても、目が合うと何らかの対処が必要なので、目が合わない方がいいですね。うちの犬なんて、私と目が合うと、犬小屋から出てきて、お座りしたまま震えてますからね。オヤツを与えるまで、犬小屋には戻らないし。


「まぶほ」さんの引用:
彼は最近、靴箱ごと移動する術を覚えたようで、やどかりのように靴箱を背負って行動しています。私の方に鼻面を向けてクイクイ動かしたりするようになったのですが・・余計な知恵もついたようです。何かを頭からかぶってストーキング行為をする古典的ギャグ表現を思いだいました。

それって、すごいですね。
モルモットサイズの着ぐるみを作ったら、着て歩くんじゃないですか?


「まぶほ」さんの引用:
モモンガは・・うぅん。さっきちょうど獣医学部の研究員とあったのですが、失念していました。今度調べてみます。

お願いします。


「まぶほ」さんの引用:
何かカジュアルオブザベーションからオレンジに反応すると見破るところがすごいです。私なら「オレンジの皮に反応してる・・甘いものがすきなんだ!」とか思ってしまいます(笑)

ニンジンが好きで、私がオレンジ色のTシャツを着ていると、異様に興奮したことがあるんですよ。
それから、部屋にニンジンを隠して持ってきたりして、反応を見ていると、ニオイではなく、目で反応していることがわかりました。ちなみに、ゴールデンハムスターもオレンジ色なので、ゴールデンを散歩させているとジーッと観察していることがありますね。


「まぶほ」さんの引用:
管理人さまはシートン・・いえ、むしろファーブルっぽいですね(笑)

昆虫の写真を撮るのが好きです!


「まぶほ」さんの引用:
ちなみに私の住んでいるところでよく見かけるのはこの写真の
http://www.squirrelsanctuary.org/sciurus_caronlinensis.htmです。
公共の場にあるゴミ箱を漁っているのを見ますね。

私のイメージでは、リスのいるところは、自然の多いところというイメージがあります。
自宅から車で15分くらい行ったところにある、森の中のお寺にリスがいるそうなのですが、それが野生のリスか、飼われていたリスなのかは、まだ未確認なので分かりませんね。


「まぶほ」さんの引用:
そろそろ蛍も飛ぶ時期なのですが、こうして考えると日本は本当に「本物」の自然が少ないんですね。都市部でもこうして自然と共生できている場所はあるのに何故なのでしょう。良いか悪いかは置いておいても考えてしまいます。

日本は独特の地形だし、自然も多いんだけど、人の住んでいるところは都会なので、見る目を持っていない人が多いんじゃないかと思いますね。
空き地や雑草の中にも、昆虫はいるし、住宅街にも渡り鳥はやってきますからね。


「まぶほ」さんの引用:
寝ぼけ眼で周りの匂いをかいで、「ジッジ」と言いながらヒマワリの種をかじりまた寝ました。

ゴールデンハムスターを寝たまま手ですくい上げると、アニメみたいなリアクションをするので楽しいですけどね。

フォーラムの評価機能を利用すると、必要な記事を見つけやすくなるなど、閲覧と管理に影響します。
そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。
名前
まぶほ
表題:

小動物の夏・・ですね


投稿日時:

こんにちは


「管理者」さんの引用:

「まぶほ」さんの引用:
穴が開いてからは・・こう・・そこから顔半分を出してご満悦です。でも見られているこっちは落ち着きません;
観察用の、のぞき穴でしょうか?
ハムスターやジリスなどの、地中に住む動物の巣箱の使い方を観察していると、入り口と出口を使い分ける個体もいますよね。だいたい、小さい穴を入り口に、大きい穴を出口に使うようですが。

顔をのべっと出した様子はムーミンみたいです。ご飯くれの鳴き声を発するようになりました。


「管理者」さんの引用:

「まぶほ」さんの引用:
振り返ればヤツがいる・・ホラーです。
振り返ったらモモンガが滑空中で、モモンガの爪が眼球に直撃したことはありますよ。
モモンガの方が、ビックリしてましたが。

うわぁ・・これは痛いですね。モルモットの爪も鋭くて来た当時はひっかかれた(もがいていてひっかいた)爪痕がみみずばれになりました。失明・・しなくてよかったですね。


「管理者」さんの引用:
「まぶほ」さんの引用:
話を聞く限りでは、ジリスの反応はむしろ多くの動物好きがうらやましがりそうです(笑)
犬みたいにわかりやすくはないですし、今まで飼った動物で手間が一番かかってますね。人間みたいに、学習したり大きくなってくれないので、毎日相手にするのは、根気がないとしんどいですよ。


手間のかかるこほど可愛い・・の精神がなければやっていられませんか(笑)


「管理者」さんの引用:
「まぶほ」さんの引用:
じっと真正面から見詰められるのと、うちのモルモットのように物陰からストーカーのように見つめてくるのと・・どちらがいいのでしょう。
どっちにしても、目が合うと何らかの対処が必要なので、目が合わない方がいいですね。うちの犬なんて、私と目が合うと、犬小屋から出てきて、お座りしたまま震えてますからね。オヤツを与えるまで、犬小屋には戻らないし。


犬も飼っていらっしゃったんですね。大好きです。可愛いですよね。
・・モルモットは昨日の夜から彫像のようにムーミン顔でじぃっとこっちを見ています。
目が「あいまくり」です。こっちが見ても逃げません。うちのおモルさま(仮名)は何を考えていらっしゃるのか。。


「管理者」さんの引用:
「まぶほ」さんの引用:
彼は最近、靴箱ごと移動する術を覚えたようで、やどかりのように靴箱を背負って行動しています。私の方に鼻面を向けてクイクイ動かしたりするようになったのですが・・余計な知恵もついたようです。何かを頭からかぶってストーキング行為をする古典的ギャグ表現を思いだいました。

それって、すごいですね。
モルモットサイズの着ぐるみを作ったら、着て歩くんじゃないですか?

そういえばモルモット服はオンラインでよく売っていますね。着ぐるみってシュールなアイデアだと思います。
実際にどうやって靴箱ごと移動しているのかは不明なのですが(現場を押さえていません・・笑)多分、鼻を穴の端にひっかけて押して歩いているのだと思います。


「管理者」さんの引用:
「まぶほ」さんの引用:
モモンガは・・うぅん。さっきちょうど獣医学部の研究員とあったのですが、失念していました。今度調べてみます。
お願いします。

はい(笑)週末に一緒に遊びにいくと思うので聞いてみます。専門はガンだったと思うけれど、学部が獣医学ならわからない質問の答えを調べる方法を熟知しているはずなので。
・・ハムスターのガンって多いのでしょうか?その人がいうには日本の獣医学のガンに対する研究はわりと進んでいるようです。でもあまり聞きませんね。


「管理者」さんの引用:
ニンジンが好きで、私がオレンジ色のTシャツを着ていると、異様に興奮したことがあるんですよ。
それから、部屋にニンジンを隠して持ってきたりして、反応を見ていると、ニオイではなく、目で反応していることがわかりました。ちなみに、ゴールデンハムスターもオレンジ色なので、ゴールデンを散歩させているとジーッと観察していることがありますね。

え?こわいですねっ(笑) 管理人さまのTシャツとゴールデンハムスターはまさかえさと認識・・され・・
うちの実家の犬は小動物を見ると・・よだれを垂らして「餌クレ!」の声を発します・・。
餌クレの声→お座り→伏せ→その後ありとあらゆる訓練結果を披露してくれます。
よだれを垂らして催促するのは生きた小動物を見たときのみです・・。
小動物はどれも例外なくぷるぷる震えます。
一度実際に野生の小動物をむしゃむしゃ食べていたので、本当に食べるために欲しいんでしょうね。


「管理者」さんの引用:
「まぶほ」さんの引用:
管理人さまはシートン・・いえ、むしろファーブルっぽいですね(笑)
昆虫の写真を撮るのが好きです!

えぇ・・そうなのですか?シートンだと確かに動物関連だけど研究者というイメージはファーブルのおじさま(笑)と比べて薄い気がしたので行動研究家として名高い方を選びました。虫は・・管理人さまの過去の書き込みを見る限り決して大好き!ではないようですが、でもそういえば・・ダニやワームの写真はよく撮れていました;ね。ダニの写真なんてこう・・すごかったです。



「管理者」さんの引用:
「まぶほ」さんの引用:
ちなみに私の住んでいるところでよく見かけるのはこの写真の
http://www.squirrelsanctuary.org/sciurus_caronlinensis.htmです。
公共の場にあるゴミ箱を漁っているのを見ますね。
私のイメージでは、リスのいるところは、自然の多いところというイメージがあります。
自宅から車で15分くらい行ったところにある、森の中のお寺にリスがいるそうなのですが、それが野生のリスか、飼われていたリスなのかは、まだ未確認なので分かりませんね。

道路脇の樹木スペースに生息しているようです。建物の周りの木陰でも見ます。
自然は多いのでしょうね。杉が植えられていないので嬉しいです(笑)


「管理者」さんの引用:

「まぶほ」さんの引用:
そろそろ蛍も飛ぶ時期なのですが、こうして考えると日本は本当に「本物」の自然が少ないんですね。都市部でもこうして自然と共生できている場所はあるのに何故なのでしょう。良いか悪いかは置いておいても考えてしまいます。
日本は独特の地形だし、自然も多いんだけど、人の住んでいるところは都会なので、見る目を持っていない人が多いんじゃないかと思いますね。
空き地や雑草の中にも、昆虫はいるし、住宅街にも渡り鳥はやってきますからね。

数年前の記録では日本の森林は年々その面積を増やしている・・という発表でしたね。今は知りませんが。
都市部を舞台にし自然を詠んだ俳句にも秀作が多いです。

私が書いた「「本物」の自然」とは、真の本物とは微妙に違っていても(よって「」)本物とほぼ同じ役割を果たすことのできる自然という意味です。省略しすぎですね(笑)

日本の都市部は姿かたちのいい木をずらっと並べて「自然を守った」という・・そんなイメージがあります。私が住んでいるところはもっとこう・・ぐちゃぐちゃです。確かに並木が生えていますが、その種類はぐちゃぐちゃ。どうやら地元の団体が一本一本調査して何らかの研究結果に基づき入れ替えたりなんだりしているようですが、よくわかりません。
森の一角をそのまま残したような並木(っぽい緑のスペース)がぼこぼこあります。
でも地肌は芝生に覆われているので人工のはずなんですね。芝刈りのおじさんも働いています。

日本は本来とても綺麗な・・北から南まったく違った顔を見せる美しい島国のはずなのですよね。自然ばかりがいいとは思いませんが・・特に夏場、灼熱したアスファルトの上を歩いていると「人間はいっそ地下で生活して地上は緑の楽園に」などとわけのわからない空想をしてしまいます(笑)・・しかしそういえば日本は地震国でもありました。


「管理者」さんの引用:
「まぶほ」さんの引用:
寝ぼけ眼で周りの匂いをかいで、「ジッジ」と言いながらヒマワリの種をかじりまた寝ました。
ゴールデンハムスターを寝たまま手ですくい上げると、アニメみたいなリアクションをするので楽しいですけどね。

アニメみたいな・・?とっとこハム太郎でしたっけ?名前と顔だけは知っているのですが。
いえ、違いますか。手足をジタバタかな?
・・ちょっと思いましたが・・ハム太郎よりこちらのサイトの絵の方が個人的に好みです。
ハムスター4コマがこの絵であったら人気コンテンツになると思います(笑)


説明
来たばかりの頃のモルモットの写真です。
ダウンロード回数
44回
ファイル形式
JPEG

名前
管理者
表題:

ハムスターの三大疾患


投稿日時:
「まぶほ」さんの引用:
「管理者」さんの引用:
振り返ったらモモンガが滑空中で、モモンガの爪が眼球に直撃したことはありますよ。
うわぁ・・これは痛いですね。モルモットの爪も鋭くて来た当時はひっかかれた(もがいていてひっかいた)爪痕がみみずばれになりました。失明・・しなくてよかったですね。

モモンガがビックリして顔を駆け上って行きましたが、痛いだけで大したケガもなく、人間の顔は頑丈だと思いました。


「まぶほ」さんの引用:
そういえばモルモット服はオンラインでよく売っていますね。着ぐるみってシュールなアイデアだと思います。

ヤドカリや、蓑虫じゃないですからね。


「まぶほ」さんの引用:
実際にどうやって靴箱ごと移動しているのかは不明なのですが(現場を押さえていません・・笑)多分、鼻を穴の端にひっかけて押して歩いているのだと思います。

多分そうだと思いますよ。
巣箱を移動させるのに、ゴールデンやロボロフスキーが時々やってますよ。


「まぶほ」さんの引用:
はい(笑)週末に一緒に遊びにいくと思うので聞いてみます。専門はガンだったと思うけれど、学部が獣医学ならわからない質問の答えを調べる方法を熟知しているはずなので。

素人じゃ方法が分かっても、その手段が少ないから辛いです。


「まぶほ」さんの引用:
・・ハムスターのガンって多いのでしょうか?その人がいうには日本の獣医学のガンに対する研究はわりと進んでいるようです。でもあまり聞きませんね。

ハムスターにガンは多いですよ。
人間でも自覚症状が現れるのに時間がかかるし、調べるのにもお金がかかるから、ガンに気づかない飼い主が多いんですよ。コラムに検死解剖の記事がありますが、他にも検死解剖や病理検査も何度かやってます。私が飼っているハムスターの死因はほとんどガンですし、検査は大学で行ってもらってるので、そういったデータもたまりやすいのかも。


「まぶほ」さんの引用:
え?こわいですねっ(笑) 管理人さまのTシャツとゴールデンハムスターはまさかえさと認識・・され・・

今週、NHKの動物番組でモモンガの特集をやってましたが、天敵のイタチがオレンジ色なんですよ。もしかしたら、その色が警戒色として見えるのかも。


「まぶほ」さんの引用:
小動物はどれも例外なくぷるぷる震えます。
一度実際に野生の小動物をむしゃむしゃ食べていたので、本当に食べるために欲しいんでしょうね。

弟が飼っていたヨークシャテリアはネズミを狩るための品種なのに、ハムスターを見たら逃げてましたね。


「まぶほ」さんの引用:
虫は・・管理人さまの過去の書き込みを見る限り決して大好き!ではないようですが、

昔、潰してしまったことがあるので、触るのが怖いだけで、生態とかは人間と違うし、品種が多いのに、案外情報が少ないので調べたり見たりするのが楽しいですね。


「まぶほ」さんの引用:
でもそういえば・・ダニやワームの写真はよく撮れていました;ね。ダニの写真なんてこう・・すごかったです。

今は、顕微鏡みたいなレンズも持っているので、もう少しマシには撮れそう。
けど、できれば家に出てきてほしくないです。


「まぶほ」さんの引用:
私が書いた「「本物」の自然」とは、真の本物とは微妙に違っていても(よって「」)本物とほぼ同じ役割を果たすことのできる自然という意味です。省略しすぎですね(笑)

下に書いたようなことですね。
チャールズ皇太子のハイグローブの庭園で、働きたいと思ったことがあります。


「まぶほ」さんの引用:
日本の都市部は姿かたちのいい木をずらっと並べて「自然を守った」という・・そんなイメージがあります。私が住んでいるところはもっとこう・・ぐちゃぐちゃです。確かに並木が生えていますが、その種類はぐちゃぐちゃ。どうやら地元の団体が一本一本調査して何らかの研究結果に基づき入れ替えたりなんだりしているようですが、よくわかりません。

庭に木を植えると助成金が出たりと、国もいろいろやってますが、植物に対しての外来種って認識が薄すぎるし、一見まばらに生えているように見える木も、一定のアルゴリズムによって効率よく生えているってことに気づいてほしいと思うことがあります。
下手に木を植えるくらいなら、雑草を刈らない方が、地球にとって良いんじゃないかと思いますね。


「まぶほ」さんの引用:
「人間はいっそ地下で生活して地上は緑の楽園に」などとわけのわからない空想をしてしまいます(笑)・・しかしそういえば日本は地震国でもありました。

アリの巣を完全にエミュレートできるのなら、そんな快適な生活も夢じゃないかもしれませんね。地下でハムスターを飼っていたら、勝手に家が増築されてしまいそうですが。


「まぶほ」さんの引用:
ハムスター4コマがこの絵であったら人気コンテンツになると思います(笑)

お気楽ユーザーのたまり場になると、管理が大変になるので、絵は減らして、もっと効率化を進めようと、いろいろ考えている最中です。
絵と音楽以外は何でも自分でするんだけど、それ故にやることが増えて大変です。

フォーラムの評価機能を利用すると、必要な記事を見つけやすくなるなど、閲覧と管理に影響します。
そのことで、他の飼い主のサポートができるだけでなく、より深く話し合えるきっかけになります。